<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><?xml-stylesheet href="http://www.blogger.com/styles/atom.css" type="text/css"?><feed xmlns='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' xmlns:gd='http://schemas.google.com/g/2005' xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610</id><updated>2011-11-28T08:51:05.857+09:00</updated><category term='レルトキが'/><title type='text'>占いの正しい歩き方と実例診断</title><subtitle type='html'>★四柱推命学が比類なき哲学であり、一糸乱れぬ数理で成りたっていることに着目し、コンピューターによるプログラム化にとりかかり、現在、このプログラムを活用して無料診断や有料診断を実施しています。
★実例診断も多数掲載していますので、四柱推命学を志す人はぜひ参考にしてください。</subtitle><link rel='http://schemas.google.com/g/2005#feed' type='application/atom+xml' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/feeds/posts/default'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default?max-results=100'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/'/><link rel='hub' href='http://pubsubhubbub.appspot.com/'/><link rel='next' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default?start-index=101&amp;max-results=100'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author><generator version='7.00' uri='http://www.blogger.com'>Blogger</generator><openSearch:totalResults>107</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>100</openSearch:itemsPerPage><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5939199067138328018</id><published>2011-03-23T06:09:00.002+09:00</published><updated>2011-03-23T06:15:55.959+09:00</updated><title type='text'>女性の幸せは、いつの時代もやはり結婚</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;◇今や、長寿化社会に突入し、その上、信用できない年金問題などを抱え、そして核家族化も確実に進展するなど、日本人の意識全体が大きな変革の時代を迎えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇過去の歴史を見ましても、文明が高度に発達しますと、人間というのは、怠惰になり、わずらわしい家事や面倒な育児をできるだけせず、自分の楽しみだけ追っかけるようになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇特に、女性のいちじるしい社会進出は、主婦としての家庭生活に対する自信を失わせることにつながり、ますます問題を難しくしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇しかし、将来のことを考えますと、老後の不安が声高に叫ばれ、高福祉、高負担といくら政府が打ち出しても、厚生年金や国民年金の資金不足、おまけに社会保険庁のずさんな書類管理などを目の当たりにしますと、老後の問題などは国任せにできず、自分たちで何とかしなければ、どうにもならないとうすうす感じ取っているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇このような時代に適切に対応し、また本来の人間としての幸せを手にするためにも、健全な家族構成を図るのが何よりも大切であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇それには、自分の一時の快楽や享楽を止め、少しでも早く結婚し、子どもも二人から三人程度育て、一生の幸福と一代の繁栄を真剣に考えてみてはどうでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇そのうえ、玉の輿に乗れば、あなたの現世の幸福は約束されたようなものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ただ、「土地、家、カネ」があって、そのうえ「いい男」というのはそうザラにいるものでないのは、みなさまもご存知だと思います。&lt;br /&gt;　そこで、あなたに、三拍子揃ったいい男を獲得するための方策を伝授しようと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それには、あなた自身も変わる必要があり、努力する必要がありますよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　何もせずに化粧を変えるだけで、玉の輿に乗れるほど、甘くはないですよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://tama1.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5939199067138328018?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5939199067138328018'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5939199067138328018'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/03/blog-post_23.html' title='女性の幸せは、いつの時代もやはり結婚'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1392726978282860481</id><published>2011-03-16T00:35:00.000+09:00</published><updated>2011-03-16T15:40:28.003+09:00</updated><title type='text'>決断は３回以内</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇現在、３０歳を越えて独身でおられる女性は、後悔の連続ではないでしょうか。&lt;br /&gt;　「あのとき、優しい彼がいたのに、お金持ちでなかったので別れてしまった」とか、「私にはもっといい男性に巡り会えるはずだ。私には美貌がある。」などと、現実の自分の立場を顧みず、自ら婚期を遅らせてしまった女性が、世間にはいくらでもいます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇また、ギャンブル好きのあなたならお分かりになると思いますが、「あの株をなぜあの時の高値で売り逃げなかったのか。」とか、あるいは、「パチンコでドル箱を１０箱積んでいたのに、全部台につぎ込んでも、後はフィーバーすることがなかった。」など、経験がおありではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇これら後の祭りというのは、すべて自分の果てしない欲望が原因となっております。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　運勢とか運命は、自分の果てしない欲望の積み重ねで、現在の自分の運勢が形作られているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇世の中には、「仏の顔も三度まで」とか、「三顧の礼を尽くす」とかいわれるように、何でも３回までが限度で、４回以上になりますと、もうどうしようもないと判断せざるを得ません。&lt;br /&gt;　浮気を許すのだって３回までが限度ですよ。３回以上浮気するような男は、一種の浮気の病気を持っているようなもので、もう誰も浮気を止めれる人はいませんよ。&lt;br /&gt;　見合いでも、３回で決まらない人は、あなたの条件を満足させるためには、１００回以上しなければならないと言われています。&lt;br /&gt;　　　&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇ここで、人間の欲望をどこかで歯止めをかけるためにも、自分の人生の法則の中に、「３回以内」で必ず決定する、という一項目を入れておくべきです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;・本当の恋愛は、３回以上しない。&lt;br /&gt;・浮気でも３回までは許すがそれでも直らないときは離婚を決断する。&lt;br /&gt;・ギャンブルでも、連続で３回続けて勝ったら、その時点でやめておく。&lt;br /&gt;・借金を申し込むのも３回まで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　このように、３回を原則にしていたら、欲張りすぎることはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ただ、「言うは易く、行うは難し」という言葉があるように、人間の欲望を抑制するというのは至難の業で、これができるぐらいなら、誰も欲のために貯金や財産を投げ出すことはないでしょう。&lt;br /&gt;　欲望は最初は小さくても、だんだんと大きくなっていく厄介なものなのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇たとえば最初は「あの人が私に気づいてくれるだけでいい」と思ても、次には「笑いかけて欲しい」「言葉を交わしたい」「デーとしたい」「愛されたい」「結婚したい」ととめどもなく日を追うごとに欲望は強まっていくのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇男なら、キスを求めたらペッティング、その次はセックスと急速に欲望が広がり、女性であれば愛する男に対して、絶対ほかの女に目を向けさせない、２４時間自分のものにしたいという、強力な嫉妬心を含めた愛情で男をがんじがらめにしようとします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;いずれにしても、このような過大な欲望が、お金を失うことになったり、愛情を失って彼氏と別れたり離婚してしまうことになるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　とはいえ、このような失敗は誰にでも起こりえますので、これらの失敗は自分の運勢を高めるための材料にしていただき、決断は３回までを実践してみてはいかがでしょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1392726978282860481?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1392726978282860481'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1392726978282860481'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/03/blog-post_16.html' title='決断は３回以内'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3188753523529294171</id><published>2011-03-04T00:07:00.000+09:00</published><updated>2011-03-04T13:09:14.259+09:00</updated><title type='text'>夫婦縁について</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇この世の中には夫婦の関係ほど、不思議で微妙なものはありません。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇結婚は一つ屋根の下で他人同士の男女が一緒に暮らすことになるわけですから、宿世の縁としか言いようがありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇人間は感情の動物であり、誰にでも好き嫌いの思いはありますが、好きな人と結婚できる人、さほどでもないのに、結果的に結婚してしまう人、これ、ともに宿世の縁であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇しかし、好き者同士がいっしょになったのに、結婚はいつしか破れ、嫌いな相手といっしょになって夫婦げんかも絶えないのに、一生縁が続いたという夫婦は枚挙にいとまがなく、縁とはまことに摩訶不思議なものであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇良かれ悪しかれ、一本の赤い人で結ばれること自体、ただごとではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇このただごどでないことを十分理解された上で、より夫婦の絆（きずな）を深めるところに人間の価値はあるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇それなのに一時の感情のおもむくまま、せっかくの生活の土台を根本から崩すのは、これほどやりきれないことはありません。&lt;br /&gt;　無理に別れ、互いの胸に、生涯癒しきれないキズを与え、悪くすると、来世にもつながりかねない恨みを抱きながらの、その後の生活は、よほどの幸運に恵まれた人でない限り、ウマクいくことは少ないと言えましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇近頃の風潮は、離婚が当たり前のようになっていますが、夫婦生活はお互いの精神を高めるための道場でありますので、夫婦げんかもあり、愛し合うこともあり、労り合うこともあって、そのなかで、夫婦としてのあり方を学んでいくものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇そして、最後に、夫婦道を極め、死ぬ間際に夫婦としての免許皆伝が天から与えられるものです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3188753523529294171?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3188753523529294171'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3188753523529294171'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/03/blog-post.html' title='夫婦縁について'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4711317983496671881</id><published>2011-02-27T17:21:00.001+09:00</published><updated>2011-02-27T17:25:13.016+09:00</updated><title type='text'>このブログの目的について</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;★ 孔子の思想は、漢字文化圏では儒教の教えとして、いまだに根強く倫理思想として根付いていますが、これもひとえに、「怪・力・乱・神を語らず」と言われるように、わけの分からない怪異な現象、各種の霊力や霊感作用、あるいは変な宗教や神様のたぐいを語らなかったことが何よりの大きな功績ではなかったかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 要は、誰にでも通用するし、いつの時代にも通用するように常識で処世する方針を貫いたからではないかと考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ この占いブログは、この素晴らしい孔子の教えのように、常識に根ざして、どのようにしてこの世を渡れば良いかを、先人の知恵と正しい四柱推命学を頼りに対策を考えていきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 古歌に&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;世の中を&lt;br /&gt;　　安々（やすやす）渡れ　古人（ふるひと）の&lt;br /&gt;　　　聖（ひじり）の文を　道のしるべに&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　　　というのがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 人は昔から、&lt;br /&gt;① 行き違いや思惑違いが多い。&lt;br /&gt;② 人生は闇ばかりであり、落ち着く暇がない。&lt;br /&gt;③ 人のために尽くして、報われることが少なく、逆に裏目に出ることが多い。&lt;br /&gt;④ 悪い奴ほどのさばっている。&lt;br /&gt;⑤ 一生懸命頑張っているのに、いつまで経っても芽が出ない。&lt;br /&gt;⑥ 女性ですと、男性に精一杯尽くすのに、いつも裏切られてしまう。&lt;br /&gt;などして、あまりにも悲哀をかこつことが多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 昔の聖人は、何年も何十年もあらゆる方法を講じても、運勢はいかんともし難いということを悟り、ひとつの古歌としてさまざまな教訓をわれわれに残されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ われわれは、そういう過去に幾多の辛酸をなめ、そういうほろ苦い人生の中から、ひとつの生き方を生み出した聖人の知恵を今こそ大切にするべきではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;★ この占いブログでは、そういう過去の聖人が残してくれた占いの神髄や古歌の意味を尋ねながら、みなさまの開運の参考にしていただければ、この上ない喜びであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;古歌による人生指針⇒&lt;a href="http://koka.s147.coreserver.jp/"&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4711317983496671881?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4711317983496671881'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4711317983496671881'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/02/blog-post_27.html' title='このブログの目的について'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3397077882510972690</id><published>2011-02-22T00:36:00.001+09:00</published><updated>2011-02-22T10:54:01.071+09:00</updated><title type='text'>小向美奈子容疑者　国外逃亡</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;◇また覚せい剤…小向美奈子容疑者　国外逃亡か？　覚せい剤を購入したとして、警視庁組織犯罪対策５課は覚せい剤取締法違反（譲り受け）の疑いで、タレントでストリッパーの小向美奈子容疑者（２５）の逮捕状を取ったことが８日、捜査関係者への取材で分かった。小向容疑者は０９年２月に同法違反（使用）罪で有罪判決を受けており、執行猶予中だった。現在は海外にいるとみられ、同課が行方を捜査している。(スポニチアネックス)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;1985年5月27日&lt;br /&gt;生年　乙丑己　印綬　傷官　養&lt;br /&gt;生月　辛巳丙　正財　比肩　建禄&lt;br /&gt;生日　丙寅甲　――　偏印　長生&lt;br /&gt;空亡　戌亥&lt;br /&gt;寅巳の三刑&lt;br /&gt;大運　２４歳～３３歳　甲申　偏印運&lt;br /&gt;平成２２年　２６歳　庚寅　偏財運&lt;br /&gt;平成２３年　２７歳　辛卯　正財運&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【本質診断】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇女性としては日干が相当強いため、だいたいは相当な自信家で自我強く、周囲と対立し不和をかもす公算が高く、多くは女性上位で、なかには、独身を貫く人もいます。&lt;br /&gt;◇好悪の念が強く、協調性が薄く、人に命令されたり束縛されることを嫌い、頑固に自分の主義主張を通し、人と衝突するようにもなりやすいです。&lt;br /&gt;◇なお、外見的には、月上正財の影響で、温厚、誠実、まじめで立ち居振いにもしぜん華やかさがあり、人好きのする人ですが、根は頑固ですので、親密な関係を継続するのは困難であります。　　　&lt;br /&gt;◇また、日支偏印は月支比肩を生じ、気随気ままで、気まぐれなところがある上に、自我が強く負けず嫌いで頑固さも生じます。&lt;br /&gt;※ 日支と月支が冲または刑しているため、粗雑、せっかちで、焦り、迷いや精神不安があり、良い時と悪い時の気分の振幅の差が大きいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【大運】&lt;br /&gt;大運（甲 申） 偏印運&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇大運と月支が刑となるため、精神の多迷・動揺が多、病気の発生など健康の不調に留意が必要です。また家庭内の不和及び時には生・死別などの件が考えられ、このうち、いずれかを見る可能性が高い運期であります。　&lt;br /&gt;◇とくに社会生活上では、事業多端不利、事業中途挫折、事業の変更などが考えられ、勤務者においても同様です。なお月支は格に影響を及ぼすため、すべて社会生活に不利不如意が生じやすいです。&lt;br /&gt;◇大運と日支が冲しますため、精神不安定、時にはノイローゼなどの精神疾患、健康面に不調をきたし、とくに内臓関係に異常をきたすことがあります。また家庭内に不安動揺をきたし、特に配偶者との間で口舌が多いなど、万事、不和、不如意を意味する運となりやすいです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;【平成２２年の歳運】&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;大運（甲 申） 偏印運&lt;br /&gt;歳運（庚 寅） 偏財運&lt;br /&gt;◇移動は、歳運地支と命式の地支が冲または刑する時に起こりやすいですが、このような年はすぐ他に移転する事情が発生しやすいので、会合の年にするのが良いです。&lt;br /&gt;◇歳運、大運、命式に冲が重なるため、業務上や家庭上、健康上に厄介ごとが起きやすいので、こういう時期はことを新たに始めず、静観するのが最良の策です。&lt;br /&gt;◇歳運と大運が天戦地冲になるため、身内、親、兄弟､同業者などの病気、事故、不和、離別などが起きやすく、だいたい他人の影響によって、損失を被ったり被害を受けやすい年であります。&lt;br /&gt;◇基本的には、家庭不和、健康不安、精神不安、対人関係の悪化、環境の変化変動が起きやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【総合診断】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇命式の中にすでに月日に寅巳の三刑があって破格しているうえに、大運で日支と寅申が七冲、さらに月支とは巳申の刑になっており、ここに悪運極まったというしかないでしょう。&lt;br /&gt;◇その上、歳運の寅が大運の申と七冲までしています。&lt;br /&gt;◇こういう年には、周囲の環境を変えたくなる気運が高まるため、海外へ逃亡したのではないかと考えられます。おそらく、精神的にも安定した状況ではなく、健康不安や精神不安を抱えて、苦しんでいるのではないでしょうか。 &lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3397077882510972690?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3397077882510972690'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3397077882510972690'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/02/blog-post.html' title='小向美奈子容疑者　国外逃亡'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4466413009060500229</id><published>2011-01-26T03:30:00.000+09:00</published><updated>2011-01-26T09:59:40.016+09:00</updated><title type='text'>沢尻エリカの奇怪な発言</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇女優の沢尻エリカ（２４）が夫でクリエーターの高城剛氏（４６）と「離婚の意思合意をした」と明かして一夜明けた２０１１年１月２４日、沢尻の母リラさんが早期決着を望んだ。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇都内の自宅でインターホン越しに取材陣に応対。沢尻が「離婚合意」としたのに対し、高城氏が一部報道に「寝耳に水」と話していることについて「早くはっきりしてほしい」と話した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇２３日の沢尻の報告内容については「私は関係ないからコメントできません。また（沢尻が）会見するから…」と言葉少なだった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;　この二人の関係は、どんな関係なのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;沢尻エリカさん&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;西暦１９８６年４月８日生&lt;br /&gt;生年　丙寅戊　偏財　偏官　病&lt;br /&gt;生月　壬辰乙　比肩　傷官　墓&lt;br /&gt;生日　壬午丙　　　　偏財　胎&lt;br /&gt;※申酉空亡で命式になし&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;高城剛さん&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　&lt;br /&gt;西暦１９６４年８月１８日生&lt;br /&gt;生年　甲辰癸　正官　偏財　衰　空亡&lt;br /&gt;生月　壬申壬　正財　正財　沐浴&lt;br /&gt;生日　己亥甲　　　　正官　胎&lt;br /&gt;※辰巳空亡で年支空亡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【本質の検証】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;≪沢尻エリカさんの性格≫&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◆見た目はアッサリしていますが、勝気でプライドは高く競争意識は強いです。&lt;br /&gt;◆自意識が過剰なうえに、神経も敏感で感受性が強く、目上に対する反発心も強まっています。&lt;br /&gt;◆男性運は、やや理屈ばって小言が多いため、やや縁が遠くなりがちです。&lt;br /&gt;◆積極的な活動家が多く、そのうえ多才多趣味で交際上手な一面もありはしますが、本質的には、内向型で周囲の束縛を嫌うため、人との協調性に努める必要があります｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;(結婚生活)&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　沢尻さんは彼に対する内助の気持ちを持ちながら、彼がそれに報いてくれないような状態を呈しており、家庭生活ではハツラツとした気分になれず、内向的で消極的になりやすい傾向があります。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;≪高城剛さんの性格≫&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◆要領や段取りの良さはあるのに、いい方向に回転しないばあいがあります｡&lt;br /&gt;◆モノやオカネに対する執着は強く、必要以上の見栄を張ることがあります。&lt;br /&gt;◆性格的には非常に気まじめで、面白みのある人ではなく、何事も理屈っぽくなって、淡白さがなくねちっこく、しつっこいタイプであります。&lt;br /&gt;◆おカネも必要以上に細かく管理しようとする気持ちが強いため、ひょっとしたら、沢尻さんの財布も握ろうとして、夫婦間に問題が生じてきたのかもしれませんね。&lt;br /&gt;◆身弱で正財に頼らざるを得ない命式は、養子向きか女性のヒモになるようなことも考えられないことはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【異性縁の検証】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;≪沢尻エリカさんの異性縁≫&lt;br /&gt;☆傷官格で月上には比肩がありますので、非常に突っ張ったところがあって異性に対する優しさとか、ちょっとした気配りなどができない人ですね。&lt;br /&gt;☆日支の偏財は傷官から気を漏らして良い働きをしているようですが、なにぶ身弱のため、突っ張った中にもややソフトさはあるものの、命式に良い働きをしていないので、夫から迷惑をかけられたり、あるいは、自分から迷惑をかけるような事情が生じやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;≪高城剛さんの異性縁≫&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;☆月柱に正財が透干しているため、この人の考え方の中心になるのは、常に女性とおカネのことであります。&lt;br /&gt;☆とくに結婚生活では、沢尻さんのことを誰よりも大切に思い、沢尻さんが再起できるよう頑張ってこられたのではないかと推測できますが、日支の正官が悪さをしたようですね。&lt;br /&gt;☆日支の正官は配偶者の因子であって、正財から正官を生じて一見財官双備格で良いように見えましても、これだけ身弱であれば、その正官が仇になって自分の身を責める材料にしかなりません。&lt;br /&gt;☆ちょうど、現在の状況のように、この人は妻である沢尻さんのことを一生懸命気遣いながら、反対に沢尻さんからは不本意な仕打ちを受けるというような状態でしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【今後の総括】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;★お二人とも、命式そのものは悪くはないのですが、二人とも身弱であるのが残念です。&lt;br /&gt;★日支の配偶者の因子は、身旺であれば、お二人とも相当良い働きとなり、夫婦ともに助け合って鴛鴦の契りを結べたのが、身弱であるがために忌神になってしまって、お互いに傷つけあう関係になってしまったようです。 &lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4466413009060500229?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4466413009060500229'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4466413009060500229'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/01/blog-post_26.html' title='沢尻エリカの奇怪な発言'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2951767845085044169</id><published>2011-01-25T05:28:00.001+09:00</published><updated>2011-01-25T10:33:17.071+09:00</updated><title type='text'>オカネと名誉は努力しだいか</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇皆さんは努力次第だ思われているかもしれませんが、努力による獲得はしれたものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇皆さんの周りにいる人をよくご覧になってください。あの人は大して努力もしないのに上司に可愛がられてトントン拍子で出世街道を歩む人。&lt;br /&gt;　あるいは、大した実力も能力もないのに、親が金持ちというだけでリッチに生活している人。&lt;br /&gt;　あるいは、事業を始めたら運も手伝って押しも押されもしない大企業にのし上がった人。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇これらの事実は、決して努力だけで獲得できるものではなく、その人自身の本質にお金とか名誉が生まれながに備わっている結果、獲得できたものですよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇このことを四柱推命学では、「財官(お金と名誉)が身に従っている」と言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇したがって、財官が身に従わない人は、いくらお金や名誉を追っかけても、お金や名誉のほうが猛スピードで逃げていきますが、財官が身に従う人は、お金や名誉はいらないから静かな生活をさせてくれと、時速百キロのスピードで逃げても、お金や名誉のほうが時速２百キロのスピードで追っかけてきて、どうぞお金と名誉を受け取って下さいと、相手のほうが頼み込む始末です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇なぜ、人によって、こうも違うのかと言えば、過去に徳を積んできたかどうかが大きな分かれ道になっているからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;☆ 白隠禅師は次のように言っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;・今生(こんじょう)富貴になる人は、前世に蒔いた種による&lt;br /&gt;・利口で富貴になるならば、鈍なる者は、みな貧か。&lt;br /&gt;・利口で貧乏するを見よ。&lt;br /&gt;・この世は前世の種しだい&lt;br /&gt;・来世はこの世の種しだい&lt;br /&gt;・種を惜しんで蒔かずして、家の栄えたためしなし&lt;br /&gt;・良い種選んで蒔きたまえ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細は⇒&lt;a href="http://xn--ols92r3tc89ay98ezcs.jp/SEIKO13.htm#OKANE"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2951767845085044169?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2951767845085044169'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2951767845085044169'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/01/blog-post_25.html' title='オカネと名誉は努力しだいか'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2968324655090674485</id><published>2011-01-10T19:15:00.002+09:00</published><updated>2011-01-10T19:18:48.063+09:00</updated><title type='text'>Ｂ型人間の恋愛の方向性はこれだぁ！</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇男女とも、情熱的で思い詰めると、仕事中でも相手のことだけしか考えなくなり、お互いに楽しい時を過ごせるようにムードや会話を大切にします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇ただ、情熱的なだけに、喧嘩でもして相手をイヤだと思ったら、冷めるのも早く、飽きっぽいところがありますので、ちょっとした思惑違いや行き違いが別れの原因になりやすいです。&lt;br /&gt;　短気は損気です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【Ｂ型人間のセックスの傾向はこれだぁ！ 】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【Ｂ型男性】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;★Ｂ型男性は、情熱的で燃えやすいタイプですので、セックスに関しても研究熱心であの手この手のテクニックを駆使し、あなたをセックスの虜にするぐらい夢中にさせてくれるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★状況によっては、場所や時を選ばず、思い立ったら吉日ということで、あなたのからだを求めてくるかもしれませんが、あなたが彼を追っかけるようになりますと、逆に彼の心は冷めて身を引くことも早いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【Ｂ型女性】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★Ｂ型女性は開放的で淡泊なため、好きだと想った人には、その日でもベッドインが可能です。&lt;br /&gt;　もともと執着心が薄いので、セックスに強くこだわるわけでなく、燃えたら燃えたで良いし、燃えなかってもそれはそれで良いぐらいにしか考えていません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★本質的には、気随気ままで気まぐれですから、確かに気分が乗ればすぐにでもセックスしますが、気が向かないときは、頑なに拒むところもあり、男性にとってはやや扱いにくいＢ型女性でもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細は⇒&lt;a href="http://2ketueki.xrea.jp/B-5.html"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2968324655090674485?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2968324655090674485'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2968324655090674485'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/01/blog-post_8307.html' title='Ｂ型人間の恋愛の方向性はこれだぁ！'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-998931554463595842</id><published>2011-01-10T19:11:00.002+09:00</published><updated>2011-01-10T19:14:55.661+09:00</updated><title type='text'>Ｂ型人間のお金の取り扱い方はこれだぁ！</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇頭の回転が速く、いろいろとアイディアや新しい企画が次々と浮かび、それをお金儲けに利用する人もいますが、だいたいは趣味が多彩で、そちらの方面にお金を使ってしまうことが多いようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇人間関係や人との付き合いは、どちらかといえば苦手な人が多いので、できれば趣味にお金をかけるだけでなく、人との交際にもお金を使うようにすれば、もともと人気者になる要素は強いので、あなたの才能や素質を認めてくれる人も出てくるかもしれませんよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;(金運アップ)&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★生まれついてのアイディアマンであり、インスピレーションの発達した人であり、新商品の開発とか、人が思いも及ばないような方法で、一攫千金を得るようなこともあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★才能を生かした自由業での成功が期待できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細は⇒&lt;a href="http://2ketueki.xrea.jp/B-4.html"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-998931554463595842?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/998931554463595842'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/998931554463595842'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/01/blog-post_10.html' title='Ｂ型人間のお金の取り扱い方はこれだぁ！'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8076203663111678250</id><published>2011-01-01T09:42:00.003+09:00</published><updated>2011-01-01T13:45:27.945+09:00</updated><title type='text'>浜崎あゆみが電撃結婚！</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　浜崎あゆみが電撃結婚！ オーストリア人俳優と交際4ヶ月&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　歌手の浜崎あゆみ（32）が、自身のミュージックビデオ最新3部作に“夫役”で出演したオーストリア出身の俳優マニュエル・シュワルツ（30）と近く結婚することが2011年1月1日、わかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　1日未明にツイッターで「あけましておめでとうございます。旦那はんが、本年より、リアル旦那になりまする」と結婚を報告し、所属事務所も「本人が発表したことが全てです」と認めた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　今後の活動予定は未定ですが、引退はせず妊娠もしていないということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　出会いは昨年8月。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　米ロサンゼルスで最新アルバム『Love songs』（昨年12月22日発売）の収録曲「Virgin Road」のミュージックビデオ（MV）を撮影した際に知り合い、10月にその続編となる同収録曲「Love song」「Last angel」のMV撮影で再会。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　その間の2ヶ月間は電話やメールで頻繁にやりとりするなどして密かに愛を育んでおられたようです。(オリコンから引用)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;★ ただ、結婚相手の生年月日が分からないのが残念ですが、このお二人が、安定した結婚生活を送れるのかどうかを、浜崎さんの命式から検証してみましょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;浜崎あゆみさん　西暦１９７８年１０月２日生　&lt;br /&gt;　　生年　戊午丁　傷官　比肩　建禄&lt;br /&gt;　　生月　辛酉辛　偏財　偏財　長生&lt;br /&gt;　　生日　丁酉辛　－－　偏財　長生&lt;br /&gt;　　　※　月支の酉と日支の酉が自刑し、破格の命&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細な診断⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/HAMAZAKI.html"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;strong&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8076203663111678250?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8076203663111678250'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8076203663111678250'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2011/01/blog-post.html' title='浜崎あゆみが電撃結婚！'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5304336506681403284</id><published>2010-12-28T05:27:00.004+09:00</published><updated>2010-12-28T05:34:27.315+09:00</updated><title type='text'>Ｂ型人間の会社や組織で見せる表の顔はこれだぁ！</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇ 頭が切れて直感や感覚がすぐれていますので、職場では、ちょっと変わっているけれど仕事はできるなあと思われています。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 大体、組織にはなじめにくい人ですが、組織の中では、発想がユニークで仕事でも人の思いつかないような考えをいろいろと提案しているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ この人は仕事に夢中になると、次々と新しいアイディアとか企画が脳裏に思い浮かぶので、今日言っていたことも、明日になれば全く反対のことを提案する場合が往々にあり、同僚や部下は面食らうかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ この人にとっては、気が変わったというよりも、良いアイディアが浮かんだからそちらを優先しただけという発想です。&lt;br /&gt;　悪くいえば、気随気ままと思われる面があるので、この人の考えを理解できないような上司にめぐり合えば、冷や飯を食うこともあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇ 社交的とまではいえませんが、もし職場で趣味や考え方を理解しあえる相手がいれば、トコトン深い付き合いになることもあります。&lt;br /&gt;　自分の得意な分野で、よき理解者を見つける、職場では孤立しないよう留意してください。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;血液型診断⇒&lt;a href="http://2ketueki.xrea.jp/index.htm"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt; &lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5304336506681403284?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5304336506681403284'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5304336506681403284'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/12/blog-post_2256.html' title='Ｂ型人間の会社や組織で見せる表の顔はこれだぁ！'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2690963674115253914</id><published>2010-12-24T00:03:00.001+09:00</published><updated>2010-12-25T07:55:57.304+09:00</updated><title type='text'>Ｂ型人間の能力の方向性はこれだぁ！</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇ 変化の多い職場とか、人気稼業的な方面に適性があり、頭の回転が速く要領が良いので、大衆的な仕事に向いています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 朝の８時半から夕方の５時半ぐらいまでの勤務時間が決められている会社で、そこで規則正しく働くようなサラリーマンには向いていません。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 遊びと仕事のけじめがないため、遊びが仕事であり、仕事が遊びになるような職種じゃないと窮屈で仕方がないと思っている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 何の就業規則もなく、不規則な時間帯の仕事なら、猛烈にファイトを燃やす、偉業を達成することもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 一般的なサラリーマンでも、常識にとらわれず直感を必要とするような分野なら、成功も期待できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だいたいは、次のような分野の仕事に就けば、Ｂ型の本領発揮が期待できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 医者、カメラマン、芸術家、芸能人、作家、評論家など自由業全般&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ ファッション業界、コンピューター関係、情報産業、デザイナー、プログラマーなどカタカナ産業と呼ばれる分野&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 水商売など接客業&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;血液型診断⇒&lt;a href="http://ketueki.xrea.jp/"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;こちら&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2690963674115253914?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2690963674115253914'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2690963674115253914'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/12/blog-post_24.html' title='Ｂ型人間の能力の方向性はこれだぁ！'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5448617858642464795</id><published>2010-12-22T00:30:00.001+09:00</published><updated>2010-12-25T07:55:16.403+09:00</updated><title type='text'>B型人間の本質は、これだぁ！</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;　&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;Ｂ型に関して興味のある人は多いと思いますが、なんといっても、その行動原理を知っていれば、Ｂ型人間の扱いは簡単ですよ。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　その本質は、ストレートに言って、気随、気ままで、気が変わりやすいことと、過去の伝統や習慣にこだわらず、自分の生き方や考え方に強いこだわりを持つ変人です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;Ｂ型の本質を羅列すると、次のようなことになるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　気随気ままで、やや偏屈、頑固で自己過信のきらいはありますが、独創性や計画性に優れ、モノの見方が一風変わっていて、アイディア力があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　外向性人間でユニーク性を発揮しますが、敏感、飽き性で変化を好むことと、投げやりで野放図なところもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　はぐれ鳥で、孤独を好み、体制に批判的で独自性が強いです。一人でいるのを好みます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　何でも深く考えず、カンで動き、要領が良いですが、熱しやすく冷めやすく、気迷いが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　執着と諦めが同居し、中途半端でずるいところがあり、何でも乱雑で中途で終わり、永続性にかけやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　妙な能力を発揮することと、放縦でチャッカリ屋でもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　金儲けには、へんな自己流で取り組み、妙な力を発揮する人がいますが、自分が得して相手が損することが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ファッションなど流行モノでは新しいものを好み、また、気心が多く、あれもこれもと手を出し、目立ちたがりますが、防衛本能は強いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　さっぱりなんでも割り切って行動し、とらえどころのない印象を与えることがあります｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　本人は意識していなくても、自己PRするところがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　口に出すわりに、我慢強くないか、自分勝手です｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　過去をなつかしむ心が強いことと、無常感に支配されやすく、現実から逃避しやすい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　気随気ままで、友達になるのも早いですが、去るのも早いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　要領がよく、人当たりは柔らかいですが、思考力や探求方法が一風変わっている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　野放図でカンで動き、予知能力があって敏感で、要領はよいですが、なげやりです。 社会への適応性は劣ります。&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;血液型診断⇒&lt;a href="http://ketueki.xrea.jp/"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;こちら&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5448617858642464795?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5448617858642464795'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5448617858642464795'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/12/b.html' title='B型人間の本質は、これだぁ！'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5810213853005249379</id><published>2010-12-21T00:28:00.000+09:00</published><updated>2010-12-21T14:40:38.249+09:00</updated><title type='text'>血液型に対する一考察</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇ 血液型と性格との間に特殊な関連を設定した統計的な検証 も行われてはいますが、そのような関連を裏付けるような統計データは得られていないのが現状です。&lt;br /&gt;　ただ、科学的な根拠が存在しないとはいえその理論的根拠は十分あるものと私自身は考えています。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 人間の肉体は、髪の毛一本から、血液にいたるまで、私たちの心の思いが、具体的な物質となって肉体に顕われたものであり、心と肉体とは別に存在するのではなく、心と肉体は表裏一体の関係にあります。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;◇ 人間が怒ったときには、顔は鬼のようになり、笑えば、恵比寿さんのような顔になりますが、それは顔だけがそのようになるのではなく、肉体の隅々まで、心の思った通りに顕われているものです。&lt;br /&gt;　ただ、現代医学では、それを立証することができる程度まで進歩していないのが原因であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇ 人相学や手相が成り立つのも、心にいつも秘めている思いが、自然に人相や手相にでてしまうように、当然血液型にもその結果は顕われているものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇ 血液型は、あなた自身の思いや考えかたによって、生まれて以後、変わる性質のものではありませんが、「三つ子の魂百まで」と言われるように、われわれは生まれたときには、全くの白紙の状態で生まれているのではなく、既に何回も生まれ変わり過去の因果を背負って、この世に誕生したものでありますので、この過去の因果が血液の状態として顕われていると考えてもおかしくはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇ もちろん、Ａ、Ｂ、Ｏ、ＡＢの４種類の血液型だけで崇高な人間 の本質を全て言い当てることなど、とてもできませんが、少なくとも、性格や愛情、あるいはセックスの傾向程度は、少しはあなたの本質に迫ることができるのではないかと考えます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ さらに人間は宇宙の落とし子であるとも言われていますが、人間の体型をよく見ますと「頭」は球体で丸く天球(宇宙)を表わし「天」を象徴し手足は東西南北にむかって四方に散じており、「地」を象徴しております。 &lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇ そして、人間の姿は「地」の上に「天」を戴いた形となっておりまさしく、人間は天地を象徴し、宇宙を象徴しています。&lt;br /&gt;　このように天地を象徴している人間の体型(肉体)は、宇宙の理念(人間の心)を表わしているということを前提にすれば、人相学や手相、あるいは血液型による性格分析なども、当然、人間の心を反映していますので、何ら迷信視すべきものではなく、研究の余地は十分あるものと考えています。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;血液型診断⇒&lt;a href="http://ketueki.xrea.jp/"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;こちら&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5810213853005249379?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5810213853005249379'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5810213853005249379'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/12/blog-post_21.html' title='血液型に対する一考察'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5850893187182585493</id><published>2010-12-08T11:00:00.002+09:00</published><updated>2010-12-12T10:59:04.540+09:00</updated><title type='text'>「エ」 の 言 霊</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　たとえば、「エ」というのは、これは「切り分ける」という言葉のハタラキがあります。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　木の枝（えだ）などの「エダ」の「エ」ですね。&lt;br /&gt;　大きいものから切り分けられたのが「エ」であります。&lt;br /&gt;　切るハタラキの言霊（ことだま）で、また、「江（エ）」という字なども、これは広く広大な海を「入江（いりえ）」といって、小さく切り分けられた海というような意味があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　それからまた、いろいろ沢山ある中から「選（えら）ぶ」のも、「エ」の言霊（ことだま）がついています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　「選ぶ」のは、沢山ある中から「切り分ける」から、そういう響きを持った言葉が使われているわけです。&lt;br /&gt;　　　&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　テレビの時代劇などを見ていますと、お互いに相手を斬り合うときなどにも、「エイ・・・」と言って斬り合っていますが、この「エ」という言霊も、お前の肉体を切り分けるという意味の「エ」であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　このように、ある言葉の発音には、深い意味がありますので、命名の時にも、不吉な言葉とか嫌な発音は使用しないよう留意してください。&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5850893187182585493?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5850893187182585493'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5850893187182585493'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/12/blog-post_08.html' title='「エ」 の 言 霊'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-474500278433529089</id><published>2010-12-04T06:31:00.001+09:00</published><updated>2010-12-04T06:33:08.275+09:00</updated><title type='text'>「ウ」の音霊についての考察</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;「ウ」の音霊について&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;☆ 「う」という声、あるいは響きというものは、口をまったく開かなくてもしぜんに出るところの内に含む声であり、これはエネルギーを内にためてそこから何かを生み出そうとする、あるいは外に現われようとする声で、「陰」の声であり、女性の働きでもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;☆ すべての生命は海(うみ)から誕生したと言われるように、この海(うみ)の「う」も何かを生み出す言霊(ことだま)であり、また、怪我をしたところが膿めば、そこから膿(うみ)が出ますが､やはりこの膿(うみ)の「う」も同じ語源であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;☆ わたしたちがトイレに行って「ウーム」と力む声であり、女性がお産の時に、エネルギーを内にためて赤ん坊を生もうとする瞬間の「ウーム」といきむ声でもあります。&lt;br /&gt;　そして「いきみ」が頂点に達して「オギァ－」と赤ちゃんが生まれたら、「アー、やれやれ」となって「あ－」の声になります。&lt;br /&gt;　これが「陰極きわまって陽転する」ともいい、「あ」の声は陽の働きであります｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆ 人間は気合いを入れるときは、「あ」の声ではエネルギーは充填できません。&lt;br /&gt;　気合いを入れるときはかならず「ウー」という声なき声でエネルギーを腹にためていると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※　英語で女性のことを「ウーマン」と言いますが、これは「ウーの人」ということかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;このように、すべての言葉、あるいは発音には、すべて言霊なり音霊がありますので、私たちが人と話す場合にも､できるだけ綺麗な言葉を使わなければ､知らず知らずのうちに悪い運勢を引き寄せますので気をつけましょう｡&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-474500278433529089?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/474500278433529089'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/474500278433529089'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/12/blog-post.html' title='「ウ」の音霊についての考察'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-640471454150429539</id><published>2010-11-30T05:50:00.002+09:00</published><updated>2010-11-30T05:53:04.320+09:00</updated><title type='text'>海老蔵の血が非常階段１階から11階に点々</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　２０１０年１１月２５日に左ほお陥没骨折、全身打撲などの大けがを負った歌舞伎俳優市川海老蔵（３２）が警視庁の事情聴取に対し「殴った男は知人の知り合いだった」と話していることが２７日、分かった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　これまでの聴取には「初対面のグループの男に殴られた」と話していた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　傷害事件として捜査している警視庁は殴ったとされる男の特定を急いでいる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　何者かに顔などを殴られ、重傷を負った歌舞伎俳優、市川海老蔵（３２）が２８日午後、警視庁に被害届を提出、受理された。&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【市川 海老蔵】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　十一代目 市川 海老蔵（じゅういちだいめ いちかわ えびぞう、1977年12月6日）は、日本の俳優、歌舞伎役者、名跡「市川海老蔵」の当代。&lt;br /&gt;　本名は堀越 孝俊（ほりこし たかとし）。屋号は成田屋。定紋は三升。&lt;br /&gt;　異名に「海老様」がある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　一声、二顔、三姿という、元祖「海老さま」の祖父・十一代目市川團十郎譲りの資質を揃えた役者。市川宗家の御曹司として、近年その活躍ぶりは目覚しいものがある。古典の大役に挑み、初役づくしの中でいずれも周囲の期待を上回る出来栄えを見せた。現代の歌舞伎を担う若手スターの一人。また、NHK大河ドラマ『武蔵 MUSASHI』で主役をつとめるほか、現代劇にも挑戦している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;この人の年まわりを検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;詳細な診断は⇒&lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/EBIZO.html"&gt;こちら&lt;/a&gt; &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-640471454150429539?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/640471454150429539'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/640471454150429539'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/11.html' title='海老蔵の血が非常階段１階から11階に点々'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-6729318467186149411</id><published>2010-11-28T15:49:00.001+09:00</published><updated>2010-11-28T15:51:59.146+09:00</updated><title type='text'>仙谷官房長官の問責決議が可決</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　仙谷官房長官の問責決議案。朝鮮半島の問題で先送りされたかに見えたが、２０１０年１１月２６日、国会に提出。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　社民党を除く野党の賛成多数で可決した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　戦後史上、官房長官に対する問責決議案の可決は初めてであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　26日夜に開かれた参議院本会議で、仙谷官房長官に対する問責決議が、社民党を除く野党側の賛成多数で可決されました。&lt;br /&gt;　このあと、馬淵国土交通大臣に対する問責決議案も可決される見通しのようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　仙谷 由人（せんごく よしと、1946年1月15日 - ）は、日本の政治家、弁護士。&lt;br /&gt;　　衆議院議員（6期）、内閣官房長官（第78代）、凌雲会会長。&lt;br /&gt;　　学生時代には全共闘の学生運動家であった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;★ 非常にユニークな経歴の持ち主ですが、この人の本質を四柱推命学から検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;西暦１９４６年１月１５日生&lt;br /&gt;仙石由人さん&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細な診断⇒&lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/SENGOKU.html"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-6729318467186149411?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6729318467186149411'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6729318467186149411'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post_28.html' title='仙谷官房長官の問責決議が可決'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3510795352180214843</id><published>2010-11-24T05:37:00.002+09:00</published><updated>2010-11-24T05:43:33.152+09:00</updated><title type='text'>男の本性、女の本性</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　昔から、人を天地に配する場合、&lt;br /&gt;　　　男を「天」&lt;br /&gt;　　　女を「地」&lt;br /&gt;　　　　としてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　それは、天は「気」を司り、地は「質」を司るからであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　女性は「地」で「質」を司り、「質」は物質、あるいは実質と言われるように、それに触ったり目に見える確かなモノがあるときに指す言葉です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　したがって、この我々の見ている現象世界はすべて物質(分子の結合体)でできており、物質でできていないものは何一つないため、「地」は万物を生じ育み、しっかり大地に根を張っているとされています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　女性も肉体の象徴であり、子どもを産んで立派に育て、どっかりと家庭に居座って根を張っているため、「地」と定められたのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　一方、男でありますが、男は「天」であり、「気」を司っているとされます。&lt;br /&gt;　「気」は、気配とか、天気とか、気分とか、気運といわれますように、実質というモノがなく、ただ、それ&lt;br /&gt;　となく感じられるなど、気配として感じられても目には定かに見えず、非常に移ろいやすく変わりやすいことを、本質としています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ちょうど、高気圧とか低気圧とか言われるように時々刻々に移り変わって、ひとときも一カ所にとどまっていることはありません。「気」とは、そういうモノだと理解しておいてください。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;◇　「男心と秋の空」と言われるように、男心は気であり、移ろいやすいことのたとえともなっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　ここで、大切なことは、女は「地」であり「質」であり、実質でありますので、かならず形として目に見えますが、男は「天」であり「気」であり、常に目に見えず移り変わることを本質としてますので、目に見える形としては何もとどめません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これらの特質が、この男の本性、あるいは女の本性を生じる源となります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たとえば、女性は、意外にモノにこだわっても、男は淡泊であっさりしたもので、よほどのことがないかぎり、あとあとまで執念深さを維持することはできません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※ただ、男のなかにも執念深く、オカネやモノに必要以上に執着する輩もいますが。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;★　だいたい、男はこのようなもので、これが結婚にしても、日々の生活にしても男を貫く本性で、これを理解することが何よりも大事です。&lt;br /&gt;　男は、田に力と書きますように、家にじっとしていられず、常に外を向いて活動する本性があり、女性のように家でじっと何かを辛抱強く待つようなことはできないのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;★　このことが理解できれば、玉の輿に乗る作戦も練れますし、また、すでに夫婦生活をされている方なら、家庭生活の安泰策も練れるというものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細は⇒&lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/INYOHONSEI.htm"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3510795352180214843?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3510795352180214843'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3510795352180214843'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post_24.html' title='男の本性、女の本性'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5197154067626532493</id><published>2010-11-23T08:08:00.002+09:00</published><updated>2010-11-23T08:13:00.856+09:00</updated><title type='text'>自分の運勢の波を知ろう</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　だれしも経験があると思いますが、「自分はいまツイている」と、勢い込むときがあるかと思えば、「最近は何をやってもチグハグでダメだなあ」と落胆続きになるときがあったりと、運勢の波を自分なりに感じているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　仕事においても、恋愛関係においても、特にギャンブルの好きな人は、競輪、競馬、パチンコ、マージャンなどの勝負ごとが好きな人なら、なおさらこうした経験をしているはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　私たちが元気が出ないときに、しっかりした食事を摂りますと元気になり空腹になると、元気がなくなるように、運勢もある意味では「やる気」とか「気力」の分量で違いが生じると考えられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　「果報(良い運)は寝て待て」といわれますが、本当の意味はこうではないでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・ため息ばかりついて悩んでいるぐらいなら、何も考えずに、しっかり休みなさい&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・ゆっくり寝ることによって、体力と気力を取り戻しなさい&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;・最後は、「寝て待て」ではなく、じっくりと将来のことを「練って待て」ということだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　良い運勢というのは、偶然の産物ではなく、あなたの日ごろの思いと行動が天に蓄積され、その結果が、現実の生活に泣き笑いとなって現われていますので、良い運勢というのは、これからのあなたの考え方と決断力にかかっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　大きな意味での運勢の好転は、上記のようなことになりますが、現実の運気は、誰しも上昇運があれば下がることもあり、運気の上昇は、やる気とか気力の旺盛なときにやってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　したがって、人間には、身体・感情･知性の三つのバイオリズムがあり、その三つが一定のリズムを刻みながら、日々変化してやってきますので、自分の最良のバイオリズムを自分なりに把握することが大切です。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ここで言っているバイオリズムは機械的に算出されたものではなく、あなたしか分からないバイオリズムのことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　たとえば、季節も春夏秋冬がありますが、あなたが夏の暑い日が好きであれば、１年周期では、夏にあなたの運気が強まりやすく、冬の寒い日が嫌いなら、冬の到来であなたの運気が弱まる季節であると考えて良いでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　ですから、あなたの計画ごとやはかりごとを遂行しようとするなら、夏に敢行するのが良いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　あるいは、朝に強い人とか、夜に強い人が身近にいると思いますが、当然、朝に強い人は、午前中に商談ごとなどを進めるのが良く、夜型なら、午后にするのがベターです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　男の性欲でも、一ヶ月のうちには、強い日と弱い日があって、だいたいは一定周期で巡っていると思われますので、そのあたりも、自分なりに把握して、女性とのデートを決めるのも良いでしょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5197154067626532493?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5197154067626532493'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5197154067626532493'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post_23.html' title='自分の運勢の波を知ろう'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-82446092095838948</id><published>2010-11-21T22:16:00.002+09:00</published><updated>2010-11-21T22:22:45.623+09:00</updated><title type='text'>姓名判断の見方</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　東洋の占術は、姓名判断に限らず、人相でも四柱推命でも、一個の人間を小宇宙、あるいは小天地に見立てることから出発します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　そして、その宇宙が一つの美しい絵となって描かれているか、あるいは砂漠を描いたように殺伐とした絵になっているかによって、その人の本質や運勢、家庭運、結婚運、適職運、恋愛運、あるいは健康運など、一般に運勢として総称される事柄について診断するものであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　美しく心癒されるような宇宙を描いている人は、それだけ徳が高いとして、それなりの素晴らしい人生が約束され、また、反対にとげとげしい宇宙を描いている人は、それだけ紆余曲折した人生を歩みやすいと判断します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　これから説明する姓名判断も天格は「天」を象徴し、地格は「地」を象徴し、人格は「人」を象徴するとし、この天地人が揃うことによってあなたの姓名が、始めて一個の小宇宙を表わしていると表現できます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　姓名判断は、その「天・地・人」の数理がバランス良く配置されているかどうかで、その人の運勢の良し悪しが分かるものであり単に字画のみで判断すべきものではありませんので、誤解のないようにお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　わたしの姓名判断に関する考え方は、次の3項目を重視しますが、ここでは基礎的で実践的に役立つことに主眼を置いて五格のうちの総格、人格、地格を中心に、名付け・命名のポイントとしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◆五格から診断・・五つの格数（天格、人格、地格、外格、総格）から診断（画数は旧字体による）&lt;br /&gt;◆五行から診断・・五行の相克関係から診断&lt;br /&gt;◆音霊から診断・・二人の音霊から見た相性診断&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（参考）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※姓名数理の考え方では、我々の住む世界のあらゆるものの根元は数であり、その離合集散によって吉凶を生じ、その数は、一から、究極の数である九の九倍の「八十一」までとされ、「八十一」は数の極みで、絶対を意味し、寿福、高名、富貴、到達の大吉運数とされています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※当然、各々の数には霊導力が宿ると考えられ、一から「八十一」までの数がすべての現象世界を表現しているとされており、人はその霊導力によっていろいろな影響を受け、得意の絶頂にある人もいれば、一転どん底に沈むこともあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※姓名学はその数の霊導力を探求して、これを人に応用しようとしている学問です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※ちなみに、この「八十一」の数は、宇宙の全てを包含する数霊であり、宇宙に帰一する数であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;※法華経の唱題に「南無妙法蓮華経」があり、これは宇宙に帰一する言葉だと、何かの本で読んだように記憶していますが、この数の合計が、まさしく「八十一」になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;南（9）無（12）妙（7）法（9）蓮（17）華（14）経（13）計81画&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;詳細は診断は⇒&lt;a href="http://seimei.xrea.jp/"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-82446092095838948?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/82446092095838948'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/82446092095838948'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post_1373.html' title='姓名判断の見方'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2308870722589232661</id><published>2010-11-21T18:06:00.003+09:00</published><updated>2010-11-21T19:27:06.223+09:00</updated><title type='text'>適性・適職の簡単な見分け方</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　みまさまは、適性とか適職について、非常に興味を持っているかと思いますが、現在、勤めておられる仕事が適職かどうかについての簡単な判別法をお教えしましょう｡&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;◇　まず、現在の職種、あるいは仕事に適性がないと推測できる人&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;　□ この項目に興味を持った人&lt;br /&gt;　□ 現在の給料が安いといって不満が鬱積している人&lt;br /&gt;　□ 友達の勤務先とか、他人の勤務先がうらやましく気になる人&lt;br /&gt;　□ 今日の仕事が早く終わらないかと帰宅時間を気にしている人&lt;br /&gt;　□ 仕事にプレッシャーを感じ、５時以降、疲れがどっと出る人&lt;br /&gt;　□ 会社にいる間は会社に拘束されるが、勤務時間以外は自分の自由時間と割り切っている人&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　上記のような考えをされている人は、基本的に現在の仕事に適性があるとはいえません｡　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　だいたいは、&lt;br /&gt;① 自分の職業や職務なりを冷静に観察できる人、あるいは、自分の仕事の価値観などを他の仕事とクールに比較できる人などは適職ではないです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;② 客観的に自分の仕事を考察できるということは、その仕事に徹底的に打ち込んでいない証拠であり、要は自分の与えられた職務に没頭できていないということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;本当に現在の仕事に適性がある人は、&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　□ 仕事を楽しむため、他人から見たら、仕事がしんどいんではないかと思われても、本人は少しも仕事をいとわず、疲れをしらない。&lt;br /&gt;　□ 本人に能力があるかどうかとは別に、仕事をしていたら気が休まり、逆に没頭できるため、徹夜仕事も苦にならない。無理に頑張っているわけではなく、ただ仕事が好きなだけである。&lt;br /&gt;　□ 仕事は給料をもらうためにしているのではなく、遊びが仕事であり、仕事が遊びになっている｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;　みなさまがた、どうでしょう。&lt;br /&gt;　このような心境になっている方はおられますか。&lt;br /&gt;　まずは、いないのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;　それほど、自分の適性にあった適職につくということは、至難の業なのです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　適職につけるほど、幸せな人生はないのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;　できれば、ここで言っているような適職につけないにしても、日々の&lt;br /&gt;　事が苦にならない程度の仕事にはつきたいものですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;ささがにの　糸に貫く　露の玉を&lt;br /&gt;　　　掛けて飾れる　　世にこそありけり&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　私たちはちょうど、蜘蛛の糸について朝日にキラキラと輝いている露の玉のような、イザというときには何の役にも立たない宝石の首飾りを掛けたり指輪をして自慢したり喜んだりしていますが、もともと土台としての生身のこの首は無常の上に成り立っているのだから、イザというときにはそのようなものは何の役にも立たず極めて儚いものであります。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2308870722589232661?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2308870722589232661'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2308870722589232661'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post_21.html' title='適性・適職の簡単な見分け方'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2752457635605316370</id><published>2010-11-16T05:52:00.003+09:00</published><updated>2010-11-16T05:57:20.336+09:00</updated><title type='text'>松平健さんの妻、自殺か…ベビーシッターが発見</title><content type='html'>&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;◇　俳優の松平健さん（５６）の妻で元女優の松本友里（本名・鈴木友里子）さん（４２）が１５日午前、東京都目黒区内の自宅で首をつって死亡していたことが捜査関係者への取材でわかった。警視庁碑文谷署は自殺とみて調べているようですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;◇　同署幹部によると、松本さんは１５日午前３時頃、自室のドアノブで首をつって死んでいるのを泊まり込んでいたベビーシッターに発見された。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　松本さんは今年６月に母親が死亡し、周囲に「死にたい」と話していたという。&lt;br /&gt;　　松平さんは今月２日から仕事で不在だった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　松平さんは２００５年に松本さんと結婚していた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;★ 　松平健さんは、離婚歴が一回あり、そして、今回は２度目の妻が自殺ということですが、もちろん、妻自身に問題はあるものの、それはさておき、松平健さん自身の本質にどういう妻が潜んでいるのかを検証してみましょう。&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;西暦１９５３年１１月２８日生&lt;br /&gt;松平　健さん&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細な診断は⇒&lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/MATSU.html"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2752457635605316370?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2752457635605316370'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2752457635605316370'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post_16.html' title='松平健さんの妻、自殺か…ベビーシッターが発見'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-49710640283477893</id><published>2010-11-15T08:49:00.004+09:00</published><updated>2010-11-16T05:51:11.015+09:00</updated><category scheme='http://www.blogger.com/atom/ns#' term='レルトキが'/><title type='text'>ほしのあき結婚！交際２年の三浦皇成と来春ゴール</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　2011年３月に結婚することが明らかになったほしのあき&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　結婚が決まり、ますますの活躍が期待される三浦皇成　タレントのほしのあき（３３）が交際中の騎手・三浦皇成（２０）と来年３月に結婚することが１０日、本紙の取材で分かった。０８年１０月、ほしのが名付け親の競走馬・ハシッテホシーノ（牝４歳）のデビュー戦に三浦が騎乗したのを機に出会い、０９年春ごろから交際に発展。&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　１３歳の年齢差をはねのけ、交際期間約２年でゴールインする。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　ほしのは妊娠しておらず、今後も仕事を続けていくという。&lt;br /&gt;◇　人気グラドルのほしのと競馬界のホープの三浦が、来年３月にゴールテープを切る。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;★ このような女性は、どのような恋愛運を持っているのでしょうか。ちょっと興味本位で検証してみましょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;ほしのあき&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　西暦１９７７年３月１４日生　&lt;br /&gt;　生年　丁巳庚　正官　比肩　長生&lt;br /&gt;　生月　癸卯甲　傷官　偏財　胎&lt;br /&gt;　生日　庚午丙　－－　偏官　沐浴&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細な診断は⇒&lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/HOSHINO.html"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-49710640283477893?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/49710640283477893'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/49710640283477893'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post_6526.html' title='ほしのあき結婚！交際２年の三浦皇成と来春ゴール'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4681333632119601481</id><published>2010-11-15T08:42:00.003+09:00</published><updated>2010-11-16T05:49:28.583+09:00</updated><title type='text'>小倉優子、結婚！！芸能界引退へ</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　来春(2011)、本物のウエディングドレスを着る小倉優子　&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　タレントの小倉優子（２７）が、交際が伝えられていたヘアサロン経営のヘアメークアーティスト菊池勲さん（４０）と来春にも結婚することが2010年11月８日、分かった。&lt;br /&gt;◇　小倉と菊池さんの交際は今年１月に女性誌の報道で発覚。&lt;br /&gt;◇　３月には都内で行われたイベントで小倉は「何が順調かは分からないですけど、今はすべてが幸せです」とアピールしていた。&lt;br /&gt;◇　菊池さんはＳＭＡＰや堤真一らを担当する人気ヘアメークアーティストで、東京・南青山の人気サロン「ｉｎｇ」を経営している。&lt;br /&gt;◇　小倉は以前から「２８歳までに結婚する」と話しており、宣言通りに来春頃には念願の花嫁になる。既に関係者には「菊池さんと結婚したい」と報告しており、近日中に正式に発表される。&lt;br /&gt;◇　グラビアでデビューした小倉は「こりん星から来たりんごももか姫」というキャラクター設定でタレントとしても人気者に。０６年によゐこの濱口優との熱愛が伝えられたが、０８年頃に破局。同年５月には不動産会社社長との交際が報じられたが、すぐに破局していた。&lt;br /&gt;◇　関係者の話では小倉は芸能界引退の意志を固めているという。&lt;br /&gt;◇ロリータフェイスと「こりん星のりんごももか姫」という自己創作のお姫様キャラクターで徐々に注目を集めるようになりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;それでは、この人の本質に迫ってみましょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;小倉　優子&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;1983 年11月１日生&lt;br /&gt;生年　癸亥壬　比肩　劫財　帝旺&lt;br /&gt;生月　壬戌戊　劫財　正官　衰&lt;br /&gt;生日　癸巳丙　――　正財　胎&lt;br /&gt;※　空亡は午未で命式になし&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;詳細な解説は⇒&lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/OGURA.html"&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4681333632119601481?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4681333632119601481'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4681333632119601481'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post_15.html' title='小倉優子、結婚！！芸能界引退へ'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5036042200995754260</id><published>2010-11-04T14:41:00.003+09:00</published><updated>2010-11-04T15:45:10.859+09:00</updated><title type='text'>ダルと紗栄子さん離婚協議へ</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　２０１０年１１月３日、プロ野球・日本ハムのエース、ダルビッシュ有投手（２４）と紗栄子さん（２３）夫妻が離婚危機にあることが分かったようですね。４日発売の「女性セブン」が報じている。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　２００８年に長男が誕生後、夫人が子育てのために実家のある宮崎と札幌を行き来するようになり、ダルビッシュの浮気が発覚したというではありませんか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　２００７年１１月１１日の入籍記念日を目前に、球界を代表する大エースと、人気女優だった紗栄子さんとの間に埋めがたい溝が発覚した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　「女性セブン」によると、紗栄子さんは０８年３月に長男を出産後、初めての育児ということもあり地元・宮崎と札幌を往復する生活を開始。一方のダルビッシュは外食が増え、歓楽街のススキノにも姿をみせるように。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　そのうわさは紗栄子さんにも聞こえ、やがて浮気も発覚。今年２月に二男を出産する中、育児ノイローゼと浮気問題に悩まされるようになった。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　９月には紗栄子さんがダルビッシュに女性問題を問い正すと、「イヤなら別れよう」と離婚を突きつけられたというものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　原因について「時間的なすれ違いが距離と溝を作ったような感じで、特別なことではないと思う」と話し、ダルビッシュの浮気説は否定。また、一部で、０８年１１月に立ちあげたファッションブランド「Ｐｅｐｉｉ・Ｋｉｔｔｙ」が大人気で忙しくなった紗栄子さんが、家事や育児をしないといわれたことにも、「かなりきっちりやっている」とした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　紗栄子さんは現在、宮崎の実家の近くで母子３人で暮らし、ダルビッシュとは完全に所帯を別にしている。前出の関係者は離婚の成立時期について「本格的な協議はまだです。子供がいる状況で年内の離婚は難しいという感じになっている」と時間がかかる見通しを明かした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　当記事はサンケイスポーツより引用していますが、いずれにしても、形式的な離婚は別としても、実質的な離婚はすでに起きているのが真相のようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　この二人の診断については、結婚したときに検証していますが、その当時の記載には、今回のような離婚の危機も予想していました。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;⇒&lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI11.htm"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;それでは、当時の診断をご覧になってください。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5036042200995754260?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5036042200995754260'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5036042200995754260'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/11/blog-post.html' title='ダルと紗栄子さん離婚協議へ'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-9180893265777975370</id><published>2010-10-27T05:54:00.002+09:00</published><updated>2010-10-27T05:59:54.069+09:00</updated><title type='text'>人相の一考察</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　人間の身体の一部を見て占う看法として、主に顔を見て占う人相や指紋を見て占う手相などが発展し､また、血液型や足の形、あるいは毛髪によって占うものなど、いろいろな看法があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　どこまで人相を詳細に分析できるかは別として、おそらく、どの鑑定方法でも、同じ結果になるのではないかと考えられます｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　なぜなら、私たちの心と肉体は表裏一体の関係があり、肉体から分離して心だけが存在できず、また、心がないのに肉体だけの存在もあり得ません。&lt;br /&gt;　心のない肉体は亡骸(なきがら)といって、死んだ状態を指すのはご存知でしょう｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　いずれにしても、心が主であって、肉体は心の影のようなもので、肉体が心の主人公ではありません｡&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　あくまで、心が肉体の主人であって、肉体は心の思うままに変身すると言ったほうが良いでしょう｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　その証拠に、もし、料理をしている最中、包丁で自分の指を切ってしまったら、誰しも痛いと思うではありませんか｡&lt;br /&gt;　痛いと思うのは、心が痛いのであって､あなたの肉体が痛いのではありませんよ｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　肉体は物質でできていますので､死体をいくら切り刻んでも、痛いと言わないようなものです｡　&lt;br /&gt;　机でも叩いて御覧なさい｡&lt;br /&gt;　机が痛いと言いますか｡　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これだけでは意は尽くせませんが､この世は唯心で成り立っていて、唯物ではないということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　少し話がそれましたが、要は人相にしても、手相にしても、肉体は心の影でありますので、いつも、心に暗い思いを抱いていますと､顔や手相にも、自然と暗い形になって現れ、あるいは、いつも前向きで明るい未来を信じ、溌剌として気分で生活している人は、当然歩き方も溌剌とし、顔や手相、髪の毛一本に至るまで、その溌剌さにあった形が整ってきます｡　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　心が泣きたくなりますと､顔は泣き顔になり、心が笑うと、顔も自然にほころんできます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　毒蛇でも、毒を出すのは、蛇を怒らせたときだけであり､怒らせてないときに蛇に手を噛ませても､毒は回らないと言います｡&lt;br /&gt;　蛇が怒った時に、その怒りが具象化して毒としての物質を出しているということになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ですから、人間でも､よく怒るような人は、毒のある言葉となって発するだけでなく､自分の体内にも毒素が回ることとなり､長生きできないということになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このように肉体は心の影ということを前提にすれば､あなたの日常の思いは、自然と人相という形になって現れておりますので､当然、その人相に従った運勢が将来待ち受けているのは明らかです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　日常から視野が狭く､他人の悪口だけを言ってノホホンと生活している人の人相を見れば､当然､将来の運勢に何が待ち受けているかは火を見るよりも明らかと言わざるを得ません｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　これからご説明します人相学も、上記のような理論的根拠に基づいており、みなさまが配偶者(夫または妻)を選ばれる時には､十分参考になるものと確信していますので、しっかりご活用され、温かい家庭を築かれますよう心からお祈り申し上げます｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;⇒　&lt;a href="http://ninso.s327.xrea.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;人相&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-9180893265777975370?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/9180893265777975370'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/9180893265777975370'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_27.html' title='人相の一考察'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-532617851293426905</id><published>2010-10-24T20:25:00.002+09:00</published><updated>2010-10-24T20:31:38.896+09:00</updated><title type='text'>交際２年半　東山紀之　木村佳乃と結婚！</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　かねて交際中だった少年隊の東山紀之（４４）と女優の木村佳乃（３４）が２０１０年１０月２３日、東京都内の区役所に婚姻届を提出したようです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　双方の所属事務所が、２人の直筆署名入りのファクスで報告。「これからの人生を共に学び、歩んでいきながら、より一層仕事に対しても精進していきたい」とつづっている。０８年３月に舞台で共演して以来、約２年半の交際を経てゴールインしたということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　東山は現在、京都市内で映画「源氏物語」の撮影に臨んでおり、この日はオフだった。一方、木村は東京・六本木ヒルズで行われた第２３回東京国際映画祭のオープニングイベントに映画祭大使として出席。ファンの声援に、幸せそうな笑みを浮かべて応じていたが、結婚については何も語らなかった。３１日の閉会式に再び登場する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　妊娠はしておらず、今後も仕事を続ける意向。挙式は未定で、２人が米ハワイの教会での式を希望しているとの情報もある。会見の予定はない。新婚生活はすでに都内でスタートさせている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　２人は０８年３月、蜷川幸雄氏（７５）演出の舞台「さらば、わが愛　覇王別姫」で共演。同５月ごろから互いの自宅を行き来するなど愛をはぐくんできた。昨年１１月に本紙が交際を報じた際には、双方がマスコミ各社に報道を認めるコメントを送付。特に東山が熱愛発覚時にコメントを発表したのは異例で、木村への真剣な思いをうかがわせていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆木村　佳乃（きむら・よしの）１９７６年（昭５１）４月１０日、東京都生まれの３４歳。高校時代には読者モデルとして活動。９６年に女優デビュー。映画「失楽園」（９７年）で日本アカデミー賞新人俳優賞などを受賞。趣味は乗馬、水泳など。馬術ではインターハイ出場。１メートル６９。血液型Ａ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◆東山　紀之（ひがしやま・のりゆき）１９６６年（昭４１）９月３０日、神奈川県生まれの４４歳。８２年、錦織一清、植草克秀と少年隊結成。８５年「仮面舞踏会」でデビュー。翌８６年にＮＨＫ紅白歌合戦初出場、日本レコード大賞最優秀新人賞受賞。舞台「沖田総司」、大河ドラマ「琉球の風」「元禄繚乱」などに出演。１メートル７８。血液型Ａ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇　この二人の診断について、すでに交際宣言をしたときに鑑定していますので、それを再掲させていただきます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;◇&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　&lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/HIGASHIYAMA.htm"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;二人の診断&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-532617851293426905?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/532617851293426905'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/532617851293426905'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_24.html' title='交際２年半　東山紀之　木村佳乃と結婚！'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3090098120206418379</id><published>2010-10-18T05:51:00.002+09:00</published><updated>2010-10-18T05:55:04.998+09:00</updated><title type='text'>麻雀と天地人の意外な関係</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;★ この宇宙は、天地と、その天地の間で生まれ、その天地の徳を知ることのできる人間によって成り立っているとする考え方で、この東洋哲学の根本を成す思想は、三才の理とも言われ、生け花や、遊びごとに至るまで、漢字文化圏では広く普及しています｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;★ 華道(生け花)は、１６世紀ごろから盛んになった日本の伝統的な芸術の一つですが、生け花とも呼ばれ、６世紀に仏教の僧が、仏前に花を捧げたのがその起源だといわれています。&lt;br /&gt;　自然の花を使って天（宇宙）、地（地球）、人の３要素をバランスよく表現する、という考え方がやはり基本になっているようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 姓名判断では、苗字の画数を合計したものを天格、名前の画数を合計したものを地格、苗字の下の一文字と名前の上の一文字の画数を合計して人格と言い、特にこの人格を重視しています｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 四柱推命学では、天干を天元、地支を地元、地支蔵干を人元といっておりこの人元が運命の中心を成すとして重要視しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 人相学でも、顔全体を宇宙に見立て、鼻のある中心を中停(ちゅうてい)といい、鼻より上を上停(じょうてい)、鼻より下を下停(かてい)として分析します｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 最近の若い学生はテレビゲームとかインターネットが普及した関係で、麻雀(マージャン)などを知らない世代が多くなったような気がしますが、この麻雀の遊びも、天地人でできあがっています。&lt;br /&gt;　日本で広く行われている麻雀では花牌(はなぱい)を除いた萬子（マンズ）・筒子（ピンズ）・索子（ソーズ）・字牌（ツーパイ）の136枚を扱う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;○ 筒子（ピンズ）は一般に丸い形をしているため、車輪とか言われていますが、これは星を象徴しており、宇宙を表しています｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○ 索子（ソーズ）は、竹を象っていますが、家の庭などに竹を植えていますと、どこまでも横に根を這って地を覆っていくため、宇宙と対称となる地球を象徴しています｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○ 萬子（マンズ）だけは、一萬とか二萬というふうに数字でできあがっていますが、この数字は、天地の徳を受けて生まれたのは人間であることを象徴しており、人間が万物の霊長で理路整然とし数理で成り立っているという考え方によります｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　何と壮大な遊びなんでしょうね｡&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ このように何気ないところにも、天地人の東洋哲学の思想は深く根付いており、われわれの生活と易学とは切っても切れない仲みたいです。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3090098120206418379?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3090098120206418379'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3090098120206418379'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_18.html' title='麻雀と天地人の意外な関係'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8092011650557798017</id><published>2010-10-10T09:52:00.002+09:00</published><updated>2010-10-10T09:57:36.715+09:00</updated><title type='text'>企業の発展と中和の理</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　宇宙を貫く原理原則の一つに、「体用の理」とか「中和の理」というのがあります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　これは、別に難しいことを説いているような理論でも何でもなく、いつもみなさまの目の前で繰り広げられている世界です｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この宇宙は、「陰と陽」、「昼と夜」、「男と女」、「夫と妻」、「経営者と従業員」、「指揮者と演奏者」があるように、相対するものが一対(いっつい)となって存在しており、たとえば、この一対(いっつい)を構成している「夫」と「妻」がそれぞれ強からず、弱からず、エネルギーのバランスが取れていれば、この一対(いっつい)である夫婦の家庭は円満で、かつ、大きく発展する力を秘めていると推測できます｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　人間生活では、この「中和の理」から遠ざかれば遠ざかるほど、人間の運勢にひずみが生じ、それが性格のひずみになって現われたり、あるいは生活上の具体的な問題となって現われたりします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　天にあっては、気象状態が中和の理をはずれますと、しぜん大雨や大雪となって異常気象を呈し自然災害等をもたらします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　よくよく考えてみますと、私たちが今現在、このように生きていますのも、それぞれの人が中和の理に適ったからであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　我々は母の胎内の羊水の中で、適度な温熱を得て生まれてきたものですが、羊水は「水(陰)」であり、温熱は「火(陽)」であり、その「水」と「火」の微妙なバランスの状態が保たれたからこそ、この世に生を受けたものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もし、羊水の「水」のエネルギーが強すぎますと、母の胎内は冷たくなって胎児は死んでしまいますし、あるいは、母の体熱で象徴される「火」のエネルギーが強すぎますと羊水(水)は干上がって、同様に胎児は死んでしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このように何気なく見過ごしているところにも、中和の理は厳然と作用しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;この中和の理と企業の発展がどのように関連するのか｡&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　企業と言いますのは、極論すれば、「経営者」と「従業員」が一対となって成り立っている組織であります｡&lt;br /&gt;　このため、企業に将来性があって、永続的な発展ができるためには、やはり「中和の理」にかなった組織であることが大切であり、そのためには、経営者が有能でリーダーシップがあり、従業員もやる気のある精鋭がひしめいている組織でなければなりません｡&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このことを「中和の理」で言いますと、経営者のエネルギーが強く、従業員のエネルギーも強く、「中和の理」にかなっていると表現できます｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　どちらか一方だけ強くなりますと、「中和の理」から遠ざかり、企業の発展などさらさら期待できません｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　卑近な例でいいますと、ライブドアがあのような状態になったのも、経営者である堀江社長のエネルギーが強すぎ、従業員である部下のエネルギーが不足して、ホリエもんの言いなりになった結果、あの始末です｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　このことを「中和の理」を欠いていると言います｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、あなたの企業はどうでしょう｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　転職を考えられている方は、できるだけ中和の理にかなった企業を選ばれますことを心からお祈り申し上げます｡&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8092011650557798017?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8092011650557798017'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8092011650557798017'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_1822.html' title='企業の発展と中和の理'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5133107988704290860</id><published>2010-10-10T09:24:00.004+09:00</published><updated>2010-10-10T15:35:33.372+09:00</updated><title type='text'>夫婦道全うの心得</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;【妻から夫に捧げる言葉】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;&lt;strong&gt;夫には　従うものと　知りながら&lt;br /&gt;　　　夜のみとこそ　思いしぞ憂(う)き&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　夫婦生活は、夫に従ってついていくべきだと知ってはいたが、夜だけ で良いと思っていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　だが、これは間違いであったと、やっと気が付いた自責の歌であります。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　夫婦生活は、好きでいっしょになった相手でも、離婚することとなったり、あるいは途中で嫌になっても、生涯、夫婦生活を全うする人もおり、夫婦の縁は不思議なものであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　夫婦は宿世の縁で結ばれるものであり、この広い世の中に赤い一本の糸で結ばれる男女は一組しかいないことを考えれば、ただごとではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　自分が愛されたいなら、まずは相手を大切にし、また、二人が心を一つにして努力すれば、非常に素晴らしい家庭生活を築けるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#ffff00;"&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;strong&gt;【夫から妻に捧げる言葉 】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　&lt;/span&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffff00;"&gt;女房は　愛するものと　知りながら&lt;br /&gt;　　　　　　　昼は粗末に　せしぞ愚かや&lt;/span&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　女房は愛するものとは知っていたが、夜だけで良いと思っていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　だが、これは間違いであったと、やっと気が付いた自責の歌でありま す。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　男というものは他の女性には優しく接するが、自分の妻となるとつい冷たく接してしまいますし、また、妻も他の男性には丁重なのに、自分の夫となると素直に従えない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　夫婦は仇敵の関係であると言う人もいますが、宿世の縁で結ばれた 以上、一つ屋根の下で生活する期間は人によっては５０年以上になることもありますので、できれば意義のある夫婦生活をしたいものですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　夫婦の仲は、非常に繊細で微妙なものを含んでおり、表面だけでは 理解できないところがあります｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　いつも夫婦喧嘩しているのに、離婚もせず､夫婦生活を全うする人､ あるいは、他人から見れば、うらやましいほど仲の良い夫婦であっても､結果的に離婚してしまうような人がいますが、一本の赤い糸で結ばれて宿世の縁を結んだ限りには、お互いに助け合い労わりあって､いぶし銀のような深い味わいのある夫婦になっていただきたいものです。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5133107988704290860?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5133107988704290860'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5133107988704290860'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_10.html' title='夫婦道全うの心得'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-6048564587360275810</id><published>2010-10-02T16:44:00.001+09:00</published><updated>2010-10-02T16:46:14.979+09:00</updated><title type='text'>彼との相性は、いいですか</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;彼との相性は、いいですか&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　彼との相性が良いとか、あるいは、悪いなどと、漠然と言われていることが多いようですが、これらの相性を深く掘り下げていきますと、大体は、五つの項目に整理されるのではないかと思います。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　一つ目は、特に理由はないけれども、何か彼の全体から発する雰囲気みたいなものに惹かれた、ということがおありではないでしょうか。これが本能的な相性といわれるものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　二つ目は、彼と話していたら、大きな声でしゃべるので耳が痛くなって気疲れするようなことがありますが、これは精神気力の強さが違うところから生じています。要は彼は元気旺盛で、あなたは物静かで元気度がやや弱い場合などに、気疲れすることがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　三つ目は、世間一般でいわれる性格の相性で、あなたは自由奔放で冒険心があるのに、彼は几帳面で石橋をたたいて渡るような場合に、相性の悪さが表面化することがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　四つ目は、あなた自身の本質の中に、どういうタイプの配偶者と縁があるかということです。ある意味では、これが一番厄介な問題です。離婚する女性の大半は、性格の不一致とよく言ってますが、本当はこの配偶者縁が問題となっているケースが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　五つ目は、二人が家庭を築いた時に、お互いが力を合わせ、どれくらいしっかりした家庭が築けるかを見るものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　大体は、この五つを中心に相性を見るのが、正しい見方であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　もし、この相性を希望される方は、次の&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~kougai/index.htm"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;ホームページ&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;からお申し込み下さい。有料診断のところ、現在は無料で実施中。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-6048564587360275810?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6048564587360275810'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6048564587360275810'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_3556.html' title='彼との相性は、いいですか'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8700119461700933102</id><published>2010-10-02T16:40:00.001+09:00</published><updated>2010-10-02T16:42:33.072+09:00</updated><title type='text'>恋愛何でも相談について</title><content type='html'>恋愛何でも相談について&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　私のホームページでは恋愛相談なども無料で受け付けていますが、恋の悩みというものは老若男女を問わず、何時の時代も尽きないものです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★　一般的には、恋愛相談室と言われるサイトは、掲示板形式が多く、相談される方も多いですが、それ以上に、相談される方のアドバイスを参考にする人が圧倒的に多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　相談ごとも、人それぞれに違うため、本当は、「片思い」「失恋」「遠距離」「浮気」「不倫」というふうに分けるべきかもしれませんが、ここでの紹介は、恋愛相談ということで、区分けはしていません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　悩める女性の参考になれば幸いです。　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;多い恋愛相談事例&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　彼と結婚したいのに、お金にルーズで多額の借金が・・・・・　&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　好きな人には、どういうアプローチをしたらいいの・・・・&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　結婚をしたいのに、彼の気持ちが優柔不断で・・・・・・&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　１０歳以上年下の彼は、結婚しても大丈夫なのか・・・・&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　浮気して家にもどってこない夫が許せない・・・・・・　&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　急に連絡をくれなくなった彼に、今でも未練が・・・・・　&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　彼の浮気性は、どうにもならないの・・・・　&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　結婚する前から付き合っていた人が忘れられない・・・・&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　□　浮気がばれてしまったが、離婚すべきか・・・・・&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;"&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆→&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://onayami.xrea.jp/index.html"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;恋愛相談サイト集（何か良いヒントが）&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8700119461700933102?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8700119461700933102'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8700119461700933102'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_5775.html' title='恋愛何でも相談について'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-7140884606088340114</id><published>2010-10-02T16:37:00.000+09:00</published><updated>2010-10-02T16:38:21.485+09:00</updated><title type='text'>恋を成就する恋愛術について</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;恋を成就する恋愛術について&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　女性が抱えている悩みって本当に多種多様です。それは「より良く生きたい」という願望でもあります。このページは、女性の悩み解決の手助けをします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　老若男女を問わず、恋愛の悩みは死ぬまで尽きないと言われています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　より良い恋愛を成就させるために、恋愛の名言集を参考までに掲載します。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・恋愛は一時の戯れではない。人生の楽しい道草でもない。感情や気分からやるべきではない。女性にとっては大切な生活の設計でなければならない。男性が一生の専門なり職業なりを選ぶくらい真剣に相手を選ぶべきである。（菊地　寛）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・心が激している時には人は誤って愛する。本当に愛するには落ち着いて愛さなければならない。（ジューベール）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・恋を早く成就するには、筆とるよりは口で言え、（ラクロ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・恋とは巨大な矛盾であります。それなくしては生きられず、しかもそれによって傷つく。（亀井 勝一郎）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・恋のチャンスは、熟れている時にもがなければならない果物のようだ。一度地から落ちたら二度とャンスはないだろう。（ヴァレーヌ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・愛する人と共に過ごした数時間、数日もしくは数年を経験しない人は幸福とはいかなるものであるかを知らない。（スタンダール）&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-7140884606088340114?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7140884606088340114'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7140884606088340114'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_7308.html' title='恋を成就する恋愛術について'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4137257525368635759</id><published>2010-10-02T16:31:00.001+09:00</published><updated>2010-10-02T16:34:58.874+09:00</updated><title type='text'>異性問題を多発しやすい女性は</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;異性問題を多発しやすい女性は&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　今までに、たくさんの女性の方を鑑定していますと、独身を貫くような事情が発生しやすい女性、中途で離婚の憂き目に遭いやすい女性、あるいは、婚期が遅れがちになりやすい女性など、いろいろな女性の命式に出会うことが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　四柱推命学から考察しますと、大体、一定のタイプに分けられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　もし、異性関係で悩みがある人は、次のホームページで一度調べてみたらどうでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　☆→&lt;a href="http://sityu.xrea.jp/"&gt;無料の実践講座（四柱推命）&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;　　☆→&lt;a href="http://seimei.xrea.jp/"&gt;無料の実践講座（姓名判断） &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★　なお、ご自分で命式の組み立てができない方は、右蘭下のメールからご連絡いただければ、お教えいたします。(ただ、忙しいときはご連絡できないことがあるかもしれませんが、その際はご容赦願いします。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4137257525368635759?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4137257525368635759'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4137257525368635759'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_6907.html' title='異性問題を多発しやすい女性は'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3949724799638866513</id><published>2010-10-02T16:27:00.000+09:00</published><updated>2010-10-02T16:28:24.150+09:00</updated><title type='text'>あなたの婚期をズバリ診断</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;あなたの婚期をズバリ診断&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　お互いに愛し合っていても、結婚できないケースは世の中にはいろいろありますが、どうしてなのでしょうか。もちろん、不倫は別としても、一般的には、お互いに結婚時期というものが到来していないと、なかなか結婚話が思うように進まず、何かと周囲から反対されるとか、あるいは三角関係に陥って、抜き差しならないような事情が発生しやすいと考えられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　あなたに強い婚期が巡ってきており、相手に巡っていないような場合には、あなたが積極的にアタックすれば、何とか結婚まで発展することはありますが、できれば、相手の婚期が強まるようなときに、アタックするのが一番ベターなのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　自分の婚期を知り、相手の婚期を知って対応すれば、「相手を知り己を知らば、百戦（恋愛）するも危うからず」と言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★婚期の到来をこの３年間グラフで予測しますので、結婚を考えている人は、ぜひ参考にしてください。（有料のところ無料サービス中） &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3949724799638866513?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3949724799638866513'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3949724799638866513'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_2997.html' title='あなたの婚期をズバリ診断'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-946612984447356876</id><published>2010-10-02T16:23:00.001+09:00</published><updated>2010-10-02T16:25:00.536+09:00</updated><title type='text'>その結婚、ちょっと待て</title><content type='html'>その結婚、ちょっと待て&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　近頃は簡単に離婚する女性、あるいは男性が増加していますが、これらの原因を探ってみますと、ほとんど、自分自身の本質を知らな過ぎること、また、相手の本質を知らなかったことから生じていることが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　一番多い理由は、相手の浮気問題だと思いますが、これなども、四柱推命学から考察しますと、相手が本質的に浮気性か、あるいはちょっとした遊び程度かということが、しっかり理解できます。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★　たとえば、交際相手の彼が、家庭を破壊してまで、浮気相手に走るだけの本質を持っているとしたら、彼の命式の中に、本来の妻の因子である「正財」と浮気相手の女性である「偏財」といわれる因子が同居しているような場合が多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　また、交際相手の彼女が、他の男性に心変わりをしやすい本質を持っているとしたら、彼女の命式の中に、 本来の夫の因子である「正官」と浮気相手である「偏官」といわれる因子が混雑していることが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　もし、あなたの彼氏、あるいは彼女に、そのような危なっかしい因子が潜んでいるかどうかを知りたい方 は、いつでも、左欄にありますメールフォームからご連絡ください。相手の性別と生年月日時刻の記載をお願いします。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-946612984447356876?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/946612984447356876'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/946612984447356876'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_1586.html' title='その結婚、ちょっと待て'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-228021032375939462</id><published>2010-10-02T16:19:00.000+09:00</published><updated>2010-10-02T16:21:05.257+09:00</updated><title type='text'>年齢差のある結婚って、大丈夫なの</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　年齢差のある結婚は問題があるのでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　よくこのような質問を受けますが、年齢差があることのみで、結婚の良し悪しをうんぬんすることはできません。あくまで命式の内容によるところが大きく、なかには年齢差のあるほうが夫婦生活が円満にいく場合もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　年齢差がある場合、わたしが実施している相性診断が適用できません。この相性診断は、あくまで、同年代同士の結婚を考えている人に適用できるものであり、年齢差がありますと、別の感情が移入されるということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　たとえば、夫が妻より１０歳以上年上で、また、妻は自己主張が強く我がまま勝手であるような場合、一般的な夫婦なら、性格の不一致で離婚の原因になる可能性はじゅうぶんありますが、これが親子程度年齢が離れていましたら、自分の娘のような関係で、その程度のわがままは許せるし、また、そういうところが逆に可愛いというような感情も湧いてきます。男女の仲は不思議なものです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　次は、妻のほうが夫より１０歳以上年上であり、また、夫がわがまま放題であるとした場合、このような場合には、妻の母性本能をくすぐることもあって、やんちゃ坊主程度にしか夫を見ない場合もあります｡このような場合には、離婚まで発展することはないでしょう｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　これらは単なる一例ですが、基本的に同世代同士の結婚に難があるような場合には、年齢差のある結婚が良い場合もあります｡大体は、後家相と言われるような女性は、できるだけ年齢差がある結婚をしますと、案外、平穏な結婚生活になる可能性を秘めています｡ &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-228021032375939462?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/228021032375939462'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/228021032375939462'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_6453.html' title='年齢差のある結婚って、大丈夫なの'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-6438778397455362615</id><published>2010-10-02T16:14:00.002+09:00</published><updated>2010-10-02T16:15:34.274+09:00</updated><title type='text'>無料の婚期の診断は年齢に関係なく適用可能ですか</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ 下の表からもお分かりのように、平均結婚年齢は年々上昇し、未婚率も上昇しており、非婚化・晩婚化が進んでおり、要因として、一般的には女性の高学歴化や社会進出（賃金労働者化）などが言われています。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;[編集] 日本の平均初婚年齢の推移&lt;br /&gt;（厚生労働省統計情報部『人口動態統計』より）&lt;br /&gt;　　　年　　　　　　　 男性（才） 女性（才）&lt;br /&gt;1950年（昭和25年） 25.9　　 23.0&lt;br /&gt;1960年（昭和35年） 27.2 　　24.4&lt;br /&gt;1970年（昭和45年） 26.9 　　24.2&lt;br /&gt;1980年（昭和55年） 27.8 　　25.2&lt;br /&gt;1985年（昭和60年） 28.2 　　25.5&lt;br /&gt;1990年（平成 2 年） 28.4 　　25.9&lt;br /&gt;1995年（平成 7 年） 28.5 　　26.3&lt;br /&gt;2000年（平成12年） 28.8 　　27.0&lt;br /&gt;2005年（平成17年） 29.8 　　28.0&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ そこで、私の提唱している婚期の診断は、いくつの歳になっても適用できる診断なのかと言われれば、動物的本能として理屈抜きで結婚したいという願望の強まる20歳ぐらいから30歳ぐらいまでが、本来の適用年齢ではないかと考えています。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 30歳も超えますと、いろいろ雑念が出て、結婚に対する相手の条件なども冷静に考えるようになり、何が何でも結婚したいという気持ちが影に潜んでしまうからであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ あなたが交際相手の男性と結婚を望むのであれば、相手の婚期が強まる年に強いアタックをするべきで、他のことは一切考慮すべきではありません｡&lt;br /&gt;　 相手の動物的本能が強まる年回りは、相手の冷静な判断が狂い、エイヤっとなって結婚したくなりますので、そういう時期が相手の落としどころではないでしょうか｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ その時期を過ぎますと、相手は冷静になってあなたのことを見ますので、なかなか手ごわい相手になりますよ。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-6438778397455362615?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6438778397455362615'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6438778397455362615'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post_02.html' title='無料の婚期の診断は年齢に関係なく適用可能ですか'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3558194314673528855</id><published>2010-10-02T16:08:00.001+09:00</published><updated>2010-10-02T16:10:26.019+09:00</updated><title type='text'>結婚と相性について</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆ 人間の幸福は夫婦の相性が良いということに尽きるのではないでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　いつの世も「お前百まで、わしゃ九十九まで、ともに白髪の生えるまで」と言われますように、まさしく誰しもが求めてやまない夫婦のユートピアをうたいあげた心境だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆ このようなことから、結婚生活を長く継続していくためには、相性的に良好な要素がどの程度あるのかも知っておかれるのが良く、これについては、次の５項目から診断します。&lt;br /&gt;　 ただ、注意していただきたいのは、相性が悪いと結婚してもいずれ離婚してしまうのかというご心配ですが、決して相性が悪いというだけで離婚するようなことはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆ 五つの相性項目があれば、必ず相性の良い項目がだれにでもあり、そういう相性があるからこそ結婚したわけですから、その相性を大切にされれば、何も心配する必要はあ　りませんので、申し添えておきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆ 世の夫婦は、相性の良いもの同士がいっしょになっているわけではなく、一般的には相性の悪い夫婦が多いものです。&lt;br /&gt;　あくまで、結婚は縁であって、相性の良し悪しで男女が結びつくことはありませんので、誤解のないようお願いします。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;①　フィーリングの相性・・・・生日の干支での状態&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②　精神気力面での相性・・・・日干の強弱による状態&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③　思想信条面での相性・・・・格式の状態&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;④　家運隆盛面での相性・・・・成格しているか破格しているかの状態&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;⑤　ふたりの先天的な相性・・・日支の喜忌による状態&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3558194314673528855?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3558194314673528855'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3558194314673528855'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/10/blog-post.html' title='結婚と相性について'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5130709964672647987</id><published>2010-09-16T05:27:00.002+09:00</published><updated>2010-09-16T05:32:35.093+09:00</updated><title type='text'>菅直人、小沢一郎との激戦を制し、民主党代表に再選</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;このブログ記事は、第９４代内閣総理大臣に指名された６月の記事ですが、四柱推命の分析内容に変更がありませんので、参考までに再掲します。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 2010年6月2日の鳩山首相の退陣表明を受け、後継を選出する民主党代表選挙への出馬を表明。6月4日、2010年民主党代表選挙にて勝利し、同日の首班指名選挙によって第94代内閣総理大臣に指名され、6月8日に正式に就任した。&lt;br /&gt;◇ 酒好きで、酒を飲まないのは年に5日程度と発言している。&lt;br /&gt;◇ 2004年に発生した新潟県中越地震によって発生した上越新幹線脱線事故について、公式ウェブサイトに「新幹線を迅速に止めるため、最後尾からパラシュートを出す」とのアイデアを紹介している。&lt;br /&gt;◇ 東京工業大学在学中に麻雀点数計算機を発明。特許を取得し、いくつかの企業に製品化を持ち掛けたが、実用化には至っていない。現在もその試作機が存在し、千葉県いすみ市の麻雀博物館に展示されている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;　厚生大臣として&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇ 1996年1月、村山内閣総辞職後成立した第1次橋本内閣で厚生大臣（第74代）として入閣した。&lt;br /&gt;◇ 薬害エイズ事件&lt;br /&gt;　薬害エイズ事件の処理に当たり、当時官僚が無いと主張していた行政の明白な過ちを証明するなど、血液製剤によるエイズに感染した多くの被害者たちに対して、初めて行政の責任を認めた。薬害エイズ事件の被害者たちに菅が土下座をして謝罪した事で被害者の感動を呼び、この厚生大臣在職中に得た功績が大きい。&lt;br /&gt;◇ 不法投棄問題&lt;br /&gt;　1996年8月、シュレッダーダストの大量不法投棄で問題になった香川県豊島（てしま）へ、厚生大臣としては初めて現地視察に入り、問題解決の端緒となった。&lt;br /&gt;◇ O157とカイワレ問題&lt;br /&gt;　1996年8月のO157騒動の時には、倒産・破産するカイワレ農家や業者（その大半が自営業者や零細企業であった）が続出、自殺者まで出る事態となった。これらの経緯を受け、菅は記者会見の場でカイワレのサラダを食べることで、安全性のアピールを図った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;☆この人の命式について検証してみましょう。&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 西暦１９４６年１０月１０日生&lt;br /&gt;★ 菅直人新総理&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・年柱　丙戌辛　劫財　偏財　養&lt;br /&gt;・月柱　戊戌辛　傷官　偏財　養&lt;br /&gt;・日柱　丁巳戊　－－　傷官　帝旺&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　 ※子丑は空亡で、命式になし。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;【菅直人総理の命式診断】&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 日干中旺の傷官生財格で、きれいな命式ですが、ただ、この命式からは、総理大臣になるような大政治家のイメージは、ちょっと考えにくいですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ この命式から想像できるのは、自分の技能とか技術、あるいは企画とかアイディアを活かし、それをビジネスに結びつけて、世界を股に駆けて手広く事業を行うような大実業家のイメージです。&lt;br /&gt;　※上記で紹介しているように、すでに在学中からいろいろとアイディアを提案しているようですね&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ それでは、何が原因で政治家への道を歩むようになったのかは、一つには、菅総理がどういう環境で生まれ育ち、どういう教育を親とか先生から受けたかということ、それと、この人が人生の何に志したかということが、大きなポイントになろうかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ ただ、四柱推命学から言えることは、特に日支に傷官があって月上にも透出しており、この傷官は強いです。一般的には、法律に反する因子ということで、傷官は一見、政治家とか官僚には縁の薄い因子ですが、一方では、正義心は相当強いため、世の中の不正を見たら、放っておけない強い気持ちを持っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ また、格である偏財も、義侠心が強く義憤を感じるタイプですので、やはりこの因子も不正義があれば何とか正そうという気持ちが人一倍強いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ ですから、菅総理は社会の不正義を見逃さないという強い信念で政治家を志したものと推測されますので、正官格とか偏官格とは一味も二味も違った政治家像ができあがったのではないでしょうか。&lt;br /&gt;　とくに傷官があるため、イラ菅と異名を取っているようですが、基本は偏財格ですので、やはり親しみやすさと気さくさが特徴であり、そのうえ、交際上手で、駆け引き上手ですので、それらを政治的な駆け引きに利用できれば、さらに大きな人物になるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※ これも上記で紹介しているように、役人の不正を暴いた薬害エイズ事件、直接足を運び解決の糸口作った香川県豊島（てしま）の不法投棄問題など。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 残念なことは、菅総理には、正官とか偏官がないため、民主党議員の先頭に立って、大きくリーダーシップを発揮するには、ちょっと荷が重いかもしれませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;【大運の解説】&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;　６０歳～６９歳　　　甲辰　印綬運&lt;br /&gt;　平成２２年　６４歳　庚寅　正財運&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ この命式の喜神は身旺運と印星運ですが、人生の一番大切な時期に、最良の印綬運が巡っていますね。しかも印旺地です。言うことなしです。ただ、ひとつ気をつけなければいけないのが、大運の甲辰と月柱戊戌が天戦地冲になっていることです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　こういう１０年間は、自分の思うがままに名声は上がりますが、反面、いつ何時、足を引っ張られて変化変動が起きるかもしれませんので、行き過ぎややりすぎには十分自重される必要があるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5130709964672647987?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5130709964672647987'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5130709964672647987'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/09/blog-post_16.html' title='菅直人、小沢一郎との激戦を制し、民主党代表に再選'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1628872202021797567</id><published>2010-09-14T05:52:00.002+09:00</published><updated>2010-09-14T05:59:40.983+09:00</updated><title type='text'>玉置浩二、客に暴言連発！またライブ打ち切り！</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　玉置浩二（５１）がボーカルを務める５人組バンド「安全地帯」が１２日、福岡サンパレスで行ったコンサートが、玉置の“暴挙”により途中で中止となるハプニングがあった。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　鹿児島からコンサートを見に訪れた観客らによると、玉置は出だしからろれつが回らないような状態。あまりにひどいパフォーマンスにヤジと歓声が入り交じり、観客と口論になる場面も。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　玉置は「舞台に上がれ」とステージを降り、制止するスタッフを突き飛ばす一幕もあったようだ。&lt;br /&gt;　「コンサートなんてたいしたことない」&lt;br /&gt;　「（チケット代）７８００円くらいで怒るな！」などと暴言も吐き、&lt;br /&gt;　他のメンバーは愛想を尽かして、途中で“ボイコット”したという。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　はちゃめちゃなステージに、会場を出る観客が続出。ステージは２時間に及んだが、主催者側は事態を重く見て、チケット代金の払い戻しを決定。指定席７８００円で約２３００席が完売だった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　玉置 浩二（たまき こうじ、1958年9月13日 - ）は、&lt;br /&gt;　　　北海道旭川市出身のミュージシャン・俳優。&lt;br /&gt;　　　ロックバンド『安全地帯』のボーカリスト。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ 玉置浩二を検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;西暦１９５８年９月１３日生&lt;br /&gt;玉置 浩二さん&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;年柱　戊戌辛　正官　偏印　衰&lt;br /&gt;月柱　辛酉庚　偏印　印綬　病&lt;br /&gt;日柱　癸巳戊　－－　正官　胎&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【本質の検証】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　身弱の印綬格ですが、月上に偏印を見ているため、偏印格となっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　印星が３個あるだけでは、印星太過とまでは見られませんが、この印星を正官２個が生じているため、印星太過となっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このような形態になると、自由気ままのわがままで、非常に自己中心的となりますが、独立心は薄く、人に頼る気持ちだけは旺盛で、一口で言えば、何を考えているのか分からないというか、予想できない人です。&lt;br /&gt;　また、強い根が一つもないことから、本質的にどっしりした本当の意味の男としての強さはなく、あくまで我がままで突っ張っているだけで気の弱い男です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　また、印星太過はうつ的な状態になったり、精神が安定しない人もいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　なお、性格的には次の通りです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　熱しやすく冷めやすい特性を持っており、最初は意欲を燃やして努力しますが、何かに行き詰まると簡単に投げ出してしまう弱点があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　頑固で過敏なところがあり、他人に対する思いやりに欠けるから、思わぬところで敵を作る恐れがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　機を見るに敏、口先も巧妙で、その場その場での対応が十分にできることから、世の中で重宝がられますが、本心では何を考えているのか分からないところがあって、真の信用を得ることはできません。&lt;br /&gt;　小さいことはできても大きなことのできない小事小成の命です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　私生活では、異性関係でいろいろと取りざたされており、結婚・離婚・再婚を繰り返しているようですが、妻は悪妻とまではいきませんが、自分の助けにならず、子縁も少ないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　偏印が悪い作用をしますと、口先だけで世渡りしようとする「詐欺師」となるようなことも推測されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【大運・歳運の検証】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　大運　５０歳～５９歳　丙寅　正財運&lt;br /&gt;　　歳運　平成２２年　５３歳　庚寅　印綬運&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　大運地支の寅と歳運地支の寅が日支の巳と三刑になっていますので、注意を要する年回りです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　印綬が忌神となるため、何かにつけて出しゃばりの言動が多く、その徳を失しやすく、また強気の気分に左右され、思わぬ失敗がないこともありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　強気で拡張策を採用し、手詰まりになることもおきやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　内外とも不和・不仲になり、別離につながるか損害をこうむりやすいので、行き過ぎに注意してください。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1628872202021797567?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1628872202021797567'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1628872202021797567'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/09/blog-post_14.html' title='玉置浩二、客に暴言連発！またライブ打ち切り！'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5840331539364895326</id><published>2010-09-09T05:39:00.001+09:00</published><updated>2010-09-09T05:40:48.488+09:00</updated><title type='text'>うつ病について</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆ みなさんの職場にも、うつ状態の人はいませんか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;☆ わたしの経験では、うつ病になりやすい人は、次のようなタイプに多い傾向があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;① ３０歳を超えて独身であること。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;② 生真面目であること。&lt;br /&gt;生真面目と言っても、いろいろな段階がありますが、まずは、自分が生真面目であると認識できていないような人です｡特に、自分自身の生真面目さを、客観的に人と比較するようなことができず、他人から見たら相当くそ真面目だと思えるのに、本人は、まだまだ自分を不真面目であると思っているような人です。&lt;br /&gt;　このタイプは危ないと考えたほうが良いでしょう｡&lt;br /&gt;　よく、人からあなたは真面目ですかと、問われたら、人よりちょっと真面目かなあと、自分で認識できるような人は、うつ病になる心配はないです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③ 相談できるような友達がおらず、孤独感のある人｡&lt;br /&gt;　精神気力が弱く、つねに何かの強迫観念におそわれやすい人です｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;④ 元気旺盛な人でも、精神不安があり、かつ喜怒哀楽の激しい人は、精神に安定感がなく、場合によっては、うつ病になることもあります。&lt;br /&gt;　今回の朝青龍のような人です｡&lt;br /&gt;　なぜ、こんな人がと思われるかもしれませんが、私から見ますと、まんざら嘘ではないのではないかと思います｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆ これらのことを、やや専門的な解釈になりますが、四柱推命学から考察してみますと、次のような命式に特徴のある人は、「うつ」になる可能性を秘めています｡&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;① 正財とか正官、あるいは印綬という因子が多く、その上、日干が弱いような場合には、くそ真面目で融通もきかず、うつ病の素質を秘めています｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;② 月支と日支が七冲しているような場合には、いかに元気で社交性があっても、精神不安とか動揺があり、状況によっては、うつ的状態になることも考えられます｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③ 命式に先祖陰徳の因子である印綬がある場合、その印綬が正財によって破られますと、「うつ」に限らず、精神に異状をきたすようなこともあります。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5840331539364895326?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5840331539364895326'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5840331539364895326'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/09/blog-post_09.html' title='うつ病について'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8911182827121143288</id><published>2010-09-08T05:32:00.002+09:00</published><updated>2010-09-08T05:37:49.992+09:00</updated><title type='text'>相性の見方</title><content type='html'>◇　あなたと彼の相性を次の５項目によって徹底的に分析しますので、将来の二人のより良い関係を築くためにも、ぜひ五つの相性の程度を知っておかれるのが良いです。&lt;br /&gt;◇　結婚前に相性関係を知っていれば、彼とのささいな行き違いなどは、しぜんと許せるようになり、つまらぬことでケンカするようなこともなくなるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;Ⅰ フィーリングの相性&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　何となく気が合うというようなフィーリング的で、かつ、動物的な相性で、自分でもはっきりした理由がないのに、なぜか惹きつけられるような相性であり、とくにセックスの相性などは理屈で良し悪しを言えるようなものではありません。&lt;br /&gt;　一般的に相性が良いと言うような場合には、このフィーリングの相性を言っていることが多いようです。 （セックスや肉体的な相性も含まれます。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;Ⅱ 精神気力面での相性&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　精神気力のバランス関係から日常生活の二人の精神安定度をみます。&lt;br /&gt;　たとえば、彼はやる気まんまんで精神気力が相当強く、あなたは彼に比べて気が弱いような場合、日常生活では、あなたの方が彼を相手にすることに相当気疲れして、精神安定度は悪いと判断されます。&lt;br /&gt;　誰しも相当元気な人と付き合えば、何かしら落ち着かず、どこ言うことなく精神的に疲れてグッタリするのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;Ⅲ 思想信条面での相性&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　お互いの生き方や考え方、あるいは思想や信条に関わる相性をみます。&lt;br /&gt;　これは一般的な相性で考え方がよく似ていて、彼の考えていることがよく理解できると いうような相性であります。&lt;br /&gt;　世の中には、水と油のように相手の考えていることが理解できない関係もありますが、この相性は、お互いの手の内が読めるような相性です。&lt;br /&gt;　ただ、水と油のような理解できないような関係でも、べつに夫婦生活に支障があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします。&lt;br /&gt;　男女の仲と言いますのは、摩訶不思議な関係で、相手の考え方が理解できなければ逆にそれが魅力に感じるようなこともあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;Ⅳ 家運隆盛面での相性&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　ふたりの努力によって、どの程度の家運発展性が秘められているかをみます。&lt;br /&gt;　これはお互いの先天的な徳分があわさることによって、どの程度将来性のある家庭が築けるかどうかを見るものです。&lt;br /&gt;　家運隆盛は、基本的に男性が家計を支えますので、男性の影響が７割、女性の影響が３割程度と見ます。&lt;br /&gt;　もし、妻が働いて生計を立てているような場合には、当然妻の影響が７割と見ます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;Ⅴ ふたりの先天的な相性&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　相性というよりも、生まれながらに備わっている配偶者の良し悪しを見ます。&lt;br /&gt;　これは、先天的に配偶者があなたに対して良好な働きをしているかどうかを判断したものであり、ふだんの二人の生活で、その良し悪しが(仲が良いとか夫婦ケンカが多いとか) 、目に見えて分かるような場合もありますが、目に見えなくても霊的に作用する場合がありますので、注意が必要です。&lt;br /&gt;　たとえば、よく離婚したり、あるいは主人が急死したりするような女性を、後家相があるとか言いますが、ふだんから夫婦仲が良くても、自分が意識するしないに関わらず、知らず知らずのうちに霊的暗闘を繰り返し、結果的にご主人のほうが負けてしまって、ご主人が交通事故にあったりすることがあります。&lt;br /&gt;　このような関係を見ますのが、先天的な相性です。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8911182827121143288?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8911182827121143288'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8911182827121143288'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/09/blog-post_08.html' title='相性の見方'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5319953851424544306</id><published>2010-09-05T07:16:00.001+09:00</published><updated>2010-09-05T07:16:48.798+09:00</updated><title type='text'>運勢の軌道修正</title><content type='html'>&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　人生の幸福は、結婚相手の選択によって定まってしまうと言っても良いくらいに、配偶者の選び方は非常に大切なことであります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　現在では、フリーセックスの時代と言われていますが、肉体の魅力だけで結婚したあとで、性格の不調和で生涯不幸な生活を余儀なくされたり、あるいは年高くして離別の憂き目を見る人もあとを絶ちません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　「肉体は心の影」と言われるように、その人の肉体にはその人の心が表現されていますので、自分の生涯の伴侶を選ぶ場合には、単に肉体的魅力のほかに、その肉体の特徴を通して、相手がどのような心持ちの人間であるかを見極めて、自分に最もふさわしい相手であると判断されて結婚すべきであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　また、あなたが良き結婚をして　家庭生活を始めたからには、数年後には何と言っても夫婦のなかに子供さんができなかったら、本当に幸せな家庭生活にはならないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　特に、女性にとっては、子供のいない家庭では、その愛情生活に何らかの空虚な気持ちを抱かざるを得ないのはいたしかたありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　子供さんが生まれないのは、体質だけでなく、精神上の問題もあり、また、子供さんが生まれたら生まれたで、教育の問題もいろいろと起きてきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　このサイトでは、少しでも、みなさまの開運に役立ち、かつ、生涯を通して有意義で楽しい人生が送れますことを願い、開運講座を開きましたので、大いに活用をされますことを期待いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　いずれにしましても、開運の第一歩は、自分自身の本質をしっかり把握されることが大切です。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　ここで言います本質とは一般的な性格や性質を指しているのではなく、あなた自身の中に秘められた運勢の方向性のことであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　運勢の方向性は、あなたが意識して方向転換しない限り、物理学で言う「慣性の法則」のように、一定方向に向かって勝手に進んでいこうとする潜在意識が働きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　自分の意識しないあいだに良い方向に進むような慣性の法則なら良いのですが、人間は油断しますと、得てして悪い方向に自然に流されていくものです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　まずは、自分の運勢がどういう方向に向かって進んでいるのかをしっかり把握されて、悪い方向に進んでいることがわかれば、今からでも遅くはありませんので、早く軌道修正しましょう。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5319953851424544306?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5319953851424544306'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5319953851424544306'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/09/blog-post_05.html' title='運勢の軌道修正'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5446790519006240076</id><published>2010-09-01T05:39:00.002+09:00</published><updated>2010-09-01T05:56:48.196+09:00</updated><title type='text'>豪腕の小沢一郎を検証</title><content type='html'>◇　小沢 一郎（おざわ いちろう、1942年5月24日 - ）は日本の政治家。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　衆議院議員（14期）。民主党幹事長（第9代）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　小澤 一郎（おざわ いちろう）と表記されることもある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　自治大臣（第34代）・国家公安委員長（第44代）、自由民主党幹事長、新生党代表幹事、新進党党首（第2代）、自由党党首、民主党代表（第6代）、民主党代表代行（筆頭・選挙担当）を歴任。民主党幹事長&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　55年体制後の日本を代表する政治家。「剛腕」の異名を持ちます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　海外では「影の将軍」「曹操」と評されているようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　ついに民主党代表選に出ることを決意しましたね。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　ここで、人間・小沢一郎の本質を検証してみましょう&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;西暦１９４２年５月２４日生まれ&lt;br /&gt;　　　　　小沢一郎さん&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;年柱　壬午己　正官　食神　建碌&lt;br /&gt;月柱　乙巳丙　偏印　劫財　帝旺&lt;br /&gt;日柱　丁丑己　－－　食神　墓&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※　申酉は空亡で、命式に空亡無し。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【命式の解説】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　刑冲会合は、日干の丁と年上の壬が干合。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　空亡は申酉ですが、命式にはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これはなかなか素晴らしい身旺の食神格で成格ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　月支に劫財があって月令を得ており、そのうえ、十二運が建禄、帝旺と並び、日干は相当強いです。一方、格である食神が日支にあり、この食神は強い日干から生じられ、そのうえ、月令を得ています。また、火土同根の理ですから、日干の丁(火)が強まるときは、同時に己(土)も必然的に強まることとなり、最良の格式を構成しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【本 質 診 断】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　豪腕の小沢一郎と異名を取っていますが、この豪腕は月支の劫財から出ているもので、相当のやり手であることが伺えます。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;◇　劫財も食神も自己中心的で我が儘、勝気ですが、政治的駆け引きや裏工作にも秀でており、相手に妥協したふりをしながらも、最後は自分の目指す政治信条に合うように強引に働きかけることが得意で、ある意味の寝業師であり、影のフィクサーといわれるゆえんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この劫財は、再建屋の因子とも言われ、既にあるものを破壊して作り直したり、あるいはゼロからスタートして起業することなどを得意としていますので、小沢さんも、政治の世界では、自由民主党→新生党→新進党→自由党→民主党と、いろいろな政党を自ら立ち上げたり、あるいは既にある政党に入り込んで、暴れん坊将軍的な役割を果たしてきたところです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ついに代表選に立候補することで、民主党も獅子身中として、大きな火種を抱えてしまたようです。&lt;br /&gt;　小沢さんにとっては、民主党の存続などあまり眼中にはなく、それよりも、自分の政治信念をいかに貫くかが、この人の命題であります。&lt;br /&gt;　ただ、現在は、民主党の中で何とか自分の政治に対する熱い思いが実現できる体制が整いつつあるがために、静かにしているだけで、民主党が小沢さんの政治理念を無視するようになれば、いずれ分離分裂する可能性は十分あるように思われます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【小沢さんの弱点】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　弱点といえるかどうかは別として、この人が党首になって、党員をリーダーシップを持って引っ張っていけるかといえば、少し疑問が残ります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　なぜなら、この人の命式を形作っているのは、劫財と食神であり、この二つの因子とも、自由気ままで自分の好きなことを好き放題するのを特徴としており、克己心とか自制心というものには程遠い因子でありますので、人の上に立って統率力を発揮するには無理があるように感じられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　派閥の親分なら務まるでしょうが、党首として、きめ細かく段取りして万事につけて細心緻密にものごとを処理していくことは苦手であります。&lt;br /&gt;　よほど信頼の置けるサポーターがいれば別ですが。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【この１０年間の大運】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;６５歳～７４歳　大運（壬 子） 正官運&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;平成２２年　６９歳（数え年）&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　小沢さんは日干が相当強いため、この大運の身弱運、身弱地は非常に良い運と判断でき、特に、正官が相当強くなる運ですので、劫財の暴れん坊を強く抑えることができ、大吉と言えるでしょう。このため、これまで少し自重していたようですが、今回だけは菅さんに我慢がならなかったのでしょうね。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;◇　元気が旺盛なため、中心人物として働いて成果が上がるか、着実に仕事がはかどるか、内外とも吉慶が予測され、全体的に思わぬ利益や成果が望め、一身一家が確立でき、もしくは行き詰まりが簡単に打開でき、一躍して成功の端緒をつかみ、運の強さが手伝い栄達を極め、世人の敬愛を受けるなど富貴非凡の意が強く、名利両遂、禄財欣欣は既に定まったようなもので、多忙の内に運が過ぎる公算が高いです。　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　だいたいは努力して効き目のある運回りで、まず増収増益につながるか、周囲の引き立てがあり、位重権高、鶯鳴蝶舞の意が強く、必ず相当の喜びがあるとします｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　このように良い大運に恵まれてはいますが、劫財の暴れん坊が表に出てくるようになりますと、権威権力の失墜につながりかねませんので、非常に繊細な気持で政局の運営に努めなければならないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;次の大運&lt;br /&gt;　７５歳～８４歳　大運（癸丑） 偏官運&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この１０年間も大吉で食神制殺格の様相を帯び、ますます意気軒昂の兆しがあり、好調な運気は持続すると判断します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　どこまで我がままを通し続け、この日本をどういう方向に舵取りしようとしているのかじっくり見てみたいですね。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5446790519006240076?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5446790519006240076'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5446790519006240076'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/09/blog-post_01.html' title='豪腕の小沢一郎を検証'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-624033674989012627</id><published>2010-09-01T05:14:00.000+09:00</published><updated>2010-09-01T05:15:13.461+09:00</updated><title type='text'>クセで表われる性格</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　歩き方で、知ろう&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　いつも走るように歩く人がいますが、だいたいは落ち着きがなく、心が不安定なことを表わしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　うつむき加減にある人は、自分自身に自信がなく、気持ちも小心な人が多いでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　反り身で歩く人は、見たとおり傲慢不遜でいつも不満を抱いているような人です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　足を引きずって歩く人は、性格が卑しい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　足音を立てないような男は自己主張に弱く、出世できにくいタイプでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　寝る姿勢でも分かりますよ&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;☆　上を向いて寝る男は、無防備で無神経です。&lt;br /&gt;　動物などは絶対に仰向けには寝ません。&lt;br /&gt;　お腹は皮も薄くできており、他の動物に襲われたら、イチコロですから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　結婚していれば、心臓を下に、妻と向かいあう寝方が最高。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　ふとんに潜り込む男は、頼りなく気が小さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　陰陽論で言いますと、夫婦のベッドでの寝方は、仰向けになった状態で、男が左、女が右に寝るのが正しい寝方です。&lt;br /&gt;　もし、夫が右、妻が左に寝ているようですと、だいたいは女性上位の家庭を築かれていることでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　対面の仕方&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　目と目を合わさない人は、ウソをつきやすい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　身を乗り出すように話を聞く人は、何ごとにも積極的にことにあたります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　いつもイスの背にもたれる男は、消極的で、仕事でも逃げ腰に終始しやすいでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇ ウソのサイン&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;☆　唇をなめる、突然汗が噴き出すのは要注意。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　ウソをつきつづけると、体の表面が乾くため、水分を補給しようとします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　涙も同じで、よく泣く女の大半は虚言体質。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　食べ方&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　ゆっくり食べる男は常識的な人です。可もなく不可もないといったところです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　せわしく食べる男は非常識、反常識、超常識な人で、大成功するか、失敗するかは半々の確率。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　箸を相手に向けて男は、攻撃的で積極性があります。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-624033674989012627?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/624033674989012627'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/624033674989012627'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/09/blog-post.html' title='クセで表われる性格'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5560040517825443198</id><published>2010-08-29T08:54:00.001+09:00</published><updated>2010-08-29T08:54:28.399+09:00</updated><title type='text'>ＡＢ型女性のセックス</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　ＡＢ型女性のセックスは、楽しいものであると考えている反面、不潔なものであるという観念ももっており、やや矛盾したものがあります。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★　ただ、セックスに淡泊な人が多く、理性を失い鼻血が出るほど性衝動にかられることはまずありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　大体はセックスは軽い楽しみ程度と思っている人が多く、その点ではＢ型以上であり、プレイボーイとかプレイガールと言われる人が多いのも事実ですが反面、セックスをドロドロした関係になるのを嫌がるため、なければなくて良いと考える人もいます。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★　相手が距離のバランスを越えて迫ったとき、ＡＢ型は尻ごみします。&lt;br /&gt;　愛情面でも、本能や欲望のからみあいになることを、ひどく嫌うのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　男性であれば、逃げ腰程度ですが、女性になると恐怖に近いほどあわたふためきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　ＡＢ型女性の結婚年齢が高いのも、その原因の第一は心の通ったスキンシップが苦手であること、また、今で言うイケメン好みのせいであります。&lt;br /&gt;　　　&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　ただ、ＡＢ型女性は、一度愛情関係が安定すれば、その愛を守ろうとし自分から愛情を裏切るようなことは少ないようです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;①　ＡＢ型のセックス観は、愛の一つの楽しみ方と考えており、ムードのある場所を好みます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②　フェラチオは好きでないので、無理にさせてはいけない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③　セックスの体位に関する研究心はまずまずで、積極的に研究するほどではない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;④　セックスの感度は、あまり敏感ではなく、気がないとクスグッタク感じるだけである。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5560040517825443198?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5560040517825443198'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5560040517825443198'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_29.html' title='ＡＢ型女性のセックス'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-9047611671880542158</id><published>2010-08-26T05:29:00.001+09:00</published><updated>2010-08-26T05:29:53.450+09:00</updated><title type='text'>Ａ型女性のセックス</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　Ｏ型女性のセックスは、燃えるときは燃えるタイプですが、Ａ型女性は、律儀で自己規制があって道徳的な要素が強いため、じっと相手が求めてくるまで辛抱して待っているタイプです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　要は受け身を特徴とします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　Ａ型女性の離婚の原因は、よくセックスの不満であると言われていますが、これは待っても待っても夫が仕事にかまけて妻を放っておくことに原因があるようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　Ｏ型女性の場合ですと、自分から求めますが、Ａ型女性の場合には、自分から積極的に誘うようなことができず、相手の反応に合わせて自分も反応するため、一方的なセックスにはならず、そのため、欲求不満になってしまうのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　ただ、Ａ型女性は相手しだいで反応はしますが、やはり道徳観念が発達しているため、アブノーマルな激しいセックスはあまり好みません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　Ａ型女性のセックスは、あくまで愛の証のためであり、セックスそのものが目的ではないため、時と場所を選ばず、セックスの体位を研究するような楽しみ方もできません。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　問題は、Ａ型女性の中には、セックスに関して固定観念を持つ人がやや多く、それは不潔観であったり、あるいは極端に神聖化する人がおり、その自分の考えに合わない相手を愛情不足であるとか、淫乱であるなどと決めつけてしまうことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　もう少し、リラックスした考えが大切であろうと思われます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　Ａ型は、どうしても遠慮がちで控えめな態度を取るため、セックスの場所はどこでも良いというようなことにはならない。&lt;br /&gt;　愛は最高の表現と考えているが、フェラチオについては積極性でない。&lt;br /&gt;　セックスの体位に関する研究心もまずまずで、やはり積極的に研究する人は少ない。&lt;br /&gt;　セックスの感度は、平凡で燃えにくい。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-9047611671880542158?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/9047611671880542158'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/9047611671880542158'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_26.html' title='Ａ型女性のセックス'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-9144415911150995759</id><published>2010-08-25T05:14:00.003+09:00</published><updated>2010-08-25T05:26:35.150+09:00</updated><title type='text'>フジテレビアナ「高島彩」さん、退社か？</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　フジテレビは２３日、同局の高島彩アナウンサー（３１）が年内いっぱいで退社することを発表した。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　担当する「めざましテレビ」は９月いっぱいで卒業する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　高島アナは「７年半全力を挙げて取り組んできた『めざましテレビ』を辞めることを決意いたしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　番組を辞めて、フジテレビに残るという選択肢はありませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　めざましテレビを離れることは寂しい思いもありますが、少しゆっくりと朝日を浴びて、目を覚ます生活を送りながら、自分自身を見つめ直したいと思います」とコメントした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　１０月以降、退社まではほかのレギュラー番組などの仕事を行うという。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・　愛称：アヤパン。なお、後輩の女性アナウンサーからは“彩さん”と呼ばれることが多く、先輩や男性&lt;br /&gt;　アナウンサーからは“高島さん”“高島君”が多いようです。&lt;br /&gt;・　身長：162.8cm&lt;br /&gt;・　血液型：B型&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ 今回の退社で結婚の可能性があるのかどうかを検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;高島彩さんの命式&lt;br /&gt;西暦 1979 年 2 月 18 日 --時 --分 生まれ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;年柱　己未己　傷官　傷官　衰&lt;br /&gt;月柱　丙寅甲　比肩　偏印　長生&lt;br /&gt;日柱　丙辰戊　－－　食神　冠帯&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　 　　　　　 　　 　　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;婚　期　の　分　析　診　断&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　配偶者との宿世的な関係は、四柱八字(カルテ)のなかで、配偶者に関わる&lt;br /&gt;　因子が自分のカルテ内でどのような働きをしているかによります。この働きを&lt;br /&gt;　把握するため、コンピューターによって各種因子のエネルギーの質量と因子&lt;br /&gt;　間の連関作用を形而上学的に精密に計測し、それをもとに総合的に分析した&lt;br /&gt;　ものであります。&lt;br /&gt;　　　－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;　　　(高島 彩) 西暦 1979 年 2 月 18 日 --時 --分 生まれ&lt;br /&gt;　　　－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　低 い →　やや低 →普 　通 → やや高 → 高　い→相当高&lt;br /&gt;　平成 ２０ 年 ２９ 歳 　★ ★ ★　★&lt;br /&gt;　平成 ２１ 年 ３０ 歳 　★ ★ ★　★&lt;br /&gt;　平成 ２２ 年 ３１ 歳 　★ ★ ★　★ ★ ★&lt;br /&gt;　平成 ２３ 年 ３２ 歳 　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★&lt;br /&gt;　平成 ２４ 年 ３３ 歳 　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○ このグラフは、結婚の可能性を暗示する因子(２２種類)と破縁の可能性を暗示する因子(１８種類)を、あなたのカルテと大運および歳運を対比してコンピューターで精密に抽出したうえで、それぞれの因子のエネルギーを数値化しグラフにしたもので、他に類をみないものであります。&lt;br /&gt;○ ただし、このグラフは、あなたのカルテだけで分析したものであり、本来なら結婚相手のカルテも考慮し総合的に判断すべきものでありますので、このグラフで結婚の可能性が低いと分析されても、相手のカルテに結婚の可能性の高い因子があれば、相手の吸引力によって結婚成立の可能性は十分あると考えられます。&lt;br /&gt;　　　　 　 　　　　　　 　　　　　&lt;br /&gt;●グラフの見方&lt;br /&gt;　★ が〔相当高〕(16～18)の人は、とんとん拍子に結婚話が進みやすい。&lt;br /&gt;　★ が〔高　い〕(13～15)の人は、周囲の反対もなく、順調に進展しやすい。&lt;br /&gt;　★ が〔やや高〕(10～12)の人は、妨害があっても、前向きに進みやすい。&lt;br /&gt;　★ が〔普 通〕( 7～ 9)の人は、相手しだいのところがある。&lt;br /&gt;　★ が〔やや低〕( 4～ 6)の人は、話が進んでも破談となりやすい。&lt;br /&gt;　★ が〔低　い〕( 1～ 3)の人は、家族や周囲の反対が多発しやすい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●　結　婚　運&lt;br /&gt;　○ 29 歳&lt;br /&gt;　　結婚については、良好な運とはいえないので、慎重に対処する必要があります。&lt;br /&gt;　○ 30 歳&lt;br /&gt;　　結婚については、良好な運とはいえないので、慎重に対処する必要があります。&lt;br /&gt;　○ 31 歳&lt;br /&gt;　　家族や周囲からの反対もあって、なにかと閉塞しやすい運気であります。&lt;br /&gt;　○ 32 歳&lt;br /&gt;　　すべてが思うように順調に進み、最良の結婚運であると推測されます。&lt;br /&gt;　○ 33 歳&lt;br /&gt;　　平運の中にも、家族や周囲の反対などがおきやすい運気であると思われます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆ この診断結果から見ますと、どうみても平成２３年の３２歳頃ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;☆ まだ、少し先にはなりますが、やや晩婚型のようですね。&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆ 四柱推命学に興味のある方のために、なぜ、平成２３年に婚期の強さが高まっているのかをご説明しましょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;・一点目として、歳運に正財運が巡っていること。(異性の因子を強める働き)&lt;br /&gt;・二点目として、歳運辛卯の辛と日干の丙が干合している。&lt;br /&gt;・三点目として、歳運の地支卯と命式の日支辰、月支の寅が揃い、方合している。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆ この３点から見ても、相当強い婚期になるのではないでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-9144415911150995759?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/9144415911150995759'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/9144415911150995759'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_25.html' title='フジテレビアナ「高島彩」さん、退社か？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2716369702548894812</id><published>2010-08-23T19:42:00.000+09:00</published><updated>2010-08-23T19:43:19.391+09:00</updated><title type='text'>Ｏ型女性のセックス</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　Ｏ型女性のセックスは、情熱的でむさぼるようなセックスを好みますが、これはセックスは夢中になって楽しむものであると考えていることが原因のようです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　ヨーロッパでは、セックスの喜びの記憶は神様によって消されてしまうという考え方がありますが、まさしくＯ型には、セックスの経過やその時の快感を思い出せと言っても、思い出せない人が多いようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　Ｏ型女性は、それだけその時その時のセックスに打ち込んでいる証拠ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　Ｏ型女性は、いつでもどこでも即座に夢中になるわけではなく、セックスに至までのムードを大切にし、いくら浮気や遊びのセックスであっても、相手と心を通い合わせて楽しもうとする傾向があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　Ｏ型女性を燃え上がらせようと思えば、優しい言葉を耳元でしつこくうるさいほど囁くのが効果がありそうです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★　ただし、結婚後のセックスはやや独身の時とは違い、いつでも燃えるようなことはしません。&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;★　それはセックスが嫌いになったのではなく、逆にセックスに求めるものが貪欲になり、一回のセックスに濃厚で濃密なものを期待するようになったため、愛の気分の高揚に任せ、集中的に行おうとするためです。&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　愛の気分が乗らなければ相手を拒否し、気が向けばむさぼるということでは、やや我が儘なセックスと言えないこともありません。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;①　Ｏ型のセックス観は、愛の最高の表現と考えており、ムードのある場　所を好みます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②　率直でおおらかなため、フェラチオの好きな人が多い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③　セックスの体位に関する研究心は熱心で、いつも同じ攻め方では飽きられてしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;④　セックスの感度は、すごく良好で、セックスの激しさと多彩さをいつも求めている。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2716369702548894812?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2716369702548894812'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2716369702548894812'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_23.html' title='Ｏ型女性のセックス'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1090031637200118195</id><published>2010-08-22T15:11:00.001+09:00</published><updated>2010-08-22T15:11:46.499+09:00</updated><title type='text'>B型女性のセックス</title><content type='html'>★　Ｂ型女性のことを語れば、話が尽きないと言われるぐらい、Ｂ型というのは不思議な存在ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　Ｂ型のセックスは、いやらしくなければセックスではないという考え方を持っており、性を清浄であるとか神聖視するようなことはなく、そのいやらしさゆえにセックスが好きなのです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★　Ｏ型のように夢中になってのめり込むようなことはないが、その分、冷静にセックスを堪能し、セックスの場面を冷静に思い出すことができるようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　Ｂ型の場合、男性はセックスそのものが好きな人が多いですが、女性の場合には、やや気乗りしない人もいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　これはＢ型気質の自由気ままな性格によるものであり、どうしても女性のほうが受け身にならざるを得ず、主導権が取れないのが大きな原因のようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　いずれにしましても、セックスに楽しみを求めようという傾向は男女ともに共通し、Ｂ型のセックスの特徴は、セックスを愛と切り離して考えられることであり、このためＢ型はセックスの快楽だけを求めることができ、極端に派手な体位を求める人もいます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★　Ｂ型にとっては、セックスは他の仕事や趣味と同列におかれる興味の対象であり、このため、仕事などに興味がなくなれば、セックスのみに打ち込むこともあり、仕事を休んででも、熱中してしまうところがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★　Ｂ型は、あまりセックスの場所にはこだわらず、部屋があればどこでも良いし、野外でも良いと考えている。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;①　フェラチオは好きではないが、恋人が望むならＯＫ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②　セックスの体位に関する研究心は少なく、ワンパターンでも満足。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③　セックスの感度は、やや敏感な人もいるが、他の血液型より燃えにくい人も結構います。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1090031637200118195?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1090031637200118195'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1090031637200118195'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/b.html' title='B型女性のセックス'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1232379599637558668</id><published>2010-08-21T08:20:00.001+09:00</published><updated>2010-08-21T08:22:58.787+09:00</updated><title type='text'>あなたの本質と運勢は表裏一体</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　運勢とか運命と言われるものは、自分とは全く関係なく、ある日突然自分の知らない世界からやってくるように思われる方が多いですが、そのようなものではなく、あなた自身が持っている本質から時間の経過とともに繰り広げられてくるものであります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　ですから、本質と運勢は表裏一体であり、自分から離れて存在するものではなく、影のようなものですので、逃げても逃げても追いかけてきます。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;☆　それでは、本質とは何かということになりますが、簡単に分かりやすく言えば、その人の考え方や思想哲学、他人に対する言葉づかい、思いやり、妬み、怒りなど日ごろから常に抱いているそれらの思いが凝縮されて、その人の本質を形作っており、その本質の中で、マイナスの思い【怒り、嫉妬心、怨みなど）が強いと、それだけ悪い運勢を展開 し、プラスの思い（他人への労わり、優しさ、奉仕、やさしい言葉づかいなど】が強ければ、良い運勢が本質から展開されていくというのが精神世界の法則であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　性質とか性格も本質の一部はなしていますが、本質とはもっと大きな意味があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　したがって、あなたの周囲に温かみのある良い環境を作るためには、あなたの抱いているマイナスの思いを少しでも減らし、プラスの思いを強めていくように努力することが肝要であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　その結果、本質が少しでも軌道修正され、それにつれて運勢も軌道修正された良い方向に展開しようとする自然界の力が働きます。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;☆　ここで言います自然界の力とは、ちょうど、物理学でいう慣性の法則のように、「自分で意識していないあいだにも、一定の方向に向かって進もうとする力」であり、あなたの行動パターンを生み出している元となるものであり、基本となる本質であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　みなさまは全員、「明るい家庭を築きたい」とお考えになっており、この思いはすでに本質の軌道修正に入っています。この思いをさらに強めるためには、明るい笑顔で他人と接したり、人をいつも喜ばすような言葉を使うようにすれば、さらに開運力はアップすると思います。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1232379599637558668?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1232379599637558668'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1232379599637558668'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_21.html' title='あなたの本質と運勢は表裏一体'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-7906684109081747176</id><published>2010-08-19T20:51:00.002+09:00</published><updated>2010-08-19T20:55:42.770+09:00</updated><title type='text'>人生を１００倍楽しむ方法</title><content type='html'>◇　みなさん、人生を楽しんでいますか｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　まずは、あなたの心の土俵を捨てなさい｡&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　心の土俵を捨てれば、だれでも楽になれますよ｡&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　人間というのは、だれでも自分を中心にして物事を考えるため、他人の意見が自分と違うとか、あるいは考え方、哲学が違うといっては、人間関係を複雑にし、相手を批判することに終始しやすいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　会社勤務者であれば、上司と仕事にたいする進め方が違うとか、上司のやり方が気に食わないとか言っては、同僚とグチをこぼしているのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　上司の立場からすれば、なぜこれぐらいのことができないのだとか、あるいは気が付かないなどと言って、お互いに反目しているのが現状です｡&lt;br /&gt;　みなそれぞれの言い分は、ごもっともなことを言っており、間違ったことを言っている人は、おそらくいないのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　やくざの世界でも、喧嘩をする大儀名分は、それのみを取り出せば、決して間違ったことを言っているわけではありません｡(親分のあだを取るとか、メンツをつぶされたとか)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　お分かりのように、人間関係の問題の発端は、自分の価値観が一番正しいと思うという錯覚からすべて始まっています｡&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　だれでも自分の心の中で決めた価値観を土俵にして、人の価値観を量るため、自分の土俵の中に入れない価値観を排除するところに問題があります｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　自分の価値観を土俵にして人の価値観を量るなら、千人いれば千人の土俵があり、１万人いれば１万人の土俵があって、これではいつがたっても、同じ土俵に立てることはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　まずは、自分のちっぽけな価値観など捨ててしまいなさい｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　自分の価値観を捨てれば、自分の土俵もなくなり、他人の土俵が全部、自分の大きな土俵(全ての価値を認める)の中に入ってきます｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　言うなれば、孫悟空がいくら暴れまわっても、所詮はお釈迦さんの手のひらで踊っていたようなものです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　もっと大きな視野のある土俵をつくれば、大きな目で他人の考えが理解できることと、相手の考えが理解できれば、人間関係の解決など自然に解消してしまうものです｡ &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-7906684109081747176?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7906684109081747176'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7906684109081747176'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_9802.html' title='人生を１００倍楽しむ方法'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1858671215086056246</id><published>2010-08-19T05:54:00.002+09:00</published><updated>2010-08-19T05:57:54.497+09:00</updated><title type='text'>男性と女性の浮気、どう違うの？</title><content type='html'>　ここでは、先人の知恵が築いた四柱推命学の見地から考察します。&lt;br /&gt;　やや専門的になるので、分かりにくいかもしれませんが、雰囲気を読み取ってください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【男性の場合】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;男性にとって、浮気する相手の女性因子は財星（正財か偏財）に該当します。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　日干が相手を剋す場合、剋される因子が財星に該当しますが、日干が剋すというのは、日干があの手この手を使って、言い換えれば体力や知力を駆使して若い女性に言いより、享楽を得ようとするものであり、その過程で日干のエネルギーが消耗します。&lt;br /&gt;　　　　&lt;br /&gt;　ただ、日干が財星を剋して消耗するエネルギーは、それほど大きなものではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　要するに、男性にとっては、相手の女性は遊び相手というだけで、日干のエネルギーに及ぼす影響は少ないといえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【女性の場合】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;女性にとって、浮気する相手の男性因子は官星（正官か偏官）に該当します。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　女性にとっては、浮気相手、あるいは遊び相手は自分を剋す関係になっており､男性とはまったく違います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この結果、どういうことになるかと言えば、男性にとっての女性は遊び相手に過ぎませんが、女性にとっての浮気相手は、つねに自分の精神力や体力を奪っていき、自分の命（いのち）を犠牲にしての遊びであり、男性とは根本的に違います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　したがって、女性は本来、浮気とか遊びで異性と交際するようなことはできず、異性との交際はいつも本気で真剣であると言えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　いずれにしても、自分の妻や自分の夫をないがしろにして、家庭の安泰もないし、家運発展などさらさら期待できませんので、足元をしっかり固めることが大切です。&lt;br /&gt;　夫婦は一対（いっつい）であり、夫婦相和してはじめて家がととのい、ひいては社会発展の基となるものですから、陰陽のあるべき姿から遊離すればするほど、命運が傾くのは理の当然であります。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1858671215086056246?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1858671215086056246'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1858671215086056246'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_19.html' title='男性と女性の浮気、どう違うの？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2108954659765373289</id><published>2010-08-17T05:45:00.000+09:00</published><updated>2010-08-17T09:07:15.304+09:00</updated><title type='text'>山本モナがゴールイン！芸能界は引退へ</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　タレントの山本モナ（３４）が１６日、かねて交際していた不動産投資会社社長の男性（３３）と結婚した。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　衆院議員、プロ野球選手と過去２度の不倫騒動を起こしていたが、ようやくゴールイン。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　妊娠はしていないが、ブログで来春の挙式を考えているとした上で「それを期に、家庭にはいって、彼を支えることに専念しようと思ってます」と引退宣言した。(スポニチアネックス)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;以前、巨人・二岡と山本モナの不倫疑惑があった際に、実例鑑定しましたが、今回は、結婚ということですので、再度、異性縁について鑑定してみましょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;山本モナさん　&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;西暦１９７６年２月１１日生&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;年柱　丙辰乙　正財　食神　養&lt;br /&gt;月柱　庚寅戊　印綬　正官　沐浴&lt;br /&gt;日柱　癸巳戊　－－　正官　胎&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※空亡は午未で、命式になし。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【本質診断をチェック】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;①　月支が正官で、正財と印綬がそろい、女性としては素晴らしい良い命式ですね。&lt;br /&gt;　これだけ良好な命式はめったにお目にかかることはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②　まさしく、才女と言われるだけのしっかりした人生観と見識を持った女性だとお見受けしますが、問題があるとすれば、やや精神気力が弱いという点だと思います。&lt;br /&gt;　普通の会社勤めのＯＬなら、何も心配するようなことはありませんが、芸能界という海千山千の世界でのし上がるのであれば、やはりそれなりに精神気力が強く自己規制ができなければならないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③　もう一つ、命式のなかで玉のキズになっているのが、月支寅と日支巳が三刑になっていることであります。&lt;br /&gt;　この三刑がありますと、異性関係に対して不用心になって、独身者では何かと異性問題が生じやすいということです。&lt;br /&gt;　一般的には、月支と日支との刑は、その人の基本運命のうえに波乱が起こりやすいとされ夫婦関係においても、しっくりいかず、夫婦不和が予測され夫はあまり力とはなってくれないことが多いと思われます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;④　また、女性のばあいは、冲ほどではありませんが、夫婦の性格上の相違か、相手の不行跡により一時的な別居生活をするような事情も発生しやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【 異 性 運 】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;①　本来、月支と日支に正官が並び、その上、正官のエネルギーも強いため、玉の輿に乗れる要素を十分秘めていますが、残念なことに月支の正官と日支の正官に問題があります。&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;②　かなり専門的になりますが、月支の正官は寅から出ており、日支の正官は巳から出ております。&lt;br /&gt;このように、同じ正官でも出ている地支が違えば、正官が偏官を交えたような関係になり、異性関係に問題を生じやすくなります。&lt;br /&gt;　その上、この正官同士が寅と巳で三刑にもなっていますので、どうしても異性関係にまつわる争いごとやトラブルに巻き込まれやすいと判断せざるを得ないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③　たら話になりますが、もし、この正官が同一の地支から出ていれば、女性としては、最高の幸せを得ることのできる一人になることは、ほぽ間違いないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　挙式は来春に予定されているようですが、下記のグラフからも分かるように、婚期の法則に照らしますと、来年が良いでしょうね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;山本モナさんの婚期&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　　　　　　　　　 　低 い →　やや低 →普 　通 → やや高 → 高 い→相当高&lt;br /&gt;平成２２年３４歳 　★ ★ ★　★&lt;br /&gt;平成２３年３５歳 　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★&lt;br /&gt;平成２４年３６歳 　★ ★ ★　★ ★ ★&lt;br /&gt;平成２５年３７歳 　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★ ★　★ ★&lt;br /&gt;平成２６年３８歳 　★ ★ ★　★&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【総合診断】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　この人は、日月が寅巳の三刑になっていることと、その地支から出ているのが夫の因子である正官ですので、もともと複雑な夫婦関係とか家庭生活を暗示しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　したがって、モナさんに異性関係がなくても、夫に異性関係ができるなどして、波乱が予想されますので、お互いに大きな目で相手を受け入れる気持ちを持つことが大切です。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2108954659765373289?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2108954659765373289'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2108954659765373289'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_17.html' title='山本モナがゴールイン！芸能界は引退へ'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2370587850273609749</id><published>2010-08-16T16:41:00.001+09:00</published><updated>2010-08-16T16:43:30.993+09:00</updated><title type='text'>開運の秘訣とは</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　開運の秘訣について書いてみようかと思いますが、とりたてて難しいことを言うわけではなく、当たり前のことが当たり前にできたら、開運は自然に伴ってくるものです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　もし、自分は不幸で開運にはほど遠いと感じられている方は、本来の人間のあるべき生き方に戻されましたら、必ず、開運の女神のほうがあなたにすり寄ってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　財官（お金とか名誉）が生まれながらに身に備わっている人は、自分はもうお金がいらないからといって、お金から時速１００キロメートルの速さで逃げようとしても、お金のほうが時速２００キロメートルで追っかけてきて、どうぞご主人様、このお金を受け取ってくださいと、うるさいほど言ってくるものです。一方、財官が身に備わっていない人は、いくらベンツの車に乗って、時速２００キロメートルで、お金を追っかけても、お金のほうが時速４００キロメートルのスピードで逃げていきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　開運というのも、開運に従うような生き方や考え方ができますと、大黒様をはじめ七福神があなたのほうに寄ってきて祝福してくれるものです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　ここでの開運の方法は、日常生活で誰でも実際にできる開運十訓（人の信頼を得たり、名誉を得ることを中心）について説明します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（1）会社や企業では、よく、仕事を円滑に進めるために、青い報連相（ほうれんそう）を心がけと言いますが、上司への報告、連絡、相談は青いうちにしておく必要があり、熟してからではもう遅い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（2）周囲との調和を心がけ、人の意見を十分拝聴して、独断でことを運ばないこと。（聖徳太子はあの１７条憲法で、「和をもって貴しとなし」と言っています。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（3）お金や時間を無駄にしないこと。（とくに朝の時間を大切にして、２０分でも読書の時間にあてて継続すれば、死ぬまでに何冊の本が読めるでしょうか。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（4）現在の収入に不足を言わず、自分の与えられた仕事に精を出すこと。（既にあなたに与えられている健康に感謝する気持ちがないような人は、女神は離れていきます。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（5）一般勤務者の場合には、何かあるごとに酒宴がありますが、酒席で乱れたり、あられもないことを口走らないこと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（6）会社では、直属の上司以外の上司にあまり親しげに近づかないこと。（直属の上司に不信感をもたれます）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（7）何でも仕事優先を心がけ、嫌なことでも迷惑顔をせず、進んで引き受けること。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（8）お金やモノの取引などは、明確にして、いわれのない金品はむやみに受け取らないこと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（9）上司の命には素直に従い、かつ、実行すること。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（10）上司や部下の悪い面を見ず、良い面だけを見て、ほめるようにすること。（他人の欠点だけは、だれでもすぐに見つけますが、他人の良い面はなかなか見ようとしません。これだけは努力して良い面だけを見るよう訓練する必要があります。）&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2370587850273609749?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2370587850273609749'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2370587850273609749'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_9193.html' title='開運の秘訣とは'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1286995387956323792</id><published>2010-08-16T16:33:00.001+09:00</published><updated>2010-08-16T16:35:05.492+09:00</updated><title type='text'>人生幸福の条件とは人生成功のカギ</title><content type='html'>◇　男性も女性も管理組織で勤務している方は、あなたを引き立ててくれる熱い上司に巡り会わなければ、たいていの場合、成功はおぼつきません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　現在の管理社会は仕事ができるとか、できないと言う以前に、人の関係を非常に大切にしますので、あなたによほど特殊な能力とか素質などがないかぎり、良い上司に巡り会わなければ、成功の機会は薄いと言えるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ここでは、&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;幸福の三要件&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;について紹介しますが、この三要件が揃うようであれば、他日の成功は間違いなしです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　① 自分の才能や適性が思う存分発揮できるような仕事に就くこと。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　② あなたを理解して引き立ててくれるような熱い上司に巡り会うこと。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　③ 男性も女性も、トコトン惚れ込むことのできる伴侶と結婚すること。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　の三つで、このうちのどれが欠けましても、本当の幸せのすべてを享受することはできないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　なぜ③が人生の成功に関係するのかと、疑問に思われる方もおられるでしょうが、この社会の構成単位の元となりますのが一対(いっつい)の夫婦でありますので、この夫婦の関係がうまくいけば、社会発展の原動力になるだけでなく、個々の家庭にも、必ずや幸福は舞い込んできます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このあたりのことは、もう少し、人生経験を積めば自然にお分かりになるでしょう。&lt;br /&gt;　したがって、独身の方は、いくら出世し社会的評価が高くても、本人の心の中は闇で、寂しい人生となるのは、本人がいくら強がりを言っても、否定できるものではありません。&lt;br /&gt;　夫婦は、独身の方より、２倍ではなく、１００倍人生を楽しめるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　話がそれましたので、ここらで止めておきますが、仕えたくない嫌な上司については、「こんな上司の下につくなシリーズ」で分析していますので、あなたもそうならないよう、参考にしていただき、部下を育てる　良い上司になっていただければ幸いです。&lt;br /&gt;　また、結婚生活を成功できるように、「こんな男と結婚するなシリーズ」、「こんな女と結婚するなシリーズ」も連載中ですので、興味があればご覧になって下さい。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1286995387956323792?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1286995387956323792'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1286995387956323792'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_1404.html' title='人生幸福の条件とは人生成功のカギ'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8993177541920140625</id><published>2010-08-16T07:45:00.001+09:00</published><updated>2010-08-16T07:48:52.123+09:00</updated><title type='text'>自分の性格を知る簡単な方法</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　人生は苦労がつきものです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　誰でも自分の思うように順調にスラスラとは行かず、大概は何かしらの障害は避けられず、一難去ってはまた一難という具合ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　街ですれ違う人は、みんな幸せに見えますが、隣の花は赤く見えるたとえで、ほとんどの人が大なり小なりの悩みを抱えているのが実態です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　その悩みの多くは、生まれながらに備わっている徳分以上のものを求めようとするところに悩みの根源があるのです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　この生まれつき備わっている徳分と言いますか、あるいは本質とも言えますが、それをどのように見分けるかは、あなたの周囲を見渡せばすぐに分かる方法があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　精神界の法則に類を呼ぶ法則がありますが、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　自分の周囲に&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　① 見栄っ張りの人間が大勢いたら、あなたも見栄っ張りです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　② 遊び好きの人間がいたら、あなたも遊び好きなはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　③ ギャンブル好きの人が大勢いたら、あなたもギャンブル好きの人間です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　④ 真面目な人間が周囲に沢山いたら、あなたもほぼ真面目人間に間違いないです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　⑤ 勉強好きの人が大勢いたら、あなたもきっと勉強好きのはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　これで、正確でないにしても、大体あなたの徳分の格付けができ、自分の心の指し示す方向がある程度見えてくるのではないでしょうか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　後は、あなたがどのように反省し、次の行動にどう移っていくかによって、徳分を高めていくことができます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　お互いに徳分を高めるために、精一杯頑張りましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;strong&gt;　&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;かいなしや　きょうはきのうの　あやまりと&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　思い知りても　あらためぬ身は&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8993177541920140625?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8993177541920140625'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8993177541920140625'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_16.html' title='自分の性格を知る簡単な方法'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1886718101519566285</id><published>2010-08-14T07:34:00.002+09:00</published><updated>2010-08-14T07:38:04.304+09:00</updated><title type='text'>幸福の第一歩は自分を知ること</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　幸福の第一歩は、自分自身を知ることから始まります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　わたしは四柱推命学の無料診断などもさせていただいていますが、よく相性の悪さを嘆いては相談される女性が大勢おられます。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;◇　よくよくその女性の生年月日時刻を聞いて命式を鑑定しますと、大体はその相談してくる女性のほうに問題があるケースが多く、その女性の本質の中に、男性運の悪さは言うに及ばず、男性の開運力のなさ、あるいは浮気性なども潜んであり、それらが原因となって今の現実の生活を自然に作り上げているのが実態であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　それと、相手の男性のほうも鑑定しますと、やはり「類は類を呼ぶ法則」で、その男性の命式にも、内助の功のある女性との縁はほど遠く、いつも家庭不和が絶えないような内容になっているケースが８割以上に上っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　とかくこの世は、お互いに高望みをしても、自然と落ち着くべきところに落ち着くものだなあと、いつも改めて思い知らされます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　昔からよく&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　　・割れ鍋に割れ蓋（とじ）&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　　・金の茶釜に金の蓋（ふた）&lt;br /&gt;　&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　　・梅にウグイス、タンポポに蝶&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　と言われていますが、まさにそのとおりであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　ただ、ここで言いたいのは、だから諦めなさいと言っているのではなく、今ある現実の生活は、自分自身の本質が作り出しているものであり、けっして他人の責任にはできないものでありますので、このあたりでしっかりと自分自身の本質を見つめ直されるのも良い機会ではないかなあと感じているだけです。 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1886718101519566285?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1886718101519566285'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1886718101519566285'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_14.html' title='幸福の第一歩は自分を知ること'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4788903940436740708</id><published>2010-08-11T05:46:00.000+09:00</published><updated>2010-08-11T08:54:06.919+09:00</updated><title type='text'>世の中にあなたの才能を引き出せる伯楽（目利き）はいないのか？</title><content type='html'>◇　最近では、楽してカネを儲ける方法がインターネット等を通じて蔓延していますが、 ウマイ儲け話がそう簡単に転がっているわけはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もちろん、あなたの適性にあった職種に偶然にでも就けば、あなたの能力をいかんなく発揮して地位や財産を自然と築けることもあるでしょうが、そんなことは神業に等しいとしか言いようがありません。&lt;br /&gt;◇　たとえば、ダービーに出られる馬でも、その能力を見つける人がいません。&lt;br /&gt;　つまりどれだけ優れた才能や素質があっても、それを見つけ出し、世の中につなげてくれる人がいな いと、社会に埋もれたままになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　中国の古諺に&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;「千里の道を駆ける名馬はあっても、伯楽（馬の目利きに優れた人）は常にはいない。」&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　　というのがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　つまり非凡な才能や素質を持った人は大勢いますが、適材適所と言われるような職種や職場に導いてくれる人は少ないので、その結果、楽してカネを儲けるような秘法などさらさらないと言わざるを得ません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　それだけ世の中に出ることは難しいということです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　こういう世の中だから、われわれは常に八方にアンテナを巡らせ情勢の変化に少しも目を離さない努力が肝要で、どの方面の職種でも良いから、専門家以上の技能や技術の習得を目指して修行するしか方法がありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このような努力の末に一筋の光明が射してくるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　世の中で成功するためには、目利きに逢うことをあてにせず、自分で自分の道を切り開いていくことこそ、まさに成功の秘訣ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;山水も 木の根岩の根 くぐらずば&lt;br /&gt;　　　　大海原に いかに出ずべき&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;「ムササビ　五能一技を成さず」&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;という言葉があるように、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　全てにそこそこ秀でているよりも何か一つに秀でているほうが良いという意味です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ムササビは空も飛べるし、陸上を走ることもできます。&lt;br /&gt;　また、水中にもぐることもできるようですが、飛ぶことにかけては鳥に負け、陸上を走ることでは犬にも負け、泳ぐことでは魚にはかないません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;このように、ムササビはいろいろなことができますが、専門家にはかなわないというたとえであり、まずは仕事のブロを目指してください。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4788903940436740708?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4788903940436740708'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4788903940436740708'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_11.html' title='世の中にあなたの才能を引き出せる伯楽（目利き）はいないのか？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1321670050288078494</id><published>2010-08-09T05:01:00.001+09:00</published><updated>2010-08-11T08:56:26.035+09:00</updated><title type='text'>「丸顔」と「細長い顔」の適職はどうか。</title><content type='html'>◇　俗に丸い顔は昼顔、細長い顔は月顔といわれていますが、これは非常に的を得た表現です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　丸顔は、見たからに栄養質で太陽の光をしっかり浴びたような赤ら顔の人が多い傾向があり、まさに、昼向きの顔と言っても良いでしょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これに対し、細長い顔はやや神経質であるとともに、顔も青白い人が多い傾向があり、まさに月光の光を浴びたような顔であり、顔のかたちも三日月に似ているところから、月顔と呼ぶのにふさわしい容貌です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これらのタイプは、遺伝子的に昼に活発に行動できる人か、あるいは夜になると自然に行動力が増してくるような人か、決められているようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　だから職業選択に当たっても、自分が夜型か、昼型かは、じゅうぶん知った上で決めなければ、一生の不覚になりますよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　丸顔の人が、深夜業務のコンビニ、カラオケ、レンタルビデオショップ、ゲームセンターなどに就職したら、どうなると思いますか。途中退職は間違いないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　反対に月顔の人が、早朝勤務の仕事についたら、これも大変です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　就職といいますと、大企業とか高収入といった好条件のところを選ぶ傾向がありますが、その前に自分が最善の状態で働ける企業を選ばなければ、実力の発揮はむずかしいと言えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このベストタイムは、一週間を通じて、自分がもっとも元気だった時間を考えればかんたんに分かりますが、休日の睡眠の取り方でも判断できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　休日に睡眠をまとめてとるタイプの人は夜型で、休日でもそれほど寝ていられないタイプは昼型です。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　しかし、実際には、丸顔と月顔の人だけでなく、角張った顔とか、卵形の顔の人もいる千差万別ですので、いちがいにどちらが強いかとは言えにくい面もありますので、自分だけのベストタイムを見つけておくことが大切です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　若いうちは、もともと体力があって元気ですから、自分が夜型か昼型かということをあまり気にしなくても、問題ありませんが、体力も少し衰えたような中年になってきますと、昼型と夜型の差がはっきりしてきますので、その時になって、仕事のベストタイムとあなたの元気度が高まるベストタイムにズレがありますと、それだけで仕事にたいする集中度が欠けてくると言っても良いでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もうその年代になりますと、転職もむずかしいので、できるだけ早く、あなたの強い時間帯を把握しておきましょう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1321670050288078494?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1321670050288078494'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1321670050288078494'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_09.html' title='「丸顔」と「細長い顔」の適職はどうか。'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5938793472159363112</id><published>2010-08-08T07:56:00.002+09:00</published><updated>2010-08-08T08:00:27.447+09:00</updated><title type='text'>男の悪相、女の悪相</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　世の中には、「顔が悪くても性格が良い」と言われる人がありますが、顔が悪いだけで、それが即、悪相であるとは言い切れません。&lt;br /&gt;　ただ得てして顔の悪さが悪相を秘めている場合がありますので、ご用心にこしたことはありません。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　それでは、男の悪相とは、どういうものかを説明しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　① 額が狭いうえに、額に艶がないとか、瑞々しさがない&lt;br /&gt;　② 頬がこけ、頬骨が突出している&lt;br /&gt;　③ 眉毛が短く、細切れのような状態になっている&lt;br /&gt;　④ 口が小さいか、唇が異常に赤い&lt;br /&gt;　⑤ 若くして白髪が多い&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　まず、額が狭く潤いのない男は知的な男ではないです。動物でも猿などは額が狭いでしょう。&lt;br /&gt;　頬がこけている男は、映画などにもよく登場しているように、だいたいは凶悪犯的な不気味さを秘めています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　眉は感情運を見ますが、その眉が短く、その上、薄く切れ切れになっておれば、感情の起伏が大きかったり、身内の縁が薄い場合も推測されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　口が小さいと、気力に不足して大きな仕事ができず、唇が異常に赤いと女性を「食いもの」にするような男の典型と言えます。&lt;br /&gt;　若白髪ですが、髪の毛は、頭を地球に見立てた場合、草木に該当しますので、当然、白髪になるということは、その草木の根っこまで栄養が行き届いていないということで、健康に不安があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　次に、女の悪相について説明しましょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　① 前歯が出ていて、笑うと歯茎(はぐき)が見える&lt;br /&gt;　② 唇の端が下に垂れ、船をひっくり返したようになる&lt;br /&gt;　③ そばかすが多い&lt;br /&gt;　④ 目尻がつり上がっている&lt;br /&gt;　⑤ 眉毛が濃く、左右の眉毛がつながっているように見える&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　よく笑うと、歯茎が丸見えになるような女性がいますが、これは淫乱の相があり、こんな女性と一緒にいると疲れてしまいます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　両唇の端が垂れ下がったようになっている女性は、意地が悪く性格もキツイ傾向があり、こんな女性と一緒にいると、運が下がってしまいますよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　そばかすは、「雀斑」とも書くように、雀の羽の斑点のようなものですが、一般的には目の下の周辺に出るケースが多いようです。&lt;br /&gt;　これが女性にあると浮気性で、美人に表れやすいと言われています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;目がつり上がっている女性は、見るからに気が強そうで、嫉妬深い人が多く、こんな女性と一緒にいますと、いつも監視されているようで、落ち着くことができないものです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　遠くから見ると、眉毛が一本でつながっているように見える女性は、見るからに精悍な顔立ちで男っぽさが出ます。キャリアウーマンで生きていくなら良いですが、女性的な潤いとか優しさがどうしても不足しがちになるため、平穏な結婚生活は期待しにくいかもしれません。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5938793472159363112?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5938793472159363112'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5938793472159363112'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_08.html' title='男の悪相、女の悪相'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-823467702518673118</id><published>2010-08-07T09:01:00.001+09:00</published><updated>2010-08-07T09:04:28.141+09:00</updated><title type='text'>自分の性格を知る簡単な方法</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　人生は苦労がつきものです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　誰でも自分の思うように順調にスラスラとは行かず、大概は何かしらの障害は避けられず、一難去ってはまた一難という具合ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　街ですれ違う人は、みんな幸せに見えますが、隣の花は赤く見えるたとえで、ほとんどの人が大なり小なりの悩みを抱えているのが実態です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　その悩みの多くは、生まれながらに備わっている徳分以上のものを求めようとするところに悩みの根源があるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この生まれつき備わっている徳分と言いますか、あるいは本質とも言えますが、それをどのように見分けるかは、あなたの周囲を見渡せばすぐに分かる方法があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　精神界の法則に類を呼ぶ法則がありますが、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の周囲に&lt;br /&gt;① 見栄っ張りの人間が大勢いたら、あなたも見栄っ張りです。&lt;br /&gt;② 遊び好きの人間がいたら、あなたも遊び好きなはずです。&lt;br /&gt;③ ギャンブル好きの人が大勢いたら、あなたもギャンブル好きの人間です。&lt;br /&gt;④ 真面目な人間が周囲に沢山いたら、あなたもほぼ真面目人間に間違いないです。&lt;br /&gt;⑤ 勉強好きの人が大勢いたら、あなたもきっと勉強好きのはずです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これで、正確でないにしても、大体あなたの徳分の格付けができ、自分の心の指し示す方向がある程度見えてくるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　後は、あなたがどのように反省し、次の行動にどう移っていくかによって、徳分を高めていくことができます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　お互いに徳分を高めるために、精一杯頑張りましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　 &lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;かいなしや　きょうはきのうの　あやまりと&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;思い知りても　あらためぬ身は&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-823467702518673118?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/823467702518673118'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/823467702518673118'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_07.html' title='自分の性格を知る簡単な方法'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8022213868228972961</id><published>2010-08-05T05:16:00.000+09:00</published><updated>2010-08-05T13:21:46.096+09:00</updated><title type='text'>結婚はタイミングが大切</title><content type='html'>◇　最近は、「男性を落とすための攻略本」とか、「男性にモテる方法」、「男性に愛される方法」など、いろいろネット上でも出回っていますが、あまり深く考えることはなく、男は単純であることと、また、恋愛して結婚するには、動物的本能としてのタイミングと「旬」があるということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たとえば、２５歳の女性が４０歳の男性をモノにしようと思っても、男も４０歳になれば、動物的本能は薄れ、冷静沈着に女性を分析することと、また、将来のこともいろいろ思案したうえで、結婚を考えるようになりますので、なかなか結婚がまとまりにくいと言えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ようは、男のほうは、動物的本能の盛んな結婚適齢期である「旬」を過ぎてしまっているということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　良寛和尚のうたに&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　「花開くとき蝶きたり、蝶きたるとき花開く」&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　　というのがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これは、春になって草花が満開になるときに、蝶がヒラヒラ飛んできて蜜を吸ってくれる。&lt;br /&gt;　その代わり蝶は雄しべの花粉を雌しべにふっつけてくれるので、種子が実り、草花も永遠の生命を保つことができるという天地の理法を言い得た言葉です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　つまり、蝶は花の蜜を吸って生命を保ち、花は蝶に密を与えて、みずからの子孫を作ります。&lt;br /&gt;　もし、時期がはずれ、蝶がいないときに花が咲いたり、花の咲かないときに蝶がとんできても、両方の生命を永遠に保つことなど、とてもできません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　この道理を我々に当てはめますと、&lt;br /&gt;　男は２２，３歳、女性は２０歳前後の年ごろに思春期が最高潮に達し肉体が完全にととのい、性欲本能も体内に満ちあふれますので、その時点で結婚し、子どもを産みますと、立派な健康体の子どもができ、人類繁栄につながるというわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　このように、天下万物にはすべて何ごとも「旬(しゅん・時期)」というものがあり、この旬をはずすと万物のメカニズムが狂い、問題がややこしくなります。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;◇　会社勤めの方なら分かると思いますが、上司への報告も時期を失しますと、何の役にも立たず、逆に上司の怒りに油を注ぐようなものです。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8022213868228972961?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8022213868228972961'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8022213868228972961'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_05.html' title='結婚はタイミングが大切'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3343804362846763516</id><published>2010-08-04T06:33:00.003+09:00</published><updated>2010-08-04T06:38:03.512+09:00</updated><title type='text'>運勢の門を叩こう</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　運勢の悪い人は、夜道を歩いていて突き当たると、右か左に曲がってしまいます。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　このとき突き当たりが門であることに気が付かないのです。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　&lt;br /&gt;◇　なぜでしょうか。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;◇　下を向いて歩いている人がほとんどだからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　人間は基本的に、人と比較したり何か基準を設けようとする場合、三つに分けることから始めようとします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たとえば、上中下、強中弱、過去・現在・未来、前中後、のように三分割します。&lt;br /&gt;　あるいは、天地人、星･太陽・月、富裕層・中流･貧困層と、人生にかかわるほとんどは三分割することができます。&lt;br /&gt;　　　&lt;br /&gt;　そして大切なことは、中国にも、中庸という言葉があるように、「中」を重要視すべきであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　すべての運命の波乱といいますのは、真ん中を行かず、右か左にぶれることから始まります。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　性格で言いますと、穏やかな人は、自然に人から助けられますが、性格がかたよって非常に頑固な人は、周囲から嫌われ、困ったときに他人の助けが得られません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これは自ら人の助力を放棄しているからです。&lt;br /&gt;　　　&lt;br /&gt;◇　政治の世界でも、右翼とか左翼とかいわれる集団がありますが、やはり思想的にて中庸でなく、一方的にかたよっているからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ここで、話しを戻しますが、迷ったときは、左か右か曲がらず、まっすぐ扉を叩く勇気が必要です。&lt;br /&gt;　たとえ過去は富裕層に属していても、それにこだわらず現在を見つめるべきです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　さらに重要なことは、その扉はあまり激しく叩いても、力なく叩いても開かないという点です。&lt;br /&gt;　若いうちに一挙に頂点を目指してもむずかしいですし、年をとって体力気力が衰えてから急に動き始めても、運命を引き戻すわけにはいきません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　やはり元気があって体力･気力・知力がそろっているときこそ、それにふさわしい扉を開くことができるのです。&lt;br /&gt;　もっとも運命の扉はいくつもあって、一つではありません。&lt;br /&gt;　大きな扉を押す力がなかったら、小さな扉を確実に開くことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　まずは、自分に合った門を叩きましょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　叩かなければ、運命の扉は開きません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　好きな人がいれば、勇気をふるって告白しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　そして、やり たいことがあったら、迷わずチャレンジしよう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　成功するか失敗するかは分かりませんが、動かなかったら成功のチャンスがゼロであることだけは間違いありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　「叩けよ、さらば開かれん」というマタイ福音書の一節もあるではないですか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3343804362846763516?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3343804362846763516'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3343804362846763516'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_04.html' title='運勢の門を叩こう'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4394686709554557621</id><published>2010-08-03T05:16:00.000+09:00</published><updated>2010-08-03T11:19:24.199+09:00</updated><title type='text'>四柱推命学に対する憂慮</title><content type='html'>◇　今、閲覧されているような熱心な研究学徒のために、ひと言、老婆心ながら、今後の勉強のための留意事項について申し上げたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　四柱推命学とひと言で言いましても、その内容につきましてはピンからキリ　までありまして、幼稚なおみくじ的看法から、五行のエネルギーをコンピュータ　ーで精密に計算し、その密接不可分な連関作用を精神理学に基づき、立体的　に解明しようとする学説までさまざまなものがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　少なくとも注意していただきたいのは、「偏財が墓に逢う」と「父親と早く離れ　るか、または死別するような事情が発生しやすい」とか、あるいは、「比肩が沐浴に逢う」と、「兄弟と縁が薄い」というようなことが、一般の書籍ではよく見かけますが、これなどは典型的なおみくじ的看法であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もし、そういうことが言えるのなら、同一生年月日に生まれた人は、みま同じ命式になるので、同じ解釈をする必要があります。こんなバカなことがありますでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　こんなことを堂々と教えているから、四柱推命学がいつになっても占い看法から脱することができないのです。非常に嘆かわしい限りであります。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;◇　また、天乙貴神とか、月徳貴神とかいうような神殺をいまだに使用しているような人も見かけますが､千年も二千年も前に考え出されたこれらの神殺を、科学や医学などがこれほどまで長足の進歩を遂げた現代においても、それを信奉する人がいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たとえば、月徳貴神があれば、天佑神助に厚いとか言われますが､たとえそのようなものがなくても、ひとりの人間がこの世に生存する以上、みなだれしも天佑神助のお陰を受けているのです。そうでないと､一日たりともだれが生きれましょうや。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　みなさま方は、決してそのような占い看法に近づかないようお願いします。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;　　　　&lt;br /&gt;◇　なぜ、そのようなおみくじ看法がまかり通るかといえば、誰でも分かりやすく簡単に学びやすいということと、教える側にしても、いかにもそれらしく教えることができるということです。&lt;br /&gt;　これなら、多少の口上手であれば、１ヶ月もすれば、誰でもプロになれのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;四柱推命学を学ぶのに近道はありません。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;王道を歩むべし&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4394686709554557621?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4394686709554557621'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4394686709554557621'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_03.html' title='四柱推命学に対する憂慮'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-7120411217346016170</id><published>2010-08-02T05:26:00.003+09:00</published><updated>2010-08-02T10:54:39.156+09:00</updated><title type='text'>釈由美子、結婚白紙…交際も自然消滅か</title><content type='html'>◇　１月に結婚前提の交際宣言をしていた女優、釈由美子（３２）とイケメン獣医（３２）の結婚が白紙になっていたことが１日、分かった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　２人を知る関係者が「結婚はなくなった」と周囲に漏らしており、原因はお互い仕事が忙しく、すれ違いによるものと見られる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　釈はこの日、初舞台「天才バカボン」の千秋楽を迎え、カーテンコールで涙した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇“仕事に生きる”決意表明だったのか…。(サンケイスポーツ)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　釈由美子さんの結婚運を検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;西暦１９７８年６月１２日生&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;年柱　戊午丙　正財　傷官　長生&lt;br /&gt;月柱　戊午丙　正財　傷官　長生&lt;br /&gt;日柱　乙巳戊　－－　正財　沐浴&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※空亡は寅卯で命式になし&lt;br /&gt;※年月が午午の自刑&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　命式の解説&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　きっつい傷官格ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　大運　&lt;br /&gt;　　３３歳～４２歳　　　甲寅　劫財運　空亡&lt;br /&gt;☆　歳運&lt;br /&gt;　　平成２２年　３３歳　庚寅　正官運　空亡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　大運が空亡し、その上、歳運も空亡しているから、どう考えても結婚がスムーズにいくことはないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　せっかく歳運に夫の因子である正官が巡り、かつ、日干と干合して、婚期の運とはいえ、その正官は空亡し、かつ、寅と日支の巳が三刑となっており、この面からも破縁の要素が強いといえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　それと何と言っても、この１０年間は大運に劫財運が巡っており、背夫の運であることと、その劫財が月支の傷官を生じて、ますます夫を剋すことが強まった結果、結婚が白紙の状態に戻されたのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　もともと釈由美子さんは、傷官格が強く、男性に対して気強く当たって、男性縁を自然と遠ざける可能性が高い人であり、それに大運の劫財が加担することとなるため、こういう結果になったのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【四柱推命学ソフトによる分析結果】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　 ■ 婚　期　の　分　析　診　断 　■ 　 　&lt;br /&gt;　　　　 　 　　　　　　 　　　　　　&lt;br /&gt;配偶者との宿世的な関係は、四柱八字(カルテ)のなかで、配偶者に関わる因子が&lt;br /&gt;自分のカルテ内でどのような働きをしているかによります。この働きを把握するた&lt;br /&gt;め、コンピューターによって各種因子のエネルギーの質量と因子間の連関作用を形&lt;br /&gt;而上学的に精密に計測し、それをもとに総合的に分析したものであります。&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;西暦 1978 年 6 月 12 日 --時 --分 生まれ&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;≪ あなたの婚期は、いつ頃、訪れるのでしょうか。≫&lt;br /&gt;【婚期の可能性判定度】 低い→やや低→普通→やや高→高い→相当高&lt;br /&gt;　　　平成 21 年 31 歳 ★★★ ★★★ ★★★&lt;br /&gt;　　　平成 22 年 32 歳 ★★★ ★★&lt;br /&gt;　　　平成 23 年 33 歳 ★★★ ★&lt;br /&gt;　　　平成 24 年 34 歳 ★★★ ★★★ ★★&lt;br /&gt;　　　平成 25 年 35 歳 ★★★ ★★★ ★★★&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;○ このグラフは、結婚の可能性を暗示する因子(２２種類)と破縁の可能性を暗示&lt;br /&gt;する因子(１８種類)を、あなたのカルテと大運および歳運を対比してコンピュー&lt;br /&gt;ターで精密に抽出したうえで、それぞれの因子のエネルギーを数値化しグラフに&lt;br /&gt;したもので、他に類をみないものであります。&lt;br /&gt;○ ただし、このグラフは、あなたのカルテだけで分析したものであり、本来なら&lt;br /&gt;結婚相手のカルテも考慮し総合的に判断すべきものでありますので、このグラフ&lt;br /&gt;で結婚の可能性が低いと分析されても、相手のカルテに結婚の可能性の高い因子&lt;br /&gt;があれば、相手の吸引力によって結婚成立の可能性は十分あると考えられます。&lt;br /&gt;　　　　 　 　　　　　　 　　　　　&lt;br /&gt;●グラフの見方&lt;br /&gt;★ が〔相当高〕(16～18)の人は、とんとん拍子に結婚話が進みやすい。&lt;br /&gt;★ が〔高　い〕(13～15)の人は、周囲の反対もなく、順調に進展しやすい。&lt;br /&gt;★ が〔やや高〕(10～12)の人は、妨害があっても、前向きに進みやすい。&lt;br /&gt;★ が〔普 通〕( 7～ 9)の人は、相手しだいのところがある。&lt;br /&gt;★ が〔やや低〕( 4～ 6)の人は、話が進んでも破談となりやすい。&lt;br /&gt;★ が〔低　い〕( 1～ 3)の人は、家族や周囲の反対が多発しやすい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●　結　婚　運&lt;br /&gt;○ 31 歳&lt;br /&gt;若干周囲の反対など支障はありますが、まずは平運程度と思われます。&lt;br /&gt;○ 32 歳&lt;br /&gt;大きな支障はないものの、自然に行き詰まりやすくなる運気であります。&lt;br /&gt;○ 33 歳&lt;br /&gt;結婚については、良好な運とはいえないので、慎重に対処する必要があります。&lt;br /&gt;○ 34 歳&lt;br /&gt;平運であり、結婚が大きく進展するような運気ではないと思われます。&lt;br /&gt;○ 35 歳&lt;br /&gt;若干周囲の反対など支障はありますが、まずは平運程度と思われます。&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-7120411217346016170?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7120411217346016170'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7120411217346016170'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post_02.html' title='釈由美子、結婚白紙…交際も自然消滅か'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8161993382241008293</id><published>2010-08-01T17:33:00.002+09:00</published><updated>2010-08-01T17:35:42.994+09:00</updated><title type='text'>成功型人間のタイプとは</title><content type='html'>◇　開運方法は、今までいろいろ書かせて頂きましたが、それでは、将来性があって開運できるような人物は、一体どういう人生観を持っているのかを説明してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ 成功型人間の特徴は&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;① 人間の心の機微に通じ、人間関係の和を保つことに精通している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;② 金銭感覚に優れ、オカネの使い方に長けている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;③ 日常生活にも意欲的で、自分の与えられた仕事に常にプラスワンの付加価値を付けようとしている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;④ 唯我独尊的ではないため、長期的視野に立ち、出世のみに執着しないため、結果的に人　　からの厚い信用を得る。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;⑤ 自分の時間を大切にし、また、他人の時間も大切にするため、すべてにムダがない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;⑥ 現状に満足せず、常に新しい視点で物事を見つめ、視野が広い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これらのことを実践できるような人が、必然的に開運につながっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ 人間は、どのような開運法を聞いたり知っていても、即座に実行しなくては本当に開運できません。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;★ 今、このブログを読んでいること自体、きっかけであり一つのチャンスで、きっかけを大事にし、チャンスを生かす事が大切です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ そこに人間の知恵があり、開運の第一歩があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ いかなる開運法も知っているだけでは、宝の持ち腐れで、一文の　値打ちもありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ 成功する人の意識の底流にある共通した点は、「良い衝動には即座に従う」ということです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8161993382241008293?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8161993382241008293'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8161993382241008293'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/08/blog-post.html' title='成功型人間のタイプとは'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4790322608884757861</id><published>2010-07-30T06:10:00.000+09:00</published><updated>2010-07-30T15:26:13.331+09:00</updated><title type='text'>市川海老蔵（３２）と小林麻央（２８）の挙式・披露宴</title><content type='html'>◇ ２０１０年７月２９日、市川海老蔵（３２）と小林麻央（２８）の挙式・披露宴がありましたね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　二人の関係を検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;西暦１９７７年１２月６日生まれ&lt;br /&gt;　市川 海老蔵さん　&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;年柱　丁巳丙　比肩　劫財　帝旺　空亡&lt;br /&gt;月柱　辛亥壬　偏財　正官　胎&lt;br /&gt;日柱　丁酉辛　－－　偏財　長生&lt;br /&gt;　※空亡は辰巳で、年支が空亡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;西暦１９８２年７月２１日生まれ&lt;br /&gt;　小林 麻央さん&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;年柱　壬戌戊　印綬　正財　墓&lt;br /&gt;月柱　丁未己　食神　偏財　養&lt;br /&gt;日柱　乙巳庚　－－　正官　沐浴&lt;br /&gt;　※空亡は寅卯で、命式に空亡なし&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【市川 海老蔵さんの命式の解説】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　刑冲会合は、年支の巳が空亡、年月の巳亥が七冲しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　財官双備格といっても良い命式ですが、なにぶん巳亥の冲はさして気にかけることはありませんが、巳の空亡は痛いですね。&lt;br /&gt;　何となれば、この命式は、三柱で見る限りでは、やや身弱になりますが、もし、巳が空亡していなければ、年柱に比肩と劫財が透干し、日干のエネルギーの補強になり、その上、十二運が帝旺ですから、非常に申し分のない命式に変化します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　そうは言いましても、さすが歌舞伎の名門の生れだけあって正官格の良い命式です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　月支正官格は、祖先に規制される生まれということで、何かと家の格式などにこだわることが多く、性格も誠実几帳面で、体面とかプライドを重んじる人となります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　四柱推命学では、賢愚美醜は判断できないとはしますが、このようなきれいな財官双備格であれば、だいたいは、顔立ちのハッキリした美形の人が多い傾向があるようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ここで、年支巳の空亡と年月の巳亥の七冲をどう見るのかという疑問があります。&lt;br /&gt;・　年月の七冲は、若いころは父と意見が合わず祖業不継承という意味があるため、何かと父とは反発関係にあったと言えるでしょう。&lt;br /&gt;・　聞くところによりますと、父・團十郎さんとは海外公演などで一緒に舞台にあがると、演出のことでもめることがよくあるなどして、家庭内の空気はよくなかったようですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　本来なら、祖業不継承で家業の歌舞伎は継承しないということもいえますが、この人の場合には、なにぶん強い偏財から生じ助けられた正官が格にしっかりおさまっているので、いくら、この人が歌舞伎から逃げよう逃げようとしても、「祖先からしっかり芸を継げよ」と申し渡されたような宿命が感じられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もう一つ考えられるのは、若い年代での祖業不継承は、歌舞伎だけでなく、いろいろなことを学ぶために、歌舞伎以外の分野にも幅広く手を出すようなことも考えられます。&lt;br /&gt;　大河ドラマで「宮本武蔵」を演じたことなども、その類かもしれませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　なお、日支の偏財は月上に透出して強いため、人間関係の幅広い交流だけでなく、趣味や芸能・芸術関係など多方面にわたって興味を持つことも多く、いずれは新しい趣向を凝らした現代風の新歌舞伎が登場するかもしれませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【市川 海老蔵さんの女性関係】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　この人の女性遍歴もなかなかすごいものですね。&lt;br /&gt;・　2005年12月 女優の米倉涼子との交際が破局。&lt;br /&gt;・　2007年3月9日 タレントの佐藤江梨子と3ヶ月の交際の末、破局。&lt;br /&gt;・　2007年4月5日 高岡早紀との、都内桜の名所での『手つなぎデート』を、「女性自身」が報じる。&lt;br /&gt;・　2007年7月9日 同年4月から交際していた元テレビ朝日社員と、2カ月で破局していたことが判明。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　四柱推命学ではどのように出ているのか検証。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇ 日支に偏財があり月上に偏財が透出していますので、この偏財は一個あって強いと見、また、日支は配偶者の宮でもありますので、非常にしっかりした女性に縁が厚いと考えられます。&lt;br /&gt;　それと、正財が交集していないことと、大運でも生涯正財がめぐってきませんので、結婚後は、まず、家庭は安定していると判断します。&lt;br /&gt;　ただ、これはあくまで生時が不明で解釈していますので、もし、生時に正財があるようであれば、話は別です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　大体、偏財が主要な箇所にあれば、偏財は昔から、女性を愛するか、酒を愛するか、あるいは花を愛でる人といわれているように、生来、女性好きであるので、これからも女性と楽しく食事をしたり談話をしたり、あるいはちょっとつまみ食い程度のことはあるでしょうが、家庭を崩壊するような浮気に発展することはないと判断します。&lt;br /&gt;　なお、偏財の女性好きは色好みとはちょっとニュアンスが違い、色好みということなら、食神とか傷官が太過気味の命式ということになるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【小林 麻央さんの命式の解説】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;◇　刑冲会合は、月上と年上が丁壬干合しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この女性も身弱の財官双備格ですが、日干を生じる印綬が干合してエネルギーが半減しているのが残念ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【配偶者関係】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　日支に配偶者の因子である正官がただひとつあり、それを月支の偏財が生じ助けて財官ともに強くなっており、女性としては理想的な命式で、一般的には玉の輿に乗ることのできる命式です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　参考までに説明しますと、女性の命式は、日干が中、もしくは中よりやや弱く、財官がしっかりしているのが良く、それから言えば、この命式は理想的な形です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　市川さんも小林麻央さんも、理想的な配偶者縁で、お互いがなくてはならない存在となっており、素晴らしいカップルです。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4790322608884757861?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4790322608884757861'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4790322608884757861'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_4524.html' title='市川海老蔵（３２）と小林麻央（２８）の挙式・披露宴'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8376250165140280377</id><published>2010-07-30T05:01:00.000+09:00</published><updated>2010-07-30T09:05:07.121+09:00</updated><title type='text'>人生を百倍楽しむ方法</title><content type='html'>◇　みなさん、人生を楽しんでいますか｡&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;まずは、あなたの心の土俵を捨てなさい｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　心の土俵を捨てれば、だれでも楽になれますよ｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　人間というのは、だれでも自分を中心にして物事を考えるため、他人の意見が自分と違うとか、あるいは考え方、哲学が違うといっては、人間関係を複雑にし、相手を批判することに終始しやすいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　会社勤務者であれば、上司と仕事にたいする進め方が違うとか、上司のやり方が気に食わないとか言っては、同僚とグチをこぼしているのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;　上司の立場からすれば、なぜこれぐらいのことができないのだとか、あるいは気が付かないなどと言って、お互いに反目しているのが現状です｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　みなそれぞれの言い分は、ごもっともなことを言っており、間違ったことを言っている人は、おそらくいないのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　やくざの世界でも、喧嘩をする大儀名分は、それのみを取り出せば、決して間違ったことを言っているわけではありません｡(親分のあだを取るとか、メンツをつぶされたとか) お分かりのように、人間関係の問題の発端は、自分の価値観が一番正しいと思うという錯覚からすべて始まっています｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　だれでも自分の心の中で決めた価値観を土俵にして、人の価値観を量るため、自分の土俵の中に入れない価値観を排除するところに問題があります｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　自分の価値観を土俵にして人の価値観を量るなら、千人いれば千人の土俵があり、１万人いれば１万人の土俵があって、これではいつがたっても、同じ土俵に立てることはありません。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　まずは、自分のちっぽけな価値観など捨ててしまいなさい｡&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　自分の価値観を捨てれば、自分の土俵もなくなり、他人の土俵が全部、自分の大きな土俵(全ての価値を認める)の中に入ってきます｡&lt;br /&gt;　言うなれば、孫悟空がいくら暴れまわっても、所詮はお釈迦さんの手のひらで踊っていたようなものです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　もっと大きな視野のある土俵をつくれば、大きな目で他人の考えが理解できることと、相手の考えが理解できれば、人間関係の解決など自然に解消してしまうものです｡&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8376250165140280377?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8376250165140280377'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8376250165140280377'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_30.html' title='人生を百倍楽しむ方法'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4165319785118014026</id><published>2010-07-29T19:28:00.002+09:00</published><updated>2010-07-29T19:31:41.727+09:00</updated><title type='text'>方角の吉凶に関する一考察</title><content type='html'>◇　古来、方角については、気学の方で言われていますが、わたし自身は気学の勉強はしていませんので、一般論について若干コメントしてみたいと思います｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　一般的な占い(主に四柱推命)の書籍を読んでいますと、五行の水が不足していますと、水は方位では北を意味しますので、北の方角に行けば運が開けるというようなことを、平然とおっしゃる先生がいます。&lt;br /&gt;　　この考え方は、五行で水の不足している分を、北の方角に行くことによって補おうとするものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この理屈でいきますと、北海道の稚内(わっかない)とか、網走で生まれて、五行の水が不足している人は、北海道より北にある北極にでも行けば良いということなのでしょう。&lt;br /&gt;　あまりにも情けない理屈ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このように考える人は、全く四柱推命学の根拠というものを知らないから言えるのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　四柱推命学は、あくまで形而上学であって、目に見えない世界を扱う学問であり、目に見えない世界で、&lt;br /&gt;　水が不足しているからといって、どうして現実の人間が北へ行くことによって水の不足を補うことができま&lt;br /&gt;　しょうや。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　形而上の世界は目に見えず観念の世界であり、たとえて言うなら、霊界のようなものであり、霊界と現実&lt;br /&gt;　世界とは基本的に交流やつながりはないと考えられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　したがって、霊界で水が不足したからといって、現実世界の人間が水を飲んで補うようなことは不可能だと考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　だから、水を補うためには、霊の世界で水を補給してやる必要があります。&lt;br /&gt;　このことができるのは、大運で、水運が巡ってくるようなときだと考えられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　上記と同じような例として、たとえば、五行の土が不足したときには、五行の土は、色では黄色を意味しますので、黄色の服から、髪の毛まで金髪に染めているような人を見かけたことがありますが、皆様方も、決して、このような恥ずかしい真似はしないようお気をつけください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　現象世界は、形而上(目に見えない)の世界が原因となって、形而下(目に見える)の世界へ投影されたものであり、その投影された現実の世界を変えようとすれば、そのもととなった形而上の世界を修正する必要があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これはちょうど、我々が天気の良い日に散歩でもしていると、必ず影ができますが、その影をいくら追い払っても影が消えないようなものであり、影を消すためには、自分自身がそこから立ち去って、影のできないところに行くことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　また、四柱推命学に限らず、運命学の大半は形而上学で成り立っていますので、このことはどのような運命学(姓名判断、占星学など)にも当てはまるのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　わたし自身は、悪いことをするのでない限り、思い立ったが吉日であり、いつ引っ越しても良いし、どの方角に移転しても良く、万物の霊長たる人間が、そのようなことにこだわるべきではないと考えています｡&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4165319785118014026?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4165319785118014026'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4165319785118014026'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_29.html' title='方角の吉凶に関する一考察'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-7260025298077567665</id><published>2010-07-28T09:07:00.007+09:00</published><updated>2010-07-28T15:58:36.590+09:00</updated><title type='text'>日テレアナ・山本真純さん自殺か？</title><content type='html'>◇　２０１０年７月２７日午前４時４５分ごろ、仙台市青葉区広瀬町の高層マンション前で人が倒れている、と通報があり、宮城県警仙台北署員らが駆け付けたところ、日本テレビのアナウンサー山本真純さん（３４）が倒れており、すでに死亡していた。仙台北署は現場の状況などから山本さんが飛び降り自殺をしたとみて詳しい状況を調べている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　日本テレビによると、山本さんは学習院大を卒業し、１９９９年に同社に入社。やまもと ますみ山本 真純 プロフィール 出身地 日本 東京都杉並区 生年月日 1976年6月11日（33歳） 血液型 O型 最終学歴 学習院大学理学部化学科 勤務局 日本テレビ 活動期間 1999年～ 公式サイト 日テレ・山本真純&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　山本真純さんの運勢を検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;西暦１９７６年６月１１日生&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;年柱　丙辰乙　食神　劫財　衰　空亡&lt;br /&gt;月柱　甲午丙　比肩　食神　死&lt;br /&gt;日柱　甲午丙　－－　食神　死&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※空亡は辰巳で年支が空亡&lt;br /&gt;※月日が午午の自刑で破格&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　命式の解説&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　身弱の食神格ですが、しっかりした食神格ですね。&lt;br /&gt;　おそらく聡明で利発な女性だと推測できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　ただ、残念なのは、日月が午午の自刑で破格していることと、なにぶんにも日干が弱すぎることです。&lt;br /&gt;　もし、年支が空亡していなければ、劫財は身を助けることになりますが、今度は、その劫財と月上の比肩が食神を生じて、食神のみエネルギーが増える結果となって、この劫財はそれほど役に立っているとは考えられません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　この命式は印星と身旺地が喜神でありますので、地支に強い十二運でもあれば、相当の才女になる可能性を秘めているといえるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　ただ、このように食神が強くなりすぎますと、背夫の命となって、夫縁が薄いのは争えません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　この人は、５月に「産後うつ」になっていたという報道もありますが、子供の因子である食神が自刑していることも、何か因縁めいたものを感じずにはいられません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【参考　お兄さんの話】&lt;br /&gt;　自殺の理由について、兄は「うつ病を患っていた」と告白。もともとは「心臓に毛が生えている（と思える）ほど、明るく信念があった」という自慢の妹だったが、出産２カ月後の今年４月、周囲に「すべてにおいて自信がない」と不安を口にするなど、産後うつを思わせる症状をみせ始めたという。&lt;br /&gt;　当時の様子について、兄は「周り（のママ友達）はすべて（育児を）やれているのに、（自分だけが）やれていない絶望感」があったとし、「子どものこと、夫のこと、将来のことへの不安が積み重なっていた」と述べた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇　大運と歳運による運気&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;☆　大運　３３歳～４２歳　　庚寅　偏官運&lt;br /&gt;　　歳運　平成２２年３５歳　庚寅　偏官運&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　大運の身旺地運は良いのですが、なにぶん大運と歳運に偏官が重なって、自分の身を攻めることがはなはだしく、それが結果的に、事故にしろ自殺にしろ、今回の事件の引き金になったのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　厄年的な年回りで、四面楚歌的な状況にあり、仕事や異性問題で嫌がらせを受けたり、あるいは中傷されて苦労や苦心が多い傾向があり、あるいは、自己の不始末によって他人に迷惑をかけるなど、諸災害発生の憂いがあります。&lt;br /&gt;　とくに身弱の命は、災害が身に付きまとうことが多く、身体健康にも注意する必要があります。&lt;br /&gt;　女性は、異性関係で苦労しやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　この女性は、身弱で食神格が強いので、非常に潔癖症なところがあり、短気で怒りやすく、ときにはヒステリー性を発揮することもあり、身体的にどこか問題を抱えているか、日ごろ病弱質であった可能性もあります。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;☆　月支食神が日支と刑するため、たとえ格が成格の理に適っていても、その人の基本運命の上に波乱が起こりやすく、平素何ごとをするにも先天の福分の薄さは否定できず、あらゆることが思い通りになりにくく、夫婦不和が予測される、情緒不安とか迷いが起こるとかの精神的動揺、あるいは、健康上に問題が生じやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;いずれにしても、心よりご冥福をお祈り申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-7260025298077567665?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7260025298077567665'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7260025298077567665'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_28.html' title='日テレアナ・山本真純さん自殺か？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-999340098502993731</id><published>2010-07-27T05:13:00.000+09:00</published><updated>2010-07-27T10:18:25.363+09:00</updated><title type='text'>空亡(天中殺)の年の結婚は、将来に影響するのか</title><content type='html'>◇　私あてに、「空亡(天中殺)の年に結婚するとよくないのでしょうか。」といって、非常に心配されて質問される女性が大勢いらっしゃいますので、四柱推命学を勉強されている方のために、少しコメントしてみたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　一時(昭和５０年代)、空亡のことを天中殺などといって、世間を騒がせた人がいますが、空亡も天中殺も同じものであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　今から、５００年前頃は、四柱推命の考え方も初期の段階ということで、吉の働きをするもの、凶の働きをするものに分けて、単純に判断していたようで、吉の働きをするものは神(しん)と呼び、悪い働きをするものは殺(さつ)と呼んでいました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　神(しん)は、現在でも重要視する推命家がいますが、「天乙貴人」、「天徳貴人」、「月徳貴人」とか言っているものであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　殺(さつ)は、劫殺、元辰殺、桃花殺などと言われているもので、今から説明する空亡もそのうちの一つです。&lt;br /&gt;　約１７０種ほどの悪い働きをする殺(さつ)があるようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　一般的には、この神(しん)と殺(さつ)を合わせて「神殺(しんさつ)」と呼んでいます。&lt;br /&gt;　また、そういう神殺を用いて、人間の運命を鑑定する方法を「神殺看法」と言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　現代では、この神殺看法は古法に属するもので、ほとんど顧みる必要はありませんが、中でも、「空亡」については、それなりの理論的な考え方もあり、まったく無視することも出来ませんので、若干の説明がいろうかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　干支(えと)と言いますのは、&lt;br /&gt;「十干・・・・甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸」と&lt;br /&gt;「十二支・・子、丑、寅、卯、辰、巳、午、未、申、酉、戌、亥」&lt;br /&gt;　を組み合わせてできていますが、この十干と十二支を組み合わせていきますと、最後に戌と亥が余ってしまいますね。&lt;br /&gt;　要は、戌と亥の上には、干(かん)が乗らないということで、このはみ出した二つの支をその旬内(甲から癸までの組み合わせ)の空亡の支というのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　支があって、干がないというのは、ちょうど、肥沃な土地があっても、太陽の光と温熱がないようなもので、物が産出できない環境と言えます。&lt;br /&gt;　このようなことから、空亡は忌み嫌われていますが、それなりの理屈もあり、むやみに無視することもできません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この空亡が、生年の支にあれば、親からの援助が得られない生月の支にあれば、兄弟からの援助が得られない生時の支にあれば、子どもからの孝養が得られないなどと判断します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もし、ある年回りに空亡の支が巡ってきたとしますと、やはりその年は実を結ばないと見るのが正しく、結婚なども何かと障害がおきやすいとします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ただ、この空亡は命式の地支と歳運の空亡となっている地支とのあいだで、支合や三合、あるいは方合などしますと、その空亡は解消したと判断できますので、むやみに恐れる必要はなく、よく自分の命式の地支とチェックされるのが良いでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　運悪く、空亡の年回りに結婚したら、いずれは離婚することになると説明している推命の本なども見かけますが、あくまでその空亡は１年限りの巡り合わせであり、翌年以後にその空亡が影響を持つことはさらさらありませんので、ご安心下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　結婚は、自分だけの年回りで決まるものではなく、相手の年回りも大きく影響しますので、その結果、相手の結婚の意識が強く、それに引っ張られて空亡の年回りに結婚することも十分考えられますが、あまり恐れる必要はなく、全て人より一歩下がるような気持ちで処世をされるのが良いでしょう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-999340098502993731?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/999340098502993731'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/999340098502993731'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_27.html' title='空亡(天中殺)の年の結婚は、将来に影響するのか'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3646459458799417474</id><published>2010-07-26T05:47:00.001+09:00</published><updated>2010-07-26T13:54:52.117+09:00</updated><title type='text'>お金と名誉は努力しだいか</title><content type='html'>◇　皆さんは努力次第だ思われているかもしれませんが、努力による獲得はしれたものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　皆さんの周りにいる人をよくご覧になってください。あの人は大して努力もしないのに上司に可愛がられてトントン拍子で出世街道を歩む人。あるいは、大した実力も能力もないのに、親が金持ちというだけでリッチに生活している人。あるいは、事業を始めたら運も手伝って押しも押されもしない大企業にのし上がった人。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これらの事実は、決して努力だけで獲得できるものではなく、その人自身の本質にお金とか名誉が生まれながに備わっている結果、獲得できたものですよ。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このことを四柱推命学では、「財官(お金と名誉)が身に従っている」と言います。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　したがって、財官が身に従わない人は、いくらお金や名誉を追っかけても、お金や名誉のほうが猛スピードで逃げていきますが、財官が身に従う人は、お金や名誉はいらないから静かな生活をさせてくれと、時速百キロのスピードで逃げても、お金や名誉のほうが時速２百キロのスピードで追っかけてきて、どうぞお金と名誉を受け取って下さいと、相手のほうが頼み込む始末です。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　なぜ、人によって、こうも違うのかと言えば、過去に徳を積んできたかどうかが大きな分かれ道になっているからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　白隠禅師は次のように言っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　・今生(こんじょう)富貴(ふうき)になる人は、前世に蒔いた種による&lt;br /&gt;　・利口で富貴になるならば、鈍なる者は、みな貧か。&lt;br /&gt;　・利口で貧乏するを見よ。&lt;br /&gt;　・この世は前世の種しだい&lt;br /&gt;　・来世はこの世の種しだい&lt;br /&gt;　・種を惜しんで蒔かずして、家の栄えたためしなし&lt;br /&gt;　・良い種選んで蒔きたまえ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3646459458799417474?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3646459458799417474'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3646459458799417474'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_26.html' title='お金と名誉は努力しだいか'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-751682564230012342</id><published>2010-07-25T09:02:00.004+09:00</published><updated>2010-07-26T13:54:36.561+09:00</updated><title type='text'>人間は、どこからきて、正体は何か？</title><content type='html'>◇　自分という人間に何十年も付き合ってきているのに、人様から「お前はどこからやって来たんだ、何者ぞ」と正面から問い詰められると、きっとあなたは、「いつ、○○産婦人科で生まれて、両親は誰で、血液型は△型で、住所は○○」とぐらいしか、思いつかないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　他人はどうあれ、こんなにも大事な自分なのに、果たしてこんな単純な回答で良いのだろうかと、あらためて自問自答したのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もう少し、考えを進めてみましょう&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　あなたの手、あなたの腕、あなたの目、あなたの顔、あるいは、あなたの頭を指差して、「これは、おまえか」といわれたら、「いいや、これは肉体のパーツであって、決して自分自身ではない」と答えるのではないですか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　それでは、あなたの肉体のすべてを指差して、「これが、おまえか」といわれたら、「その通りだ」と答えますか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もし、あなたの肉体があなた自身(本質)だと答えるのであれば、あなたが死んだ後の亡骸(なきがら)も、あなた自身(本質)ということになりますが、あなたはその答えに満足できますか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　亡骸は、血が通わず、何もしゃべらず、感情もなく、たとえ焼かれても痛いとは言わず、あなた自身の意識が全くありませんね。それは、亡骸は、あなた自身(本質)の抜け殻ですから当然です。&lt;br /&gt;　肉体はあなた自身(本質)が活動するために、この世で仮に着ていた衣装みたいなものです。&lt;br /&gt;　ですから、たとえ死んで衣装を脱ぎ捨てても、あなた自身(本質)が消滅することにはならないです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;では、自分(本質)はどこから来たのか？&lt;br /&gt;一体、自分(本質)とは何なのか？&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たとえば、&lt;br /&gt;(1) 　両親の肉体的結合により、母親の胎内から産道を通って生まれてきたということはいえますが、これは肉体が来たのであって、あなた(本質)が来たのではありません。&lt;br /&gt;　もし、あなた自身(本質)も産道を経てやって来たというのであれば、同じ産道を通ってやってきた兄弟と外見はともあれ、少なくとも似たような性格等の兄弟であるはずなのに、知恵、特技、趣味、考え方などに大きな差があるのは、何ゆえかという説明がつきません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;(2) 　幼児期の環境の中で徐々に人格が形成されてきたという説もあります。&lt;br /&gt;　年子(としご)のような場合、兄と弟という立場上の違いはあっても、まずはほとんど同一の環境で育てられており、知恵・才能・考え方に大きな差が出るはずはありませんが、実際には、運勢や運命も考慮に入れますと、結果的に相当の差が生じています。&lt;br /&gt;これなども説得力を欠きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;(3) 　その他に親の気質を受け継ぐとか、家風的なものも自然に身にはついてきますが、これらは後天的な要素が大部分であって、とても、その人の固有のものであるとは思えないです。&lt;br /&gt;　これらのことを考えますと、あなたの性格には、親の気質とか、親の教育などが影響するのは確かでしょうが、それであなたの素質や才能等も含めた本質が形成されたとは、どうしても考えられません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;では、本当は自分はどうして作られたのか。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　私自身は、われわれ一人ひとりの個体生命は不滅であり生き通しであるという考え方を持っているので、母が父からの精水を受けて受胎したときに、個体生命（あなた自身）が宿り、その個体生命（あなた自身）の指示に基づいて、肉体の衣装(顔などの形)などができあがり、また徳分の大小などもある程度決まって生まれてくるものだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ここで、「ある程度決まって」というのは、肉体とか頭の良し悪し、特技等は生まれながらに定まっているとはいえ、後天的にも、親の教育、自分の意志、あるいは自分の志などによって、顔かたちなども変化する可能性があるからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;陰陽五行との関係はどうか&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　宇宙は、水素ガスの爆発によってできたとは現代天文学の常識になっていますし、地球上に存在する各種の元素は宇宙空間の果てにある天体にも存在し、それら天体にある元素も全部地球上にあるとのことです。&lt;br /&gt;　そして、この宇宙が無の状態からビッグバンによって生まれたときに、陰陽五行(木・火・土・金・水)の気も同時に生じ、その陰陽五行の気(エレメント)が、宇宙誕生時から今に至るまで、あるリズムを持って一寸の狂いもなく周流していると考えるのが、陰陽五行説です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もし、その仮説が正しいとするなら、生まれた一瞬の時間をとらえて、そのときの陰陽五行の状態をつぶさに調べ、そして、体用の理によって、その人の人間の本質を研究することができるはずです。&lt;br /&gt;　その陰陽五行を目に見える形であらわしたものが、命式表とかカルテといわれるもので、四柱推命学とは、生まれた瞬間に宇宙を巡っていたこの陰陽五行の状態を固定化して取り調べる学問です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もし、このように、人間の本質が、生まれた瞬間で決まるというのなら、先ほどの説明の、受胎したときに個体生命が宿り、その時点ですでに本質の雛形ができあがっていることと、矛盾するのではないかと思われるかもしれませんが、そうではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　受胎して個体生命が宿った時点でその人の本質に見合う雛型ができ上がりますので、生まれてくる日柄とか時間というものも、その本質の雛型に一致するような日柄に結果的に生まれてくるものだと考えています。&lt;br /&gt;ですから、生まれた日柄の結果、偶然に本質とか徳分の大小が決定してしまうのではなく、最初から自分の本質にぴったり合う日柄に必然的に生まれてきたと考えることが自然ではないかと考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;この崇高な人間が偶然生まれるなどということはあり得ません。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　もし、あなたがこの世に偶然に生まれ出て、その偶然で定まった人生だけ生きて、そしてあとは「はい、それまでよ」といって死ぬだけであったら、あなたがこの世で経験したさまざまなことや、あるいは人生勉強といったものは、何の意味がありましょうや。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たった一度しかない人生であれば、盗みをしようが何をしようが、面白おかしく生きたらよいのです。&lt;br /&gt;　それができないのは、法律があって罰せられるからできないというようなレベルのものではなく、人間の本質の中に、「生命は生きとおしであって、死ぬことはない」とあなた自身が本能的というか、あなたの潜在意識がそれを十分熟知しているからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;現在の苦労や経験は、必ず次の世界へ持ち越されていくのです。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-751682564230012342?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/751682564230012342'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/751682564230012342'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_25.html' title='人間は、どこからきて、正体は何か？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2009632746454155722</id><published>2010-07-24T17:14:00.003+09:00</published><updated>2010-07-26T13:53:59.139+09:00</updated><title type='text'>「はるな愛」さんの本質を検証</title><content type='html'>◇　物心ついた頃から自分が女性だと意識していたという性同一性障害。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　小学生時代から、女装してものまね番組などに出演。その際の字幕スーパーでは「大西賢示」（本来の字は賢治）と表示される。持ち歌は松田聖子の「Rock'n　Rouge」など。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　1985年3月3日放送の『全日本ちびっこ歌まね大賞』（テレビ東京）では、森進一の「北の蛍」を歌って優勝している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　1989年、福井県の九頭竜湖で行われた英語学校の夏季キャンプ（小学生向け）で、未来派少年大西賢示としてリクリエーションにゲスト出演している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この際に、男子高校に通っていたことを話している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　また、同年5月25日には大西ケンジとして「チャンス」でレコードデビューを果たしている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　2008年12月10日には、「I・U・YO・NE~」でavex traxよりCDデビュー。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　口癖で流行語大賞にもノミネートされた「言うよねぇ~」がそのままタイトルになった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;“エアあやや”で一躍有名になりましたね。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　さて、この人を女性の「はるな愛」として、また、男性の「大西賢示」として、それぞれ検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;西暦 １９７２ 年７月２１日生まれ&lt;br /&gt;　　はるな愛さんの命式&lt;br /&gt;年柱　壬子癸　劫財　比肩　建碌　&lt;br /&gt;月柱　丁未己　偏財　偏官　墓&lt;br /&gt;日柱　癸丑己　－－　偏官　冠帯　刃　&lt;br /&gt;　　※偏官格である。&lt;br /&gt;　　※丑未の七冲がある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【 「はるな愛」として検証 】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;☆ この命式は、身旺の偏官格で、その上、羊刃が日支にあるため、相当気の強い女性で、並みの男では太刀打ちできそうにないですね。&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;☆ 異性問題では、偏官格で、かつ、七冲している関係から、夫婦関係は常に仇敵の関係になって、心の安定を得ることは難しいと推測されます。&lt;br /&gt;　結婚前なら、男にオカネをだまし取られたり、あるいは、貢いでしまうことによって散財してしまうこともあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　このため、女性として結婚されたとしても、夫婦関係が長続きするようなことはなく、心に大きな傷を負ったまま、別れなければならない事情が発生しやすいです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;☆　小学生の頃にイジメにあったと言われていますが、この命式を拝見する限りでは、たとえイジメにあっても、こそこそ負けて家に帰るようなことはなく、しっかり仕返しだけはして帰ったのではないでしょうか。&lt;br /&gt;　精神的にも、相当強い根性の持ち主のようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　性格的には、ものごとを客観的に眺めたり、知性的に細かく分析するようなことは苦手で、そのぶん、直感力やインスピレーションに優れており、行動基準も好きか嫌いか、気分が乗るか乗らないか、など情緒的な面で動くことが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　ただ、努力や根性は並はずれたものがありますが、嫌なことには見向きもしない人です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　どのような環境にも対応できる順応性を持ち合わせていますが、対人的な好き嫌いが多いので、人の評価はいろいろあるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　計数には弱いですが、自信過剰なまでの情熱と、率直な大胆さを武器にロマンティックな信念に生きる女性であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【 「大西賢示」として検証 】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　この命式は、身旺の偏官格で、その上、羊刃が日支にあるた、負けず嫌いで気が強く、自分の直感を頼って、剛胆に世間をわたっていくやり手タイプの男性であったのではないかと推測できます。&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;☆　異性問題では、月上の偏財（異性の因子）が年上の劫財と干合しているため、あまり良好な女性関係ではなかったかもしれません。&lt;br /&gt;　その上、「はるな愛」さんのところで説明しましたように、偏官格で、かつ、七冲している関係から、夫婦関係は常に仇敵の関係になって、心の安定を得ることは難しいと思われます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　やはり、夫婦関係が長続きするようなことはなく、生死別が生じやすいと推測できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　※ ここの解釈は男性女性とも同じです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　いずれにしましても、日干の強さと偏官の強さが均衡していますので、社会的に成功することがあっても、一方、家庭は空虚となり、両全を得ない傾向があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　性格的には、人をそらさぬ柔軟な態度の中に、青年的な信念と理想を秘め、日々新たな情熱のもとに意欲を燃やす人です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　理論的な考え方や客観的で冷静な分析は苦手としていますが、ひらめきや直感に優れており、人を大切にする人情家であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　ただ、熱しやすく冷めやすい面も持ち合わせているので、環境がころころ変わる可能性もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【 ここ１０年間の運勢（３５歳～４４歳） 】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;【癸卯　比肩運】&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　この運気は、偏官格に対して、日干を強める働きとなるため、非常に良い大運ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　なにごとも自分が目立って先頭に立つ立場になりやすく、運勢は上り調子になりますので、努力した以上の成果が得られます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ただ、自己主張のし過ぎとか、頑固さも生じやすくなりますので、ものごとの行き過ぎやり過ぎがないよう注意する必要があり、人の恩を忘れますと、いっきょに下降線を描きますので、留意してください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　■　総　合　診　断　■&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　先日、オーラの泉の番組を見ていますと、江原さんが、あなたの前世は花魁（おいらん）であったと、次のように言っていましたね。&lt;br /&gt;　「その花柳界の世界で、女のいやらしい面を見過ぎて女が嫌になってしまったのと、また、花魁に群がってくる男の嫌な面も見てしまったので、男にもなりたくないし、女性にもなりたくないという気持ちが強まり、現在のようなどっちつかずの状況で生まれてきたのですよ。あなたが望んでこの世に来たのですよ。」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　確かに、この命式を拝見してしますと、男性に生まれても、あるいは、女性に生まれていたとしても、異性問題が生涯背骨に食らいついて離れないことと、その異性関係も普通の関係ではなく、仇敵の関係のようになって、最後は血みどろの戦い（偏官の七冲と日支羊刃があるため）で終末を迎えるのではないかと推測されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　そういうことを考慮すれば、今のようなニューハーフ的な生き方が、この人には一番ふさわしかったのかもしれませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　なお、今後、運勢的に心配されるのは、やはり日支と月支の七冲があるため、破格になっていることです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　通変星の配置は悪くありませんので、現在のような一躍スター的な存在になってはいますが、いつ「一夜大名」から「一夜乞食」に転落するかもしれない危なっかしい面も秘めていますので、人気に溺れることなく、地に足の着いた生き方を心がけるのが良いでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今後のますますのご活躍を期待申し上げます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span 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type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2009632746454155722'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_24.html' title='「はるな愛」さんの本質を検証'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-6682463965236363569</id><published>2010-07-23T05:41:00.003+09:00</published><updated>2010-07-26T13:54:18.303+09:00</updated><title type='text'>適性・適職の簡単な見分け方</title><content type='html'>◇　みまさまは、適性とか適職について、非常に興味を持っているかと思いますが、現在、勤めておられる仕事が適職かどうかについての簡単な判別法をお教えしましょう｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　まず、現在の職種、あるいは仕事に適性がないと推測できる人&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;☆　この項目に興味を持った人&lt;br /&gt;☆　現在の給料が安いといって不満が鬱積している人&lt;br /&gt;☆　友達の勤務先とか、他人の勤務先がうらやましく気になる人&lt;br /&gt;☆　今日の仕事が早く終わらないかと帰宅時間を気にしている人&lt;br /&gt;☆　仕事にプレッシャーを感じ、５時以降、疲れがどっと出る人&lt;br /&gt;☆　会社にいる間は会社に拘束されるが、勤務時間以外は自分の自由時間と割り切っている人&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　上記のような考えをされている人は、基本的に現在の仕事に適性があるとはいえません｡　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　だいたいは、&lt;br /&gt;①　自分の職業や職務なりを冷静に観察できる人、あるいは、自分の仕事の価値観などを他の仕事とクールに比較できる人などは適職ではないです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;②　客観的に自分の仕事を考察できるということは、その仕事に徹底的に打ち込んでいない証拠であり、要は自分の与えられた職務に没頭できていないということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　本当に現在の仕事に適性がある人は、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆ 仕事を楽しむため、他人から見たら、仕事がしんどいんではないかと思われても、本人は少しも仕事をいとわず、疲れをしらない。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;☆ 本人に能力があるかどうかとは別に、仕事をしていたら気が休まり、逆に没頭できるため、徹夜仕事も苦にならない。無理に頑張っているわけではなく、ただ仕事が好きなだけである。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;☆ 仕事は給料をもらうためにしているのではなく、遊びが仕事であり、仕事が遊びになっている｡&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　みなさまがた、どうでしょう。&lt;br /&gt;　　このような心境になっている方はおられますか。&lt;br /&gt;　　まずは、いないのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;　　それほど、自分の適性にあった適職につくということは、至難の業なのです｡&lt;br /&gt;　　適職につけるほど、幸せな人生はないのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;　　できれば、ここで言っているような適職につけないにしても、&lt;br /&gt;　　日々の仕事が苦にならない程度の仕事にはつきたいものですね。&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-6682463965236363569?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6682463965236363569'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6682463965236363569'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_23.html' title='適性・適職の簡単な見分け方'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1898649735664613708</id><published>2010-07-22T06:01:00.002+09:00</published><updated>2010-07-26T13:53:38.014+09:00</updated><title type='text'>手と指、見るべきポイントはここだ</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント１】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　右利きの人は、右手は自分がつくった手で、左手は持って生まれた手と解釈します。&lt;br /&gt;◇　運命的な部分は左手で、運勢的な予知は右手で観ます。&lt;br /&gt;◇　左利きの人は、反対になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント２】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　手のひらが広く開く人ほど、異性関係に積極的であります。&lt;br /&gt;◇　広がらない人ほど、保守的でむ用心深く、ケチであり、開放感がないです。&lt;br /&gt;◇　恋愛相手を鑑別する、もっとも簡単な方法です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント３】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　親指が反りかえる女性ほど、ぜいたくで派手好きです。&lt;br /&gt;◇　また、大胆で誇張癖があり、結婚生活に馴染めないタイプと言えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント４】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　人差し指を「食指」といいます。&lt;br /&gt;◇　この食指を動かす人は何でも欲しがり、またそれだけ力もあります。&lt;br /&gt;◇　向上、支配、誇りがこの指の特徴です。&lt;br /&gt;◇　この指で人を動かす男は、出世型です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント５】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　中指は宿命を観ます。&lt;br /&gt;◇　薬指側に第一節(爪のある部分)が曲がっている人は、親子縁が薄い。&lt;br /&gt;◇　この指が長い人は、想像力が強いので、勝負事とか芸術方面に向きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント６】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　薬指は別名「太陽指」ともいいます。&lt;br /&gt;◇　昔からこの指で薬をなめたので、この名がついたようですが、財運を観る指でもあります。&lt;br /&gt;◇　がっしり美しい指は成功運。&lt;br /&gt;◇　細く長い人は、投機に走りやすいとされています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント７】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　小指は「尾指」緒薬指は別名「太陽指」ともいい、コミュニケーションを司ります。&lt;br /&gt;◇　女性がこの指を立てると、男を誘うサイン。&lt;br /&gt;◇　この指が長いほどしゃべり上手。爪を長く伸ばしていても同じ。&lt;br /&gt;◇　短い人ほど、恋愛に自信がありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント８】&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;◇　どの線も基本的に、長いほうが運勢的に強いです。&lt;br /&gt;◇　頭脳、知能、生命ともに、他人より優れていることを示しています。&lt;br /&gt;◇　しかし手相は、努力しだいで変わるので、がっかりしないこと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント９】&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;◇　手のスジはまっすぐとはかぎりません。&lt;br /&gt;◇　くさり状になっている線、切れ切れの線、島形、ひし形、三角形でつながる線もありますが、いずれもまっすぐのスジより運勢は弱いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【ポイント10】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　手のひらの色で、健康度がわかります。&lt;br /&gt;◇　淡紅色が最高。赤い斑点が出ている人は、肝臓に注意。&lt;br /&gt;◇　青白いときは、貧血気味。&lt;br /&gt;◇　薄黒い人は、消化器に注意。&lt;br /&gt;◇　黄色も肝臓に注意が必要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1898649735664613708?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1898649735664613708'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1898649735664613708'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_22.html' title='手と指、見るべきポイントはここだ'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2859765476906216887</id><published>2010-07-21T06:10:00.001+09:00</published><updated>2010-07-26T13:53:15.003+09:00</updated><title type='text'>適性や適職は一生変わらないの？</title><content type='html'>◇　適性や適職は、若い頃、中年頃で人によって変わってくる場合があり、若いうちは仕事を楽しんで大いに成果をあげたのに、４０代ぐらいになったら、だんだん仕事に熱も入らず、何か仕事に違和感を覚えるようなことは、しばしば経験することであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このような場合、適職が年代によって変わってきたのか、あるいは、だれにでも長いあいだ同一の職種に携わっていたら飽きてくることがあり、これが一時的な倦怠感のせいなのか、自分自身でも判断しかねることがあるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　一時的な倦怠感は、隣の奥さんが美人に見えてくるようなものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　四柱推命学では、適職に変化があったのか、あるいは一時的に嫌になったものなのか、ということを的確に判断できる形而上学でありますが、ただ、診断が難しいのは、命式の内容によっては、適性適職とは関係なく、本質的に何をやっても気移りしたり、気迷いが生じやすい人がいることと、また、たとえ適職についていても、その職種に熱中したり集中したりできず、要は仕事に打ち込めない人がいることです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　いろいろな理由かあるにしても、人生の大半を何らかの仕事に携わらなければならないような人が、適性適職に就けないことは、これほど不幸なことはないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　一般のサラリーマンは、自分で上司が選べず、また、上司も自分で部下を選べないのと同様に、自分の職種も自分で変えれないのが普通です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ある程度の年代になりますと、簡単に転職するわけにはいきませんが、せめて、趣味ごとについては、自分で選択できますので、これからの高齢化社会に生き残れますように、何かひとつは技能技術を磨いてプロ級の腕前になっておかれるのが良いでしょう。&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a 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title='適性や適職は一生変わらないの？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-4346625729469001782</id><published>2010-07-20T12:35:00.001+09:00</published><updated>2010-07-26T13:52:57.888+09:00</updated><title type='text'>男の浮気・女の浮気、どう違うの？</title><content type='html'>◇　ここでは、先人の知恵が築いた四柱推命学から考察してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　男性にとって、浮気する相手の女性因子は財星（正財か偏財）に該当します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この財星は、男性があの手この手を使って、言い換えれば体力や知力を駆使して若い女性に言いより、享楽を得ようとする働きがあり、その過程で男性のエネルギーは消耗します。ただ、男性のエネルギーが消耗するといっても、自分が相手に能動的に働きかける意味があるため、エネルギーの消耗は、それほど大きなものではありません。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　要するに、男性にとっては、相手の女性は遊び相手というだけで、男性のエネルギーに及ぼす影響は少ないといえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　女性にとって、浮気する相手の男性因子は官星（正官か偏官）に該当します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この官星という因子は、女性にとっては、浮気相手、あるいは遊び相手が自分のエネルギーを強烈に奪っていく因子になっており､男性とはまったく違います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この結果、どういうことになるかと言えば、男性にとっての女性は遊び相手にすぎませんが、女性にとっての浮気相手は、つねに自分の精神力や体力を奪っていき、自分の命（いのち）を犠牲にしての遊びであり、男性とは根本的に違います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　したがって、女性は本来、浮気とか遊びで異性と交際するようなことはできず、異性との交際はいつも本気で真剣であると言えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　いずれにしても、自分の彼女(妻)や自分の彼氏(夫)をないがしろにして、家庭の安泰もないし、家運発展などさらさら期待できませんので、足元をしっかり固めることが大切ですよ。&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-4346625729469001782?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4346625729469001782'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/4346625729469001782'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_20.html' title='男の浮気・女の浮気、どう違うの？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3904147645757574278</id><published>2010-07-19T16:49:00.002+09:00</published><updated>2010-07-19T16:53:19.074+09:00</updated><title type='text'>聖人の教えを道しるべに</title><content type='html'>◇　孔子の思想は、漢字文化圏では儒教の教えとして、いまだに根強く倫理思想として根付いていますが、これもひとえに、「怪・力・乱・神を語らず」と言われるように、わけの分からない怪異な現象、各種の霊力や霊感作用、あるいは変な宗教や神様のたぐいを語らなかったことが何よりの大きな功績ではなかったかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　要は、誰にでも通用するし、いつの時代にも通用するように常識で処世する方針を貫いたからではないかと考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このブログは、この素晴らしい孔子の教えのように、常識に根ざして、どのようにしてこの世を渡れば良いかを、先人の知恵と正しい四柱推命学を頼りに対策を考えていきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★ 次のような古歌があります。&lt;br /&gt;　　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;世の中を&lt;br /&gt;　　　安々（やすやす）渡れ　古人（ふるひと）の&lt;br /&gt;　　　　聖（ひじり）の文を　道のしるべに&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　人は昔から、&lt;br /&gt;　① 行き違いや思惑違いが多い。&lt;br /&gt;　② 人生は闇ばかりであり、落ち着く暇がない。&lt;br /&gt;　③ 人のために尽くして、報われることが少なく、逆に裏目に出ることが多い。&lt;br /&gt;　④ 悪い奴ほどのさばっている。&lt;br /&gt;　⑤ 一生懸命頑張っているのに、いつまで経っても芽が出ない。&lt;br /&gt;　⑥ 女性ですと、男性に精一杯尽くすのに、いつも裏切られてしまう。&lt;br /&gt;などして、あまりにも悲哀をかこつことが多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　昔の聖人は、何年も何十年もあらゆる方法を講じても、運勢はいかんともし難いということを悟り、ひとつの古歌としてさまざまな教訓をわれわれに残されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　われわれは、そういう過去に幾多の辛酸をなめ、そういうほろ苦い人生の中から、ひとつの生き方を生み出した聖人の知恵を今こそ大切にするべきではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このブログでは、そういう過去の聖人が残してくれた占いの神髄や古歌の意味を尋ねながら、みなさまの開運の参考にしていただければ、この上ない喜びであります。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3904147645757574278?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3904147645757574278'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3904147645757574278'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_8675.html' title='聖人の教えを道しるべに'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-517502463558722766</id><published>2010-07-19T11:48:00.003+09:00</published><updated>2010-07-26T13:52:42.209+09:00</updated><title type='text'>女性は男性のどちら側を歩くのが正しいの？</title><content type='html'>◇　若いカップルが街を歩く場合、女性は男性のどちら側を歩くのが自然か、お分かりでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　陰陽論でいきますと、左は陽を象徴し、右は陰を象徴しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このため、男性が左側に立ち、女性が右側に並んで歩くのが自然のありようで、女性の左手が男性の右腕に回るようになるかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　男女のあり方というのは、人間が法律で決めたものではないため、一般のカップルですと、誰かが指図しなくても、自然にそのような歩き方になるのが普通です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　天地自然に則った歩き方をしますと、大体は、夫唱婦随の夫婦生活になりますが、もし、男性が右で女性が左に並んで歩くようなカップルですと、婦唱夫随で女性上位の家庭を築かれるのではないでしょうか。機会があれば、街に出られたときに、よく観察してみられてはどうでしょうか。さて、あなたはどうでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　レストランやホテルなんかに行きますと、お客さんが入れるトイレがあると思いますが、本来なら男性用のトイレが左側(向かって右)で、女性用のトイレが右側(向かって左)にあるのが、正しい配置ではないかと考えます。あなたの会社のトイレはどのように配置されていますか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　左と右に関しては、酒宴で座る席順を決める場合にも、今でも応用されているのをご存知ですか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　中国では「君主は南面に座す」という言葉があります。君主が北を背にして南向きに座りますと、左側は東になり日が昇る方角です。君主の右側は西になり、日が没する方角となります。&lt;br /&gt;　このため、君主の次に偉い人が左側に座り、その次の人が右側に座るのが常道です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　したがって、会社の宴席などでは、社長が上座の真ん中に座りますと、社長の左側(向かって右)に部長、右側(向かって左)に課長、というような順番になろうかと思います。&lt;br /&gt;　あなたの会社はどうですか。これを知っていれば、お酒の席の並び順に迷うことはありませんので、大いに活用してください。&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-517502463558722766?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/517502463558722766'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/517502463558722766'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_19.html' title='女性は男性のどちら側を歩くのが正しいの？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3606384600342986377</id><published>2010-07-18T16:57:00.004+09:00</published><updated>2010-07-18T17:07:16.656+09:00</updated><title type='text'>なぜ、人間は万物の霊長と言われるの？</title><content type='html'>◇　これはですね、万物の中でも人間だけが、天地の徳を受け、かつ、天地の徳を知っているがゆえに、言われています｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もっと分かりやすく説明しますと、人間は精神（気）と肉体（質）が融合して、ひとつの生命体を形成しており、精神と肉体は不可分の関係になっています｡&lt;br /&gt;　要は、目に見えない気が肉体に宿ることによって人間は生命を維持しているということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　中国の思想では、この宇宙は、ビッグバンによる宇宙創生以来、五つの気(エレメント)が、一時も休むことなく、かつ、一分の狂いもなく周流循環していると仮説を立てており、そして、われわれ人間は、母の胎内で精子と卵子が融合するときに、この五つの気が宿って、生まれてきます。&lt;br /&gt;　このときの父は天に配され、母は地に配されています｡ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　四柱推命学では、人間は、天の気（天干・父）が地(月支・母)に降りて、その地（月支・母）から生まれ出るとされており、その月支蔵干を人元と言って、運命を担う大切な因子とされます。&lt;br /&gt;　このように人間は、天の徳と地の徳を受けて存在することから、人間の体型もよく見ますと、頭部は丸く宇宙（天）を象徴し、手足は東西南北の四方に伸びて地（質）を象徴し、地（質）の上に宇宙(天の気)を戴いている姿となっています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この姿をしていますのは、二足歩行します人間だけです｡ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　運命の良し悪しは、天の気(父)に依存するところが大きいため、あなたの運勢が危急存亡の危機に立ったときには、心の中で父に助けを求め、身体(質)が危篤状態に陥ったときには、母から体を受け継いでいることから、母の顔を思い浮かべ、母に助けを求めようとします。さあ、あなたはどうでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　天地の徳を知るとは、いかに。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　地球はあらゆる生命を育み、春には美しい花が咲き、秋は実りの五穀豊穣の季節ともなって、われわれに食物をもたらしてくれます｡&lt;br /&gt;　このような天地の徳を知ることができるのは、人間だけであり、もし、人間がいなければ、いかに美しい花を咲かせようと誰もその天地の徳を知るものはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　以上のように、われわれは天地の徳を受けて誕生し、かつ、天地の徳を理解できるのは、われわれ人間だけということから、人間は万物の霊長と言われ非常に尊い存在であります｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これらのことを天地人・三才の理とも言います。&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3606384600342986377?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3606384600342986377'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3606384600342986377'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_18.html' title='なぜ、人間は万物の霊長と言われるの？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-248253634095766639</id><published>2010-07-17T06:15:00.003+09:00</published><updated>2010-07-18T17:07:04.686+09:00</updated><title type='text'>相性の正しい見方</title><content type='html'>◇　男女の相性は、非常に多面的な要素を含み、一筋縄では理解しにくいですが、大体は次の５項目に集約されるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;①　フィーリングの相性&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　　何となく気が合うというようなフィーリング的で、かつ、動物的な相性で、自分でもはっきりした理由がないのに、なぜか惹きつけられるような相性であり、とくにセックスの相性などは理屈で良し悪しを言えるようなものではありません。&lt;br /&gt;　一般的に相性が良いと言うような場合には、このフィーリングの相性を言っていることが多いようです。（セックスや肉体的な相性も含まれます。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;②　精神気力面での相性&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　 精神気力のバランス関係から日常生活の二人の精神安定度をみます。&lt;br /&gt;　 たとえば、彼はやる気まんまんで精神気力が相当強く、あなたは彼に比べて気が弱いような場合、日常生活では、あなたの方が彼を相手にすることに相当気疲れして、精神安定度は悪いと判断されます。&lt;br /&gt;　誰しも相当元気な人と付き合えば、何かしら落ち着かず、どこ言うことなく精神的に疲れてグッタリするのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;③　思想信条面での相性&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　お互いの生き方や考え方、あるいは思想や信条に関わる相性をみます。&lt;br /&gt;　これは一般的な相性で考え方がよく似ていて、彼の考えていることがよく理解できると いうような相性であります。&lt;br /&gt;　世の中には、水と油のように相手の考えていることが理解できない関係もありますが、この相性は、お互いの手の内が読めるような相性です。&lt;br /&gt;　ただ、水と油のような理解できないような関係でも、べつに夫婦生活に支障があるわけではありませんので、誤解のないようお願いします。&lt;br /&gt;　男女の仲と言いますのは、摩訶不思議な関係で、相手の考え方が理解できなければ逆にそれが魅力に感じるようなこともあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;④　家運隆盛面での相性&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　ふたりの努力によって、どの程度の家運発展性が秘められているかをみます。&lt;br /&gt;　これはお互いの先天的な徳分があわさることによって、どの程度将来性のある家庭が築けるかどうかを見るものです。&lt;br /&gt;　家運隆盛は、基本的に男性が家計を支えますので、男性の影響が７割、女性の影響が３割程度と見ます。&lt;br /&gt;　もし、妻が働いて生計を立てているような場合には、当然妻の影響が７割と見ます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;⑤　ふたりの先天的な相性&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　相性というよりも、生まれながらに備わっている配偶者の良し悪しを見ます。&lt;br /&gt;　これは、先天的に配偶者があなたに対して良好な働きをしているかどうかを判断したものであり、ふだんの二人の生活で、その良し悪しが(仲が良いとか夫婦ケンカが多いとか) 、目に見えて分かるような場合もありますが、目に見えなくても霊的に作用する場合がありますので、注意が必要です。&lt;br /&gt;　たとえば、よく離婚したり、あるいは主人が急死したりするような女性を、後家相があるとか言いますが、ふだんから夫婦仲が良くても、自分が意識するしないに関わらず、知らず知らずのうちに霊的暗闘を繰り返し、結果的にご主人のほうが負けてしまって、ご主人が交通事故にあったりすることがあります。&lt;br /&gt;　このような関係を見ますのが、先天的な相性です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　あなたも彼との相性をこの５項目にわたって徹底的に分析し、将来の二人のより良い関係を築くための参考にしてください&lt;br /&gt;　結婚前に相性関係を知っていれば、彼とのささいな行き違いなどは、しぜんと許せるようになり、つまらぬことでケンカするようなこともなくなるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-248253634095766639?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/248253634095766639'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/248253634095766639'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_17.html' title='相性の正しい見方'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-1426936926577819549</id><published>2010-07-15T20:40:00.001+09:00</published><updated>2010-07-16T08:47:10.560+09:00</updated><title type='text'>恋愛相談の受付</title><content type='html'>◇　私が主宰する恋愛相談は、有料(婚期の診断と相性診断は無料)で受け付けていますが、恋の悩みというものは老若男女を問わず、いつ時の時代も尽きないものですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　一般的には、恋愛相談室と言われるサイトは、掲示板形式が多く、相談される方も多いですが、それ以上に、相談される方のアドバイスを参考にする人が圧倒的に多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　相談ごとも、人それぞれに違うため、本当は、「片思い」「失恋」「遠距離」「浮気」「不倫」というふうに分けるべきかもしれませんが、ここでの紹介は、恋愛相談ということで、区分けはしていません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　悩める女性の参考になれば幸いです。　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;多い恋愛相談事例&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　彼と結婚したいのに、お金にルーズで多額の借金が・・・・・　　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　好きな人には、どういうアプローチをしたらいいの・・・・　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　結婚をしたいのに、彼の気持ちが優柔不断で・・・・・・　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　１０歳以上年下の彼は、結婚しても大丈夫なのか・・・・ 　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　浮気して家にもどってこない夫が許せない・・・・・・　 　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　急に連絡をくれなくなった彼に、今でも未練が・・・・・　　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　彼の浮気性は、どうにもならないの・・・・　 　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　結婚する前から付き合っていた人が忘れられない・・・・ 　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　★　浮気がばれてしまったが、離婚すべきか・・・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-1426936926577819549?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1426936926577819549'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/1426936926577819549'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_8739.html' title='恋愛相談の受付'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2604460527618454948</id><published>2010-07-15T05:21:00.003+09:00</published><updated>2010-07-16T08:46:41.305+09:00</updated><title type='text'>日本振興銀行の元会長・木村 剛の逮捕</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;木村前会長・銀行法違反で逮捕&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　木村 剛（きむら たけし、1962年5月2日 - ）は、日本の実業家であり、金融コンサルタントである。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　元金融庁顧問。株式会社フィナンシャル代表取締役社長・最高経営責任者、日本振興銀行設立者にして、ナレッジフォア株式会社代表取締役社長。音読みできむら ごうとも呼ばれています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　日本振興銀行の検査妨害事件で、銀行法違反の疑いで逮捕された前会長木村剛容疑者（４８）が業務用メールを削除した理由について「担当者のミスということにする」と発案し、金融庁に虚偽の釈明をするよう部下に指示していたことが2010年7月15日、分かった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　指示を受けた前社長西野達也容疑者（５４）は検査官にうその説明をしたという。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　警視庁捜査２課は１５日、木村前会長らを東京地検に送検したということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　この人の命式について検証してみましょう。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;西暦１９６２年５月２日生&lt;br /&gt;木村剛&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・年柱　壬寅甲　食神　偏財　絶&lt;br /&gt;・月柱　甲辰戊　偏財　偏印　養　空亡&lt;br /&gt;・日柱　庚子癸　－－　傷官　死　&lt;br /&gt;　※　辰巳は空亡で、月支が空亡。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【 木村剛の命式診断 】&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇　身弱の偏印格ですが、月支が空亡して破格ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たとえ月支の空亡が辰子の半会で解消したとしても、次には、偏印と日支の傷官が戊癸干合することとなり、偏印は孤印の様相をますます帯び、日干が弱く、その上、格の偏印も弱いとなれば、どうしようもない命式ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　なぜ、この人が、これまでそれなりの活躍ができたのかといえば、すべて大運のお陰ではないかと推測します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　３２歳～４１歳までは　戊申　偏印運&lt;br /&gt;　　この１０年間は申子辰と三合して、食神格に変化し、その上、西方金運の身旺地に巡っています。これほど強運に巡ってきたのは、この人にとっては、幸運としか言いようがありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　現在の大運(４２歳～５１歳)は、己酉　印綬運　羊刃&lt;br /&gt;　　この１０年間は前大運の三合が解消し、たんなる印綬運となるので、偏印格としては印綬運が巡ってきたことで格が濁り、問題がいろいろと噴出しやすい運気となります。&lt;br /&gt;　　ただ、西方金運の身旺地運ではありますが、羊刃も一緒に巡っていますので、こういう運気は、自らの不徳を露呈し、行き過ぎたりやり過ぎて、人との融和を欠いて、自ら難をまねくこととなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【 性格など 】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　無責任の代名詞のような人です。&lt;br /&gt;　　相手の気持ちを考えることなく気ままにやりたいことをするという生活を送りやすいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　機略性も弁才も少しは有し、世話好きのため周囲の注目を集めますが、誠意がなく他人に迷惑をかけても何とも思わない性格のため、結局は嫌われ報われることはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　人並みに志だけは持ち、いろいろなことに手を出しますが、じっくりとその仕事に取り組むことができず、すぐに投げ出してしまいます。&lt;br /&gt;　　最後には趣味に走り、老人的な生活を送り、他人を批評しながら自己満足する人です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　家庭では、親、兄弟ともあまり良くなく、逆に責め合うことが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2604460527618454948?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2604460527618454948'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2604460527618454948'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_15.html' title='日本振興銀行の元会長・木村 剛の逮捕'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2145048500549826346</id><published>2010-07-13T22:03:00.001+09:00</published><updated>2010-07-16T08:46:15.052+09:00</updated><title type='text'>生時不明の場合の推測の仕方</title><content type='html'>◇　ある四柱推命学の書物によりますと、だいたいの生まれ時間は分かっているが、今ひとつはっきりしないときに、次のような推定の仕方を説明しているものがあります。&lt;br /&gt;　興味のある方のための参考に供したいと思います｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ただ、これらの推定の検証は明確ではありませんので、もし、みなさまの中で生時不明の方がおられても、それは生時不明として診断されるのが良いです｡あやまった生時で診断したばあい、大きな誤算を生じることがありますので、じゅうぶん留意が必要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　こういう推測の仕方もあるのかなあという程度で読まれてください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;■ 人が寝るときの習慣&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　☆ 生まれ時刻が&lt;br /&gt;　　　子の刻(23:00～1:00)&lt;br /&gt;　　　午の刻(11:00～13:00)&lt;br /&gt;　　　卯の刻(5:00～7:00)&lt;br /&gt;　　　酉の刻(17:00～19:00)&lt;br /&gt;　　の場合・・・・上向きに寝る習慣があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　☆ 生まれ時刻が&lt;br /&gt;　　　寅の刻(3:00～5:00)&lt;br /&gt;　　　申の刻(15:00～17:00)&lt;br /&gt;　　　巳の刻(9:00～11:00)&lt;br /&gt;　　　亥の刻(21:00～23:00)&lt;br /&gt;　　の場合・・・・横向きに寝る習慣があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　☆ 生まれ時刻が&lt;br /&gt;　　　辰の刻(7:00～9:00)&lt;br /&gt;　　　戌の刻(19:00～21:00)&lt;br /&gt;　　　丑の刻(1:00～3:00)&lt;br /&gt;　　　未の刻(13:00～15:00)&lt;br /&gt;　　の場合・・・・下向きで寝る習慣があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これらは先天的な習性であって、成人して病気等になりますと、健康の調子によっては、寝る習慣は変化することもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;■ 頭部の施毛による推測&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　☆ 生まれ時刻が「子」、「午」、「卯」、「酉」の場合&lt;br /&gt;　　　施毛は左右の中心にあります。&lt;br /&gt;　☆ 生まれ時刻が「寅」、「申」、「巳」、「亥」の場合&lt;br /&gt;　　　施毛は１個で、中心よりいくぶん偏ったところにあります。&lt;br /&gt;　☆ 生まれ時刻が「辰」、「戌」、「丑」、「未」の場合&lt;br /&gt;　　　施毛は２個で、１個のときは傾斜したところにあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、あなたの生まれ時刻は分かりましたでしょうか｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-2145048500549826346?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2145048500549826346'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/2145048500549826346'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_1795.html' title='生時不明の場合の推測の仕方'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-2565572613813784717</id><published>2010-07-13T20:28:00.001+09:00</published><updated>2010-07-14T09:30:16.883+09:00</updated><title type='text'>愛と引力との関係について</title><content type='html'>◇　この項目をご覧になった人は、いったい何の話だろうと思ったのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もし、あなたに愛する彼氏がいれば、できるだけ彼のそばにいて、一緒に過ごしたいと考えるでしょうし、彼でなくても、欲しいモノ、たとえばロレックスの時計とか、ヴィトンのバッグなど気に入ったモノがあれば、無理に買ってでも、身に付けておきたいと思うのは世の常であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このように、自分の愛する人には、できるだけ自分の近くに居て欲しいし、自分の好きなモノは、いつも身から離さず持ち歩きたいと、誰しも思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　この「愛」という実態は、目に見えるものではありませんが、人と人、あるいは人とモノを引き寄せる不思議な力が働きます｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ニュートンは、リンゴが木から落ちるのを見て、万有引力を発見したと言われていますが、これは落ちる現象を引力と名付けただけで、引力はなぜ存在するかという説明にはなっていません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　私たちの地球は、遠心力によって太陽系から飛び出そう飛び出そうとしていますが、太陽の引力によって、地球は飛び出さずに太陽の周囲を回っていることになっています｡　この引力というのが、すべてのものを、つなぎとめておこうとする愛の力でありましてこの太陽の引力(愛)によって、地球上に住む私たちは平穏に過ごしているのです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　また、私たちの地球は一日に一回自転しています。この自転は相当のスピードで回っているため、本来なら、そこに住んでいる私たちは、遠心力によって、みな地球外に放り出されていなければなりませんが、地球に引力(愛)があるため、私たちは地球外に飛び出すこともなく、安定した生活が営めているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このように、引力は形而上(形而上)では愛が具現化したものであり、人を引き寄せる力と人を生かす力があると言えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　私たちが、気をつけなければいけないのは、執着の愛であって、これも行き過ぎますと、束縛になってしまいます。お互いに人を生かすような大きな包容力のある愛を持ちましょう｡&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span 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title='愛と引力との関係について'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-7527058988851138277</id><published>2010-07-12T22:23:00.002+09:00</published><updated>2010-07-14T09:29:54.765+09:00</updated><title type='text'>奥の深い結婚生活</title><content type='html'>　　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;夫には&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　　　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;従うものと　知りながら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　　　　　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;夜のみとこそ　思いしぞ憂(う)き&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;◇　夫婦生活は、夫に従ってついていくべきだと知ってはいたが、夜だけで良いと思っていた。だが、これは間違いであったと、やっと気が付いた自責の歌であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　夫婦生活は、好きでいっしょになった相手でも、離婚することとなったり、あるいは途中で嫌になっても、生涯夫婦生活を全うする人もおり、夫婦の縁は不思議なものであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　夫婦は宿世の縁で結ばれるものであり、世の中に赤い一本の糸で結ばれる男女は一組しかないことを考えれば、ただごとではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　自分が愛されたいなら、まずは相手を大切にし、また、二人が心を一つにして努力すれば、非常に素晴らしい家庭生活を築けるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;女房は&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　　　愛するものと　知りながら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;　　　　　昼は粗末に　せしぞ愚かや&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　女房は何よりも大切にしないといけないと思いながら、　　夜だけ大切にし、昼は粗末にしていたと、やっと気が付　いた自責の歌であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　男というものは他の女性には優しく接するが、自分の妻　　となるとつい冷たく接してしまいますし、また、妻も他の男性には丁重なのに、自分の夫となると素直に従えない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　夫婦は仇敵の関係であると言う人もいますが、宿世の　　縁で結ばれた以上、一つ屋根の下で生活する期間は人によっては50年以上になることもありますので、できれ　　ば意義のある夫婦生活をしたいものですね。&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-7527058988851138277?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7527058988851138277'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/7527058988851138277'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_4806.html' title='奥の深い結婚生活'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-153487214615522073</id><published>2010-07-12T20:33:00.002+09:00</published><updated>2010-07-13T08:44:38.560+09:00</updated><title type='text'>同一生年月日の人は同じ運勢になるの？</title><content type='html'>◇　 私としては、同一生年月日に生まれても、ほとんどの人が自分に見合った人生を送り、同じような運勢をたどっている人は少ないのではないかと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　それは、ひとりの人間の運勢に及ぼす影響は、一つには、生年月日で表現されます四柱命式の影響が６割、二つには、その人の先祖の陰徳、家庭環境、親の教育、その人を取り巻く人間関係、それとその人がどういう思想を持って何に志したかということも決して無視できない要素でありまして、それらの影響が４割程度あるのではないかと考えています。(このあたりは人によって考え方が違います)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たとえ、生年月日が１００パーセント影響するとしても、やはり違った人生を送っているのではないでしょうか｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　どうしてこのようなことが起きるのかということを、形而上学&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【目に見えない世界】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;で考察しますと、　たとえば財のエネルギーが弱い命式がありますと、確かに、全ての面で財に関することは弱いと見るのが一般的な考え方ですが、これはあくまで、目に見えない理念の世界でのことであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　それを形而下&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【目に見える世界】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;での具体的な生活上の問題として当てはめますと、相当のゆがみやひずみを生じ、形而上の理念がそのまま現象世界に投影されていないということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　ですから、四柱命式を解釈する場合にも、そのあたりの問題も含め、かなり幅のある考え方をしないと、四柱推命学は当たらないということになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このひずみは、ちょうど、彼を写真に撮ったようなもので、写真は彼の姿かたちを写してはいますが、それはあくまで　二次元の世界に限定されて写っているものであり、本物(形而上学の世界)とは似てはいますが、決して本物ではありません。本物の彼のように厚みはなく温もりもやさしさもありません。&lt;br /&gt;◇　このように、形而上の純粋な理念が、そのままそっくりに形而下の世界に投影されることはないので、そこにひずみが生じてしまうということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　また、そのひずみもピントの合った写真もあれば、ピンぼけの写真があるなど、さまざまな内容のひずみとなって現われているのが、現実の世界ではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-153487214615522073?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/153487214615522073'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/153487214615522073'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_12.html' title='同一生年月日の人は同じ運勢になるの？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-541341507210305219</id><published>2010-07-11T16:44:00.006+09:00</published><updated>2010-07-13T08:44:18.552+09:00</updated><title type='text'>あなたの婚期を無料診断</title><content type='html'>◇　お互いに愛し合っていても、結婚できないケースは世の中にはいろいろありますが、どうしてなのでしょうか。もちろん、不倫は別としても、一般的には、お互いに結婚時期というものが到来していないと、なかなか結婚話が思うように進まず、何かと周囲から反対されるとか、あるいは三角関係に陥って、抜き差しならないような事情が発生しやすいと考えられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　あなたに強い婚期が巡ってきており、相手に巡っていないような場合には、あなたが積極的にアタックすれば、何とか結婚まで発展することはありますが、できれば、相手の婚期が強まるようなときに、アタックするのが一番ベターなのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　自分の婚期を知り、相手の婚期を知って対応すれば、「相手を知り己を知らば、百戦（恋愛）するも危うからず」と言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇婚期の到来をこの３年間グラフで予測しますので、結婚を考えている人は、ぜひ参考にしてください。（有料のところ無料サービス中）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;無料診断サンプル例 &lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;　 　 ■ 婚　期　の　分　析　診　断 　■ 　 　&lt;br /&gt;　　　　 　 　　　　　　 　　　　　　&lt;br /&gt;配偶者との宿世的な関係は、四柱八字(カルテ)のなかで、配偶者に関わる因子が&lt;br /&gt;自分のカルテ内でどのような働きをしているかによります。この働きを把握するた&lt;br /&gt;め、コンピューターによって各種因子のエネルギーの質量と因子間の連関作用を形&lt;br /&gt;而上学的に精密に計測し、それをもとに総合的に分析したものであります。&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;(女性) －－－－－&lt;br /&gt;昭和 62 年 5 月 12 日 午前 2 時 20 分 生まれ&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;≪ あなたの婚期は、いつ頃、訪れるのでしょうか。≫&lt;br /&gt;【婚期の可能性判定度】 低い→ やや低→ 普通→やや高→　高い→相当高&lt;br /&gt;　　　平成 22 年 23 歳 ★★★ ★★★ ★★&lt;br /&gt;　　　平成 23 年 24 歳 ★★★ ★★★ ★&lt;br /&gt;　　　平成 24 年 25 歳 ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;○ このグラフは、結婚の可能性を暗示する因子(２２種類)と破縁の可能性を暗示&lt;br /&gt;する因子(１８種類)を、あなたのカルテと大運および歳運を対比してコンピュー&lt;br /&gt;ターで精密に抽出したうえで、それぞれの因子のエネルギーを数値化しグラフに&lt;br /&gt;したもので、他に類をみないものであります。&lt;br /&gt;○ ただし、このグラフは、あなたのカルテだけで分析したものであり、本来なら&lt;br /&gt;結婚相手のカルテも考慮し総合的に判断すべきものでありますので、このグラフ&lt;br /&gt;で結婚の可能性が低いと分析されても、相手のカルテに結婚の可能性の高い因子&lt;br /&gt;があれば、相手の吸引力によって結婚成立の可能性は十分あると考えられます。&lt;br /&gt;　　　　 　 　　　　　　 　　　　　&lt;br /&gt;●グラフの見方&lt;br /&gt;★ が〔相当高〕(16～18)の人は、とんとん拍子に結婚話が進みやすい。&lt;br /&gt;★ が〔高　い〕(13～15)の人は、周囲の反対もなく、順調に進展しやすい。&lt;br /&gt;★ が〔やや高〕(10～12)の人は、妨害があっても、前向きに進みやすい。&lt;br /&gt;★ が〔普 通〕( 7～ 9)の人は、相手しだいのところがある。&lt;br /&gt;★ が〔やや低〕( 4～ 6)の人は、話が進んでも破談となりやすい。&lt;br /&gt;★ が〔低　い〕( 1～ 3)の人は、家族や周囲の反対が多発しやすい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;●　結　婚　運&lt;br /&gt;○ 23 歳&lt;br /&gt;平運であり、結婚が大きく進展するような運気ではないと思われます。&lt;br /&gt;○ 24 歳&lt;br /&gt;いろいろ煩わしいこともありますが、結果的に平運程度で推移すると思われます。&lt;br /&gt;○ 25 歳&lt;br /&gt;ほとんど家族の反対もなく、非常に良好な結婚運であると思われます。&lt;br /&gt;－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－&lt;br /&gt;　【注意事項】&lt;br /&gt;　　このソフトウェアの著作権は窪田耿厓にありますので、複製を禁じます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://seikatu.coresv.com/URANAI.html"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;無料診断受付中&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;四柱推命学の分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span 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type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_11.html' title='あなたの婚期を無料診断'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3589655861393526206</id><published>2010-07-08T23:17:00.003+09:00</published><updated>2010-07-09T16:36:40.433+09:00</updated><title type='text'>年齢差のある結婚は、どういう人に多いの？</title><content type='html'>◇　「年齢差のある結婚でも結婚生活に支障は出ないですか？」という質問を受けることがありますが、年齢差があることのみで、結婚の良し悪しをうんぬんできません。&lt;br /&gt;　　あくまで四柱命式の内容によるところが大きく、なかには年齢差のあるほうが夫婦生活が円満にいく場合もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　年齢差がある場合、わたしが実施している相性診断が適用できません。&lt;br /&gt;　　私の相性診断は、あくまで、同年代同士の結婚を考えている人に適用できるものであり、年齢差がありますと、別の感情が移入されるため、一般的な相性診断では判断できないからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　たとえば、夫が妻より１０歳以上年上で、妻は自己主張が強く我がまま勝手であるような場合、一般的な夫婦なら、性格の不一致で離婚の原因になる可能性はじゅうぶん考えられますが、これが親子程度年齢が離れていましたら、どうでしょう。&lt;br /&gt;　　自分の娘のような関係となり、その程度のわがままは許せるし、また、そういうところが逆に可愛いというような感情も湧いてきます。男女の仲は不思議なものです｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　次は、妻のほうが夫より１０歳以上年上であり、夫はわがまま放題であるとした場合、このような場合には、妻の母性本能をくすぐることもあって、夫をやんちゃ坊主程度にしか見ないこともあります｡このような場合には、離婚まで発展することはないでしょう｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　これらは単なる一例ですが、基本的に同世代同士の結婚に難があるような場合には、年齢差のある結婚のほうが良い場合もあります｡&lt;br /&gt;　　大体は、気が強く、後家相と言われるような女性は、できるだけ年齢差がある結婚をするほうが良く、案外、平穏な結婚生活になる可能性を秘めています｡&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3589655861393526206?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3589655861393526206'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3589655861393526206'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_2460.html' title='年齢差のある結婚は、どういう人に多いの？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-6414914592417319637</id><published>2010-07-08T20:47:00.004+09:00</published><updated>2010-07-13T11:28:56.412+09:00</updated><title type='text'>性格の長所・短所とは？</title><content type='html'>◇ 私も本質診断を実施しており、ややきつめの表現になっているため、誤解される方もいらっしゃるかもしれませんが、本来、本質そのものに、あるいは性格そのものに良いとか、悪いとかいうことはありません。　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 内向的な人もいれば、外向性の人もおり、人間にはいろいろな面があります。　　&lt;br /&gt;　　そして、また、時と場所によって評価されるものが全然違ってくるものであり、学生の時、卒業してから会社にいる時、仲間といる時、時と場所によって重要なその人の特性は変わってくるものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 内向性の人と、外向性の人と、どちらに価値があるなどとはとても言えません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 思案することが好きな人も、活動することが好きな人もいる。　 大勢と一緒にいるのが好きな人もいる。　&lt;br /&gt;　　内向性の人の方が社会に役立つわけでもなく、外向性の人の方が社会に役立つわけでもありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ したがって、性格そのものに長所も欠点もありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 一つの性格が時と場所に よってどのように出るかによって、長所となったり欠点ともなりますので、誤解のないようにお願いします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 成功した人生もひとつの生き方、社会的に成功した人生というのも人生のひとつの生き方、また、ひっそりと静かに生きた人生も一つの生き方にすぎません。　　&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ どの人生に満足したかどうかは、個人の気持ちであり、自分が満足したと思える人生こそが最高の生き方です。社会的な名声などは、他人が決めることであり、あなた自身には何の関係もありません。他人の評価で踊らされることなく、自分の哲学を貫くことこそ尊い生き方ではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-6414914592417319637?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6414914592417319637'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6414914592417319637'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_3998.html' title='性格の長所・短所とは？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-6626787247266458244</id><published>2010-07-08T09:57:00.003+09:00</published><updated>2010-07-13T11:29:22.717+09:00</updated><title type='text'>占いで当たるとは、どういうこと？</title><content type='html'>◇ よく、「あの占い師は、恋愛や運勢のことなら９割程度は当たっている」などと、世間で騒がれることがありますが、当たるということについて、もっと深く突き詰めていくと、いろいろな哲学的な問題を含んでいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 本来、「当たっている」とか、「当たらない」は個人の意識とか認識によるところが大きく、他人が口を差し挟む余地はないわけですが、ここでは、本筋に立ち戻って、「事実」と「思い当たるフシ」に分けて考えてみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ 事実に関すること(普段にない特別な出来事)&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　① 配偶者が亡くなった。&lt;br /&gt;　② 上司との意見の違いで転職、あるいは退職した。&lt;br /&gt;　③ 宝くじが当たり、大金を手に入れた。&lt;br /&gt;　④ 逮捕されるとか、告訴されることがあった。&lt;br /&gt;　⑤ 交通事故にあって大怪我するとか、体調が悪く長期の入院をした。&lt;br /&gt;　⑥ 結婚したとか、子供ができた。　&lt;br /&gt;　など。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;★ 思い当たるフシ(誰しも毎日感じているもの)&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;　① 今日は気分がすぐれず、仕事にも熱がはいらない。&lt;br /&gt;　② 仕事上で行き違いや手違いがあり、順調に進まなかった。&lt;br /&gt;　③ ツキがなく、パチンコや競輪競馬に勝負運がなかった。&lt;br /&gt;　④ 会社や家庭でモメゴトが多く、いやになった。&lt;br /&gt;　⑤ 体調が悪く、身体や目の疲れがとれなかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 「事実」と「思い当たるフシ」について、お分かりのように、「思い当たるフシ」については、あなたのそばにいる人に、適当にこの項目を全部言いますと、ほとんどの人に当たっているのではないでしょうか。&lt;br /&gt;◇ 人間は、感情の動物ですから、一日中、気分の爽快な人などいるはずがなく、一日のうちには、誰しも気分を害することがあるのは、当たり前であります。ギャンブルに負けたと言っても、勝つほうが難しく、負けるほうが当たり前なのです。また、会社でも家庭でも、モメゴトの多いのが普通の状態です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇ 「事実」については、平常にない特別なことであって、自分の認識だけではなく、他人からもハッキリ認識できるものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ したがって、「当たる」というのは、この事実を言い当てたときに、「当たった」と言うべきでしょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇ みなさまがたも、このようなトリック的なまやかしに騙されないように留意してくださいよ。(占い師からの忠告)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-6626787247266458244?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6626787247266458244'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/6626787247266458244'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_08.html' title='占いで当たるとは、どういうこと？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-3608460051158881186</id><published>2010-07-06T20:45:00.005+09:00</published><updated>2010-07-07T16:44:24.430+09:00</updated><title type='text'>結婚とは？夫婦とは？</title><content type='html'>◇ 地球上には何十億という人間が住んでおり、その中で一人の男と一人の女が夫婦になるというのは、まさに奇跡の縁というほかはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ ですから、この世の中の夫婦の関係ほど、不思議で微妙なものはないといえましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 本来、夫婦になれば、一つ屋根の下で他人同士の男女が、「布団は一つ、枕は二つ」ということで仲むつまじく一緒に暮らすことになるわけですから、宿世の縁としか言いようがありません。それなのに、いつも夫婦喧嘩が絶えない夫婦というのは、なんとも悲しいことではないでしょうか。この世の中のたった一人の妻さえ大切にできない夫がどうして世の中の役に立ちましょう。また、この世の中のたった一人の夫さえ優しく接することのできない妻がどうして幸せになることができましょうや。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 人間は感情の動物であり、誰にでも好き嫌いの思いはありますが、好きな人と結婚できる人、さほどでもないのに、結果的に結婚してしまう人、これ、ともに宿世の縁であります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ しかし、燃えるような恋愛をした結果、やっと結ばれたというのに、結婚生活はいつしか潰えてしまったり、あるいは、最初からそれほど好きでもない相手と一緒になって夫婦げんかも絶えないのに、一生縁が続いたという夫婦は枚挙にいとまがなく、縁とはまことに摩訶不思議なものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 良かれ悪しかれ、一本の赤い人で結ばれること自体、ただごとではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ このただごとでないことを十分理解された上で、より夫婦の絆（きずな）を深めるところに人間の価値はあるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ それなのに一時の感情のおもむくまま、せっかくの生活の土台を根本から崩すのは、これほどやりきれないことはありません。無理に別れ、互いの胸に、生涯癒しきれないキズを与え、悪くすると、来世にもつながりかねない恨みを抱きながらの、その後の生活は、よほどの幸運に恵まれた人でない限り、ウマクいくことは少ないと言えましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ 近頃の風潮は、離婚が当たり前のようになっていますが、夫婦生活はお互いの精神を高めるための道場でありますので、夫婦げんかもあり、愛し合い労り合うこともあって、そのなかで、夫婦としてのあり方を学んでいくものです。&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;◇ そして、最後に、夫婦道を極め、死ぬ間際に夫婦としての免許皆伝が天から与えられ、「わたしは、あなたがいたからこそ夫婦生活を１００倍楽しめたよ。ありがとう」といって、あの世に行きたいものですね。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-3608460051158881186?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3608460051158881186'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/3608460051158881186'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_06.html' title='結婚とは？夫婦とは？'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5855248189613691396</id><published>2010-07-05T23:02:00.005+09:00</published><updated>2010-07-06T15:29:32.401+09:00</updated><title type='text'>その他実例診断</title><content type='html'>&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【そ の 他 実 例 診 断】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/SATO.htm"&gt;佐藤友昭さん・長野県議の自殺を検証 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~teki/KAWADA.htm"&gt;フリーアナウンサーの川田亜子さん自殺&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/HASHIMOTO.htm"&gt;大阪府知事当選の橋下徹氏の本質は&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN13.htm"&gt;沢尻エリカが謝罪…長期謹慎の可能性&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN7.htm"&gt;「浜崎あゆみ」さんの左耳は大丈夫か&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KODAKUMI.htm"&gt;倖田來未さんの羊水事件&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KODOMO.htm"&gt;元フジ女子アナ・大橋マキさん、女児出産&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~kougai/kouza193.htm"&gt;総裁選出馬の福田康夫議員&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~kougai/kouza194.htm"&gt;総裁選出馬の麻生議員&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/honshitsu6.htm"&gt;「中村うさぎ」さんって普通の人じゃないよね!&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/honshitsu8.htm"&gt;24時間テレビ出演の新庄剛志さんの本質 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~kougai/kouza19.htm"&gt;羽賀研二、恐喝で逮捕&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5855248189613691396?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5855248189613691396'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5855248189613691396'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_6623.html' title='その他実例診断'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-433854674520978303</id><published>2010-07-05T20:46:00.002+09:00</published><updated>2010-07-06T09:09:49.538+09:00</updated><title type='text'>恋愛診断</title><content type='html'>&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;span style="font-size:130%;"&gt;&lt;strong&gt;【恋　愛　診　断&lt;/strong&gt; 】&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI6.htm"&gt;ドリカム中村、電撃結婚、お相手は２９歳下のボーカル &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI7.htm"&gt;女優の杉田かおるさんの再婚は、あり得るのか &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN4.htm"&gt;「宮崎ますみ」さん、昨年既に離婚か &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN5.htm"&gt;小栗旬と山田優の真剣交際、恋は成就するのか。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇&lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN6.htm"&gt; 「辺見えみり」さんと「木村祐一」さん、離婚&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/honshitsu5.htm"&gt;広末涼子さん離婚 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI8.htm"&gt;女子アナ「小林麻耶」さんの恋愛運は &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI4.htm"&gt;柔道の井上康生、東原亜希さんと結婚 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/AISHO7.htm"&gt;名探偵コナンの声優と原作者が離婚 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN10.htm"&gt;「高島彩」さんの婚期を占う&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN11.htm"&gt;「松たかこ」さん、来春にも結婚か &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN12.htm"&gt;「神田うの」さんの結婚の前途はいかに!! &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/honshitsu10.htm"&gt;ドリカム吉田美和さんの夫、末田健さん死去 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN14.htm"&gt;長井秀和　わいせつ示談 高いお灸か!! &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI9.htm"&gt;倖田來未さんと中居正広さんの恋愛の行方 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI11.htm"&gt;ダルビッシュさんとサエコさんの結婚検証 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN15.htm"&gt;プレイボーイの石田純一さんの検証 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN16.htm"&gt;三原じゅん子さん離婚考察&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-433854674520978303?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/433854674520978303'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/433854674520978303'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_05.html' title='恋愛診断'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-5623631912321171953</id><published>2010-07-04T16:04:00.006+09:00</published><updated>2010-07-06T09:08:51.634+09:00</updated><title type='text'>耿厓（こうがい）の実例診断特集</title><content type='html'>◇　ここの実例診断は、私が主宰しているホームページ上で、芸能人を中心に実施したものであり、受講されている生徒さんにとっても、実際の診断にお役に立つだろうと考えています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　実例診断は、それぞれ関係したホームページへ飛び、多少煩わしいしょうが、多数掲載していますので、ご活用されれば幸いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;【緊　急　診　断】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KOTO.html"&gt;琴光喜、賭博容疑で立件へ&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KOBAYSHI.html"&gt;民主・小林議員辞職か&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KAERA.html"&gt;木村カエラが瑛太と結婚へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/RENHO.html"&gt;消費者・少子化担当相に蓮舫&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KAN.html"&gt;菅直人新総理誕生&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/HUKUSHIMA.html"&gt;福島瑞穂・消費者相罷免&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/WAKA.html"&gt;若乃花 勝さん破産申請&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KIMURA.html"&gt;木村拓也さん、くも膜下出血で死亡&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/SAWAJIRI.html"&gt;沢尻エリカと高城剛離婚か？&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/ASA.htm"&gt;朝青龍の引退勧告&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/AMURO.htm"&gt;安室奈美恵とお笑いの田村淳が交際&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/ISONO.htm"&gt;電撃離婚の磯野貴理&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/OZAWA.htm"&gt;豪腕の小沢一郎&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/HIGASHIYAMA.htm"&gt;東山紀之･木村佳乃交際認める &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/ICHIKAWA.htm"&gt;市川海老蔵・小林麻央婚約&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/ASADA2.htm"&gt;フィギュアスケートの浅田真央選手&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/ANDO2.htm"&gt;フィギュアスケートの安藤美姫選手&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/NAKAMURA.htm"&gt;中村獅童と黒木メイサは結婚できるのか &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/NAKAGAWA.htm"&gt;中川昭一氏、急性心筋梗塞で死去&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~kougai/HATOYAMA.htm"&gt;鳩山由紀夫総理大臣の誕生か&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/SAKAI.htm"&gt;酒井法子に逮捕状&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/OSHIO.htm"&gt;押尾学逮捕される &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k3.dion.ne.jp/~soft/TSUJII.htm"&gt;辻井 伸行（全盲のピアニスト） &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://kougi.coresv.com/BANGAI2-15.htm"&gt;マイケル･ジャクソンさん、急死&lt;br /&gt;&lt;/a&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN19.htm"&gt;広末涼子と永井大は実を結ぶのか &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/SUMIRE.htm"&gt;モデルの純恋（SUMIRE）さん急死&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KANKOKU.htm"&gt;盧武鉉 前韓国大統領の自殺を検証&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KUSANAGI.htm"&gt;草なぎ剛さんの全裸事件&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/honshitsu3.htm"&gt;「はるな愛」さん徹底検証&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/NORIKA8.htm"&gt;藤原紀香と陣内智則が約２年の夫婦生活にピリオド &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI2.htm"&gt;「劇団ひとり」と「大沢あかね」結婚へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/honshitsu7.htm"&gt;「江原啓之」さんのオーラはいかに &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/ENTEN.htm"&gt;希代の詐欺師、円天の波和二逮捕&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://sityu.xrea.jp/ADATI.htm"&gt;安達祐実さん離婚&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/IIJIMA.htm"&gt;飯島愛さん死亡の真相&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://sityu.xrea.jp/INAGAKI.htm"&gt;稲垣吾郎(35)と女優・菅野美穂(31)が破局&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN2.htm"&gt;柴咲コウと妻夫木聡はすでに破局しているのか &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/KONKI3.htm"&gt;泰葉と小朝の複雑な夫婦関係&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/KOMURO.htm"&gt;小室哲哉・詐取容疑で逮捕&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k2.dion.ne.jp/~renai/SINDAN3.htm"&gt;フジ佐々木恭子アナが結婚、妊娠３カ月&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/MIURA.htm"&gt;三浦和義元社長、自殺&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a href="http://www.k4.dion.ne.jp/~kouza/ISHII.htm"&gt;柔道金メダリスト、石井慧の行状&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;◇ &lt;a 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style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-5623631912321171953?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5623631912321171953'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/5623631912321171953'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_674.html' title='耿厓（こうがい）の実例診断特集'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-7239520358103896610.post-8427894442130897912</id><published>2010-07-04T10:11:00.004+09:00</published><updated>2010-07-04T10:23:29.491+09:00</updated><title type='text'>琴光喜、賭博容疑で立件</title><content type='html'>&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;力士生命危機に　警視庁、恐喝でも本格捜査&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;◇　大相撲の賭博問題で、暴力団とみられる胴元が主催する野球賭博に参加していたとして、警視庁は２１日、賭博容疑で大関、琴光喜関（３４）＝本名・田宮啓司＝を立件する方針を固めた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　日本相撲協会に野球賭博を自主申告した残りの２８人についても、関与の程度に応じて立件の可否を検討。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　角界を揺るがす一連の賭博問題は刑事事件に発展する見通しとなり、日本人最高位である琴光喜関の力士生命が問われる可能性が高まった。&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;☆　この人の命式について検証してみましょう。&lt;br /&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;西暦１９７６年４月１１日生&lt;br /&gt;琴光喜関&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・年柱　丙辰乙　正財　食神　養&lt;br /&gt;・月柱　壬辰乙　劫財　食神　養&lt;br /&gt;・日柱　癸巳戊　－－　正官　胎&lt;br /&gt;※　午未は空亡で、命式に空亡なし。&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;【 琴光喜関の大運等 】&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;◇　大運&lt;br /&gt;　１９歳～２８歳　甲午　傷官運　空亡&lt;br /&gt;　２９歳～３８歳　乙未　食神運　空亡&lt;br /&gt;　平成２１年　３４歳　己丑　偏官運&lt;br /&gt;　平成２２年　３５歳　庚寅　印綬運&lt;br /&gt;　平成２３年　３６歳　辛卯　偏印運&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#cccccc;"&gt;【命式解説】&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;◇　刑冲会合は、年月が辰辰の自刑ですが、この刑は本気ではありませんので、自刑とは見ません。たとえ自刑としても、年月の刑は軽いですから、破格になったとまでは見なくて良いでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　身弱の食神格です。やや身弱であるのが残念ですが、月支食神は年支の食神と同気し、かつ、月上の劫財からエネルギーを得て、なかなかしっかりした食神格です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　このように格がしっかりした命式は、素質才能面で人より優れた才能を秘めていることがあり、身旺運に巡って開運するチャンスを得ますが、若い時期に、大運に傷官運、食神運が巡り、しかも空亡して巡っているため、ちょっとした油断で現在のような窮地に追い込まれる結果になったのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　まず、１９歳～２８歳の傷官運ですが、食神格に傷官が混濁するため、一つのことに集中できず、職業が変遷するようなことも考えられ、また、性格的にも、横柄な態度かでやすく、結果的に実を結ばない運勢となるでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　そして、現在の大運の２９歳～３８歳の食神運は、命式にある食神も含めて３個となり、そのうえ、身弱地運であるため、この人にとっては、食神太過で、食神の悪い面が表面化したのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　悪い面が表面化するとは、どういうことかと言えば、感情の起伏が激しく精神が落ちつかず、物ごとに心理的な負担を感じる場合が多く、むやみに反発や反抗心が高まり、精力をすり減らす状況になって複雑な様相を呈するようになります。だいたいは旨い儲け話につられて大損したり、取り返しのできない損失を招き、名誉の失墜となったり、また、仕事の件で問題が発生すれば、ばあいによっては失職や降格に結びつくこともあります。注意散漫から様々な悩みを招きやすいので、交通事故や不摂生などにも注意を要します。男性は、女性に言い寄られることによって災いの種になることもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　もともと、食神は衣食住に不自由しないといわれていますが、逆に食神が悪く作用しますと、道楽が行き過ぎて歯止めがきかなくなり、遊びごとやギャンブルに熱中したり、楽をして金儲けしようと考えたり、あるいは女性のヒモになるなどして、信念がぼやけ自分の中の自制心がきかなくなるのです。なぜなら、自制心は正官とか偏官が受け持ちますが、食神が太過しますと、それらのエネルギーが衰えますので、克己心がなくなり、行き着くところまで行かなければ、気がつかなくなるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　そのうえ、鷹揚でのんびりしたところから、危機意識にも乏しく、自分の置かれている立場が理解できず、やめようやめようと心の中で思っていても、真剣さが不足しているのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇　現在、琴光喜関が置かれている環境も、ギャンブルにのめりこみすぎたことと、また、危機意識が乏しい結果、このような事態を招いたのでしょう。特に、今年は印綬運であり、もし、この印綬が良好な作用をしていたら、過去の業績が認められて、昇進していたかもしれませんが、運支の寅は日支の巳と三刑していることから、逆に過去の業績が暴露して表面化してきたのではないかと推測します。&lt;br /&gt;&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;この分析ソフトの詳細については⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kutikomi.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;コンピューターを利用した四柱推命学のネット講座は⇒&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;a href="http://kouza.xrea.jp/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;　&lt;span style="color:#cccccc;"&gt;&lt;strong&gt;本格的な鑑定をご希望の方は⇒&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;a href="http://kantei.coresv.com/"&gt;&lt;span style="font-size:130%;color:#ffffff;"&gt;&lt;strong&gt;こちら&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/7239520358103896610-8427894442130897912?l=uranaisanpo.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8427894442130897912'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/7239520358103896610/posts/default/8427894442130897912'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://uranaisanpo.blogspot.com/2010/07/blog-post_04.html' title='琴光喜、賭博容疑で立件'/><author><name>耿厓(こうがい)</name><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry></feed>
